時間の早さにいつ気づくかで人生って変わる

・ウォーキングしながらヴォイスメールを
 聞く。
・写経しながらバランスクッションに座り
 スペイン語を聞く。
・半身浴しながら歯を丁寧に磨き、顔を洗う
・漫画をKindleで読みながらストレッチ

スキマ時間もたくさんあり活用できるけど
二毛作、時には三毛作できるときはできる
だけやる。

時間だけが誰にも平等に割り当てられた最も
貴重なもの。

若いうちはわからなかったけど時が過ぎるの
って本当に早いなと思う。

時の早さを最初に感じたのは起業して10年目。
気がつくと鳴かず飛ばずで10年経ってしまった。
次は40歳。
人生の折り返しに何気に来ちゃったと自覚。

そして毎年、毎月、毎日あっという間に時間は
刻々と過ぎていくことを矢嶋さんに教わる。

時間の早さにいつ気づくかで人生って変わるん
じゃないかと思います。

貴重な時間を大事に、有効に、使っていきます。

よし!やるだけ!

ーーーーーーーーーーー
仕事ができる人の心得
「対話」0885
定期的に話し合いの場をつくることが大切です。
内容はどうでも良い。
ーーーーーーーーーーー
定期的に話し合いの場を作っていきます。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1725

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2015年2月 8日 23:33に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「決める人と実行する人:家庭編」です。

次のブログ記事は「昔話ができるメンバーを増やす」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ