現実と目指す先

目指している先があるけど現実が押し寄せて
くるなと思うここ数ヶ月です。
ここで現実に戻るか、それとももうちょっと
我慢して目指している先があると思い、前進
するか。
現実にもどればちょっとは変わるかもしれない
が、それは後退かもしれないし、、、
ただ前進すると言っても多分前進しているよう
には見えてないだろうし、その先に未来があるか
どうかも曖昧な話だし。

現実に戻るのは簡単なんだろうけど、、、、
と悩む久しぶりの出社の前夜だ。

とりあえず明日と今月いっぱいで決めていけたら
なと思う。

今思いついたが
取捨選択でなく、現実も目指す先も両方を追う
という方法もある。

その両方を実現する方法を思案しながら寝ようと
思う。明日起きたら思いついてるだろうか。

明日を楽しみにして寝ます。

よし!やるだけ!

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仕事ができる人の心得(第3版) 
「三定管理」0609
「何を」「どこに」「どれくらい」を明確に
して管理をすることです。「何を」は「定品」
として物の名前の表示、「どこに」は「定位置」
として場所の表示、「どれくらい」は「定量」
として数の表示を行う。この「定品」「定位置」
「定量」管理を「三定管理」という。

CCCメディアハウス小山昇著  
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載 
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三定管理を見直します。

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このページは、山口智朗が2018年3月 8日 23:05に書いたブログ記事です。

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