月次決算をし続ける価値

今日は古田土会計の濱崎さんと月次決算
の打ち合わせだった。
今日は改めていくつかの経営指標と目指すべき
指標についてお教えいただき、まだまだはるか
先であることがよくわかった。

これまで財務的に目指すべき数字が何もなかった
ところから損益分岐点比率だったり自己資本比率
だったり労働分配率だったりを知って行くとまだ
まだやれることが多々あることがわかる。
一方で意図的にそれらの数字を崩して未来に投資す
ることもしやすくなったと感じる。

今や売上は私一人でどうこうできる規模ではないが
財務的な意思決定は私の意思決定で劇的に変わった
りする。

まだまだ財務の知識や会社としてのレベルはまだまだ
だが財務について考える時間を取り続け、実践していく
ことで強かな会社になれたらと思う。

よし!やるだけ!

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仕事ができる人の心得
「視野」0625
狭い社会にいると人の不幸を喜ぶように
なる。

CCCメディアハウス小山昇著 
『増補改訂版 仕事ができる人の心得』転載
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広い社会に出ていきます。

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このページは、山口智朗が2017年2月 9日 22:08に書いたブログ記事です。

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