ボトルネックを考える

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漫画版のザ・ゴールが出たので
買って読んでみました。

ザ・ゴール コミック版

漫画版でも読みやすいものとそう
じゃないものがあるんですが
ザ・ゴールは読みやすくできている
なと感じました。

そして改めて自社のボトルネックに
ついて考えてみました。

最近現場作業系でボトルネックが
変化してきたなと感じ始めていた
のでちょうどよいきっかけになり
ました。

また会社全体のボトルネックに関
しては私だけでなく周りも巻き込み
一緒に考えられたらなと思います。

よし!やるだけ!

−−−−−−
仕事ができる人の心得
「サボリ」0531
損をするのは自分自身なのです。あとで痛い目にあう。
会社は何の損もしない。上手にサボっていても、見て
いる人がいます。それは、良心というもうひとりの自分
です。
−−−−−−
誰が見ていなくてもサボリません。

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このページは、山口智朗が2014年12月 9日 23:33に書いたブログ記事です。

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