共通の認識の大事さ

今日は武蔵野の仲間で食事を含めご一緒
させていただいた。
お二方とも私の大先輩であり、武蔵野の
仲間ではカリスマであり、守破離で言えば
離まで来ているであろう方々だった。

手法や実現されている姿は違うものの、根本
の認識は共通なだけあり、なんとなく通じる
ものがあると感じました。

勘違いかもだけど(笑)。

そう言う意味でも武蔵野様、小山さんには
本当に感謝だなと思う瞬間となりました。

これからもまだまだ共通の認識で会話しますし
より一層社内で共通の認識、共通の言葉、共通
の道具を大事にしていけたらと思う。

よし!やるだけ!

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仕事ができる人の心得 
「明文化」1289
口頭で言うと反発したり、無視されがちなことも
文書化されたものには従順になる。

CCCメディアハウス小山昇著  
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載 
ーーーーーーーーーー 
文書化します。

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このページは、山口智朗が2021年2月16日 22:37に書いたブログ記事です。

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