チェックの視点

大阪の環境整備点検が中々良い点を取れない理由が
わかった気がします。
点検では前回の指摘を確実ぬ潰すことと、チェック者
の視点に立ち新たにチェックが出そうなところや、
本来チェックされるべきであろう部分を仮説立て
改善したり、検証のために動いてみたりすることが
必要だと思っています。

しかしこれが日常の現場でできていない。
前回の指摘を見ていない。
その先の指摘を予測できていない。
つまり相手を見ていない。

厳しいことを書きましたが、文章やまとめ方を見ても
相手のことを見ずに自分が思ったことをそのままに
している感じです。

本部長のサポートのもと、部長が中心になって
愚直に、そして具体的にチェックできるかが成否の
別れ目でしょう。

私も愚直にチェックの視点を伝えていけたらと思います。

よし!やるだけ!

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仕事ができる人の心得
「販売網」1129
自社で開発するしか道はない
ーーーーーーーーーー
開発します。

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このページは、山口智朗が2016年8月 1日 23:26に書いたブログ記事です。

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