絶対的な成功法則がない中でどう選択するか

今日は数合わせでU-9の大会に参加してきました。
メンバーは結構揃っていたのですが、結果は散々
でした。
試合観戦中、サッカーパパ友とも交流をするわけ
ですがそのときの話題の中心はどんなチームがあり
どこが良さそうかだ。

ドリブル中心のスクール
パスサッカーを教えるスクール
地域密着のチーム
セレクションがあるチーム
競合と呼ばれるチーム
楽しくやるチーム
ひたすらゲームするチーム
リフティング重視するチーム
勝ちにこだわるチーム

またサッカーだけやらせる人、サッカー
以外もやらせる人、ラグビーが良いとか
水泳が良いとか、、、
まさに十人十色でサッカーチームの数だけ親の
方針があるなと感じます。
いろんなパパ友さんの話を聞いていると
すぐに影響される私は思考がフラフラしちゃ
います。

ただひとつ言えることは

「この環境なら上手くなる」
「この環境ならプロになれる」

という絶対的なものはないということだ。

子供の頃から飛び抜けてた子もいれば
プロになるまで開花しなかった人もいれば
鈍足だけどプロになっている人もいれば

環境も

ドリブル系のスクールからの子がいれば
地域チームからの子もいれば
ミニゲーム中心のチームからの子もいれば
名門からの子もいたり

じゃあそんな中でどう考え選択していくか。
その辺も多くの選択肢がある。

親がリーダーシップを発揮する
子供の好きにさせる
とりあえず近く
優越感をモテるチーム
上手い子がいるチーム

結局何もまとまらないんだけど
沢山の選択肢と限られた時間の中で
悩みながら決めていければと思う。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2014年8月31日 22:26に書いたブログ記事です。

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