面接漫談

今日はある職種の最終面接をさせていただいた。
最近弊社に入ってくださったハイクラス人材二人
がおすすめする人材なわけだから、能力的には
問題ないんだろう。

それにしても人材の補強って完了したと思ったら
必要になり、そしてまだまだこれから必要だと
言われている。そこまでしてやるのか?
そこまでしてでもやる。
それが私の決定だ。

私の最終面接は、どちらかというとうちの雰囲気を
わかってもらう場になっている。
一方で古江さんはデータを見ながら冷静に判断して
くれているだろうけど。

その雰囲気はほとんどが社内のじゃれあいみたいな
物でその中から会社を掴んでほしいという思いがある。
そして私自身も見てほしいと思っている。

すごいなと思うのは入社して半年経たないハイクラス
人材も、まだ2か月しかいないハイクラス人材もうまく
漫談に乗ってきてくれることだ。

さすがハイクラス人材。

ハイクラス人材って能力だけじゃなく、社交性も高い
んだということがよくわかった。

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仕事ができる人の心得 
「急ぎ」0067
時間に追われている時はいつもの道、時間に余裕がある
時には早道を行くのが鉄則です。

CCCメディアハウス小山昇著  
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載 
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時間に追われている時にいつもの道に行きます。

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このページは、山口智朗が2021年3月25日 21:44に書いたブログ記事です。

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