IT活用とスピード経営

今日は営業の仕組み化がすごかった会社
の1回目のコンサルでした。
1時間だけでしたが、沢山の学びがあり
何らかの形でうちで取り入れたいなと思う
ことばかりでした。
ただまだ具体的なコンサルに入ったという
よりも私が一方的に知りたいことをひたすら
聞いている時間が長いのでコンサルをまだ
受けずに終わったというのが今回でした(笑)

・営業は営業をしない
・サポート部隊が現場に出る
・実施したことを確認しお役様に署名をもらう
・日報はお客様先を出た後20分以内に送付しな
 いと活動したことにならない
・入室と退室をGPSで見える化されている
・活動内容を要素分解し売れる営業マンの
 スタイルを具体的な行動量で共有できる仕組み
・サポートの課長は案件を95件持っている
・課長職以上は退社後もかなりの仕事をしている
・サポート企業数23000社(月々8,800円)
・ハード売りからソフト売りへの転換

などなど、、、、。
最近持っている一つの仮説は、結局買っている会社
には共通項があり、フロントはIT活用とスピード経営
だが、大前提として、、があるなと感じた。
ただ、、はついてこれる人とそうでない人がいるのも
事実だろう。

弊社のサービスと多分にかぶる部分があり
今後のサービス提供も非常に楽しみだ。
来月の訪問も楽しみにしたい。
そして時間があれば30分だけでも管理層も同席
させ、アウトプットさせられたらと思う。

よし!やるだけ!

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仕事ができる人の心得(第3版) 
「資金繰り表」0630
銀行も会社も、これによって「売り上げ」
から「損益」まで、「経常管理」から
「将来見通し」まで診断している。

CCCメディアハウス小山昇著  
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載 
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資金繰り表を大事にします。

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このページは、山口智朗が2018年3月13日 22:31に書いたブログ記事です。

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