自己プロデュース力

| コメント(0) | トラックバック(0)
改めて島田紳助の

自己プロデュース力 (ヨシモトブックス)

読んでます。
これも何度も読んでる本で、何度も読んでよい
本の一つだなと思います。
何度読んでも島田紳助って天才だなって思います。
その中でやっぱり
XとYの話がいつも入って来ます。
自分ができることがX
時流がY

この両方がわかってないとうまくいかない
という話。
振り返ると今日もそんな話を某所でしてました(笑)。
自分が羨ましいなと思う場所と自分ができる場所
は違うっていうことです。
Yの時流というのもいろんな局面があって
私なりに解釈すると結局時流が読める世界が
Xなんだろなと考えています。

例えばISOの世界の時流は読めますが、人材派遣
や印刷や建設会社、不動産、ましてや仮想通貨の
時流は読めないなと思ってます。

逆に時流は読めなくても自分が信頼できる「人」は
読めたりします。

来年勝つための台本=経営計画書はすでに印刷済み
です。あとはそれを実践していけたら来年「も」
勝てるんだろうと思います。

来年の経営計画書の実装力を上げていきます。

よし!やるだけ!

ーーーーーーーーーー 
仕事ができる人の心得(第3版) 
「考える(2)」0287
行動のブレーキです。スキル10の人が
1分、10分、1時間、1日、1週間、1カ月
考えてもスキルは10です。

CCCメディアハウス小山昇著  
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載 
ーーーーーーーーーー 
行動を先にします。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/2781

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2017年12月30日 23:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「同じ本を何回読んだか?」です。

次のブログ記事は「危機意識」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ