お通夜で自分を振り返る

今日は役員の親御さんのお通夜に参列させて
いただいた。この度は誠にご愁傷様でした。

故人の人柄を現して用意された座席以上の
参列者だった。

7つの習慣の第2の習慣が終わりから考える
があるが、まさに人生の終わりから考えると
葬式やお通夜になるのかもしれない。

お通夜はどんなものにしたいのか
葬式の時になんて言われたいのか

子供達からは?
奥さんからは?
会社のメンバーからは?

今の自分では望む終わり方にならないかもし
れない。じゃあどうするか?それは変わって
いくしかないだろう。

これからはお葬式なりお通夜なりの参列もある
かもしれないが、その度に故人を思いながらも
自分を見つめ直す機会にしていけたらなと思う。

よし!やるだけ!

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仕事ができる人の心得 
「働く」1257
会社に出勤することではありません。粗利益額を
あげることです。粗利益額を上げないで、ただ
動き回っていると、コストが上がるだけです。

CCCメディアハウス小山昇著  
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載 
ーーーーーーーーーー 
粗利益額を上げます。

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このページは、山口智朗が2020年3月 6日 23:42に書いたブログ記事です。

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