ライバル

長男にとってチーム内外とライバルが居ると
思いますが、1番意識するのは何と言っても
あるプライベートチームのメンバーだと思います。

昨日、今日と連日トレーニングマッチでした。
昨日は本当にボコボコに負け。
今日はなんとかボコくらいの負けにおさまった
かなと言う感じ(笑)。

子供事ながら私も熱くなってしまいますが、お
そらく1番歯がゆいのは本人だろうと思います。
だからこそ昨日のボコボコをなんとかボコくらい
にしてきたのでしょう。

勝ち負けは別にしてライバルが居る環境ってよい
ことだなと思います。

口が悪いかもしれませんが

こいつには負けたくない
このチームには負けたくない

そんな思いが今の自分を越えさせてくれることで
しょう。

次男もそういう意味ではチーム内に友でありライバル
となる存在がいるのでなんとかサッカーをがんばって
るところがあるかもしれません。

そして相手からライバルと思われるためにはたまには
勝たないとライバル扱いもされません。それはそれで
悲しいことだと思います。

そういう意味では私はビジネスの世界でのライバル意識
が低いかもしれません。ただ負けたくないなと思う存在は
いないことはないです。

子供たちのライバル競争を傍観するだけでなく私自身
ライバル競争をし、ビジネス、会社、経営に磨きを
掛けていけたらと思います。

よし!やるだけ!

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仕事ができる人の心得
「弱気」1348
覚悟ができていないからです。
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覚悟を決め、突き進みます。

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このページは、山口智朗が2016年9月18日 23:30に書いたブログ記事です。

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