見比べれば備えられる

今月は2回目、今週も2回目の武蔵野様現地見学会
に参加してきました。
おそらく14ヶ月連続で参加していますが、武蔵野様
が日々進化してしまうので毎回気づきがあります。

今回は見比べることの大事さに気づきました。
現場の営業担当の前期の数字と今期の数字を
横に並べて表示させてありました。

早速一緒に同行していた結石さんが社内に指示し
個人成績を前期と今期で並べて表示するよう指示
してくれました。

やれ!

と怒声を上げるよりも昨年の自分との違いを自分で
見させるほうがよっぽど成果に対して影響がある
かもしれないと考えています。

確かに全社的な数字でも月間受注件数推移、日々の
受注件数推移をつけていき、昨年よりも負けることが
一切なくなりました。しかも予算は昨年よりも
減らしたにも関わらずです。

もっと見える化を進め、感情的になるのではなく
自分で見て比べられるように、つまり

「仕事をやりやすく環境を整え備えられるように」

していけたらと思います。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2014年6月28日 00:34に書いたブログ記事です。

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