エアーメールの威力

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ラスベガス研修ではエアーメールを20通
出すことが義務付けられている。
一応予備で25枚買ったので25枚書いて
送った。
直属の部下と入社歴が長い順に送らせて
もらった。
SNSや直接お礼を言われて

エアーメールって嬉しいものなのかもな

と改めて師匠の意図を理解した。
喜んでもらったみんなには申し訳ないが
研修だから義務感的に書いただけだ。
一応中身はみんなの顔を思い浮かべなが
ら書いたけど。

だけど喜んでもらえた。
そして私も嬉しい。

まさに形から入って心に至るなんだろう。

武蔵野の小山さんに師事し9年目になるが
正直まだまだ分からないことだらけだが、
分からなくてもまずはやってみて、結果
を出した方が早いという事をエアーメール
でも実感した。

これからももっとやってみる事を重視して
師事していきたい。

よし!やるだけ!

ーーーーーーーーーー 
仕事ができる人の心得 
「鞄持ち」0270
先生から離れる事なく、また先生を離す
ことなく教えを聞くことができる。

CCCメディアハウス小山昇著  
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載 
ーーーーーーーーーー 
来年やります。

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このページは、山口智朗が2018年11月 9日 20:53に書いたブログ記事です。

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