お客様が純粋に進めるものの力

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昨日は弊社のお客様でもあり仲良くして頂いて
いるI社長から声をかけて頂き遅い時間にもかか
わらず色々と経営全般に関して教わった。
そして実践してみたいことを1つ見つけた。
というのもI社長も実践者で体験し結果を得
ていることをずいぶん熱く語られたからだ。

私が同じように実践することになったからと
いって決してI社長が儲かるわけではない。
だからこそ説得力があると感じた。

ユーザーが純粋によい物をよいという力ほど
強力なものはない。

弊社のサービスでもそんなお客様をたくさん
作れたらと思った。

よし!やるだけ!

−−−−−−−
仕事ができる人の心得
「システム」0584
誰がやっても一定以上の成果を上げることの出来る
仕事のやり方の仕組みのことです。気分で変わらな
いもの。最初から存在するものではなく、仕事を
進める過程で、試行錯誤の中から創りだされる確率
のことです。常に使いやすいように変えていくもの
です。
−−−−−−−
システムを構築していきます。

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このページは、山口智朗が2014年12月19日 23:33に書いたブログ記事です。

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