喜怒哀楽なんて言葉じゃ足りない

100%弊社、なんなら私が悪いわけだが
最も思っていることは悔しいということ。

悔しいと思えるということはまだまだ
やれることがあり、前にすすめるという
こと。

楽しいことも
辛いことも
しんどいことも
嫌いなことも
悔しいことも
悲しいことも
嬉しいことも

喜怒哀楽なんて言葉じゃ足りないくらいの
様々な感情を抱かせてくれるのが仕事なん
じゃないだろか。

改めて今後の課題は

フロントはアナログで
バックヤードはシステムで

だ。
師匠の小山さんが言う意味がちょっとわかった
気がするというのはおこがましい話だろうか。

感覚としてちょっと共有できました。

どうも反対になってしまっているところがある。
システム化、仕組み化するのは本来はフロントで
余裕を持って個別具体的にお客様を見て対応すべ
きところを逆にシステム的になりすぎてしまって
いるところがある。

一方でシステム、仕組み化しようとしているのに
アナログや属人的な世界から抜け出せないところ
もある。

課題を共有し、進むべき方向を共有し全速前進。

発展途上の組織を進歩させます。

よし!やるだけ!

ーーーーーーーーーー
仕事ができる人の心得
「長期戦略」0940
10年スパンで考えて手を打っておかないと手遅れ
になる。将来の危険に対して、今のうちに手を打つ
ことです。日常業務にまさる。
ーーーーーーーーーー
10年先を考えて今しっかり教育に力を入れます。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/2223

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2016年6月20日 22:55に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「奥さんに感謝する父の日」です。

次のブログ記事は「成果よりも履歴書」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ