事故の体験

今日軽い追突事故に会いました。

私も乗車していた長男も怪我はあ
りませんでした。停車していたと
きの追突です。スピードも出ていな
かったのが幸いしました。

「ドン」

という鈍い音と軽い衝撃で最初は
何が起こったかわかりませんでした。
まだ夕方近くながらも大雨で道は
すっかり黒い夜の色。
後ろには前部分がぐしゃっとなった
軽自動車がありました。

そこから軽自動車の運転手が降りて
きて警察への連絡やらなにやらと
諸々の手続きが始まりました。

冷静に対応と思いながらもなんとなく
手は財布を開けたり車の中の扉を開け
たり、バッグの中をみたりと軽く動揺
している自分に気づけました。

また雨脚の強さもあり、なんとなく落ち
着かない気持ちでした。

起こらないようでいて起こるのが事故。
自分で起こさなくても不意にもらうこと
もある事故。
まさにそんな感じでした。

そして初めての事故対応。
自動車事故の対応や保険会社さんとのや
り取りも初めてのことでした。

変な話ですがある意味良い体験をさせても
らった気もしました。

プライベートでも仕事の場でも起こらないよ
うでいて起こるのが事故。
素早い対処、意思決定、手順、準備など改めて
大事さに気づけた気がします。

プライベートでの事故
仕事上の事故

に備えると同時に、事故の未然防止も意識して
いけたらと思います。

よし!やるだけ!

ーーーーーーーーーー
仕事ができる人の心得
「ミス(1)」1261
部下のミスは上司のミスです。自分のミスと思い
善処する。
ーーーーーーーーーー
全てのビジネス上のミスを自分のミスだと考え
処置、是正処置していきます。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/2293

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2016年8月29日 23:06に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ゲーム」です。

次のブログ記事は「新卒は内定者に煽られて育つ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ