2014年4月アーカイブ

「毎朝練習するのは技術を磨いてい
るんじゃなく心を磨いてるんだよ」

毎朝6時に起きて30分弱サッカーのかる?い練習
が上の子の日課だ。
毎日サッカーの練習があるから体も疲れ、
朝6時に起きるのは辛いようだ。それでも
マジメなので毎朝ドリルして練習している。
すごいなと正直思う。

小学2年生に求めるのはある意味酷な話だが
もし仮に彼が本当にプロを目指すなら、起こ
されてやるのではなく自主的に起き、決まっ
た時間に練習を始められるようになってほし
いと思う。

子供のサッカーの世界に足を突っ込みだして
感じるのは

「コーチレベルでも相当うまい。」

だ。正直素人の私から見たら違いなんて感じ
ない。多くの武勲を持っているコーチも沢山
いる。インターハイ出場、優勝なんて話も結
構聞く。

一方で長友のように大学出た後から開花
したなんて話も聞く。

じゃあプロになった人とそうじゃない人と
何が違ったかというと

「なろうと思う心」

じゃないかと思う。
技術も大事だけどなったろと思う心や
なれるようにコツコツやったろうと思える
心やうまい人を見て折れない心

そんな心が大事なんだろうと思う。

朝練習を30分しなくても毎日練習してるん
だからおそらく大きな違いは生まれない。
しかし続けるのは

「続けてやるという行為を通じて心を磨く、
鍛えるため」

だ。

小学2年生にそんなことわかるのか?
と子供扱いをせず大事なことを何度も
続けて伝えていき夢を実現できるように
なってくれたらなと思う。

私も私の夢を諦めない。
みんなの夢も少しでも叶えられるように
心を磨きます。

よし!やるだけ!
大前の中、セレッソVS大宮を観戦して来ました。
スポーツニュースではさらっと流れてしまいまし
たが、実に良いものを見れたなと思いました。
というのも

ホームで1点ビハインド。
残すはロスタイム4分。

攻め込みながらも得点できないまま残り
3分30秒を過ぎた頃、ようやくセレッソが得点!

大前の中観戦したセレッソサポーターは歓喜に
湧きました。

あきらめないってやっぱり大事だな

実感できたゲームでした。
そして明日は4月最後の日。
会社では毎月目標件数を月で決めています。
目標まで残り◯社!
過去の数字から決して出来ない数字では
ありません。そして論理的には可能な
ポテンシャルをもっています。
あきらめなければどうにかなるかと言われると
わかりません。しかし無理だとあきらめてしま
うのは絶対に違うと思います。

ゴールデンウィークのなか日。

後半のゴールデンウィークを楽しむためにも
4月の最終日、あきらめずに目標達成に向けて
みんなが動けたらと思います。

私も最後まであきらめず取り組みます。

よし!やるだけ!
ブレークスルー、それは信じて継続した
ものだけにやってくる。
そう思っています。
私にもブレークスルーがやってきた!かも?

ダイエットモードで軽めの筋トレとウォーキング
と夕食の炭水化物抜き食事制限を続けています。

・金曜日
 出張中もウォーキングを継続し体重はさぞや
 落ちただろうと期待したが、残念ながら0.1kg
 も減少しておらず。
・土曜日
 結構しっかり歩いたが昼食を食べ過ぎて
 むしろ体重増(泣)。
・日曜日
 食事も軽めだったししっかり歩いたしどうだ!
 と思ったが体重計は金曜日と同じ数字を刻ん
 だだけ
・月曜日
 昼は一見沢山食べたようで体質的にフレンチは
 たいてい増加しないし、自転車合計1時間乗ったし
 夕食は本当に軽かったし、散髪の帰りに4キロ
 歩いた。

 どうだ!

 ということで0.7キロ減。
 ようやく結果が出た気がする。明日しっかり
 戻さないように注意しつつGWはなんとか維持
 すれば5月は維持できるだろうか・・・・

 何でも一気に減ったり、成長したり、稼げたり、
 うまくなったりなんかしない。
 
 継続して継続して、自分がもう結果が出るだろう
 と思うその先にさらに継続して継続してようやく
 ちょっとだけブレークスルーする。
 それを繰り返すときっと1年後くらいにはっきり
 結果がわかる。
 やり方を微調整しながらも継続、継続、継続。

 ブレークスルーした時の達成感のためにまやかしの
 空腹と戦います。

 よし!やるだけ!
  

息子に今してあげるべきことは
もしかして違うんじゃないか?
とふと気がついた。

上の子はプロサッカー選手になりたい
ということ。そこで親の本気を見せるべ
くお金と手間とを注いでいる。

アメとムチで日々練習し親のムチャぶり
にも耐えてきた。課題は多々あるものの
結果として1年間で見違えるほどうまく
なった。

しかし違うかもしれない

そう感じ始めた。
というのも今のスタイルの練習は果たして
いつまでできるかと考えるとおそらく
あと1年か2年が良い所ではないだろうか。

そこから先も今と同じようにスクールと
チーム練習である程度うまくなるだろう。
しかしプロサッカー選手となると受け身で
練習をしているだけではきっとなれないの
ではないかと感じている。

では何をしなければいけないか?
子供には難しいかもしれないが

・自分で自分の課題を見つける。
・課題にあった練習をする。

これを自分でできるかどうかではないだろうか。
ということは身に付けるべきスキルはもはやサッ
カーではない。

自分を振り返ったり、課題認識したり
それをどうクリアしていくかの仮説立て
をしたりするスキルだろう。

今のうちに習慣化しておけば自走でき
仮に私の関与が下がっても自分がプロを
目指す限りかなりのレベルまではいける
のではないだろうか。

単に練習をやるだけでなく親の関与が下
がった時自分がどうして行ったらよいか
考えられるトレーニングを少しやれたらと思う。

よし!やるだけ!
上の子がある方のブログに少し書いていただき
出会いについて考えさせられた。
上の子のサッカーがうまくなった最大の要因は
紛れも無くその親子との出会いだろう。

私も多くの人生を左右する出会いがあったな
と思い出す。
当然最大の出会いは弊社古江だが、その前にも
人生の方向に大きな影響を及ぼした出会いが
いくつかあった。古江との出会いはこれまで
書いたことがあったので今日はその一つ前を
備忘として書いておこうと思う。

奥さんとの出会いも人生で大きいが、女性と
まともに話せなかった私に紛いなりにも女性
と普通に話ができるようになったきっかけを
つくった大学時代の友人Iの存在も大きい。

女性と話せるきっかけを作ってくれただけで
はなく、東京で一緒に夜な夜な遊びまくったり
かと思えば思想的な話で朝まで語り合った。
これまで未経験ゾーンだった宗教的なものを
見聞きしたのもある意味大きな影響だっただろう。

そもそも彼につられて私は就職活動をしなかった。
就職せずに大学院に行くと言い出したI。じゃあ
私も!となんの主体性もなく決め、就職活動を
あっさり撃ち切った。

因果な話で私は一浪の末、神戸大学大学院に行
くことになり、Iは結局大学院には受からなかった。

神戸に行っていなければ関西でのすべての出会いは
なかったわけだ。

子どもたちの人生を左右する出会いの機会を
作っていくと同時にまだまだ私の人生を揺さぶる
出会いにも備えたい。

よし!やるだけ!
今日は社内のチーム飲みニケーションに
参加してきました。

何かの拍子に少し前の映画の話になりました。
私とチームリーダーは世代は違いながらも
映画に関して共有し、楽しく話をしました。
そして残りの二人が対称的でした。

登場した映画に関して調べて機会があったらみ
ようという姿勢を示す人と黙々と食べる人。

現在のスキルや経験や年令に関係なく将来的に
ポテンシャルを感じるのはみなさんはどっちで
しょう?

私が答える必要もないくらい前者の

「登場した映画に関して調べて機会があったらみ
ようという姿勢を示す人」

でしょう。
映画に興味を示すかどうかが大事なのではなく
どんなことにも興味を示し自分を成長させる
きっかけを掴もうとすることが大事であり、そういう
意識を持った人こそビジネススキルの階段を
一歩一歩着実に登ることができるのではないか
と思います。
仕事をこなすスキルよりも周りに興味を示す
スキルが高い人こそ実は現場に出てから活きて
きます。

私が受ける社内の個別相談で一番多いものは

「お客様とうまく話ができない」

というものです。
私は逆にそんな事になったことはありません。
それはビジネスの経験ではなく興味を示すスキル
の違いです。
話をしようとするのではなく相手が興味あること
に興味を示す、お客様のビジネスに興味を示す
限りビジネスの場の話で困ることは起こりえないです。

日々の仕事をこなすスキルよりも相手に興味を示す
スキルを磨いてもらえたらなと思います。
また私も自分の感度を上げ、出会いから自分を成長さ
せられるようにします。

よし!やるだけ!

今日はある会社様にお伺いさせて頂きました。
そして沢山の貴重なノウハウや教えをいただけ
ました。
感じたことは

まだまだ夢を語れていないしみせられていない

ということです。
その会社様では従業員に夢をしっかりを語れて
おり一部は実現させていっておられました。
事業形態も弊社と似ているので、当面は色々と
真似をさせていただきながらやっていけないかと
感じました。

ただレベルはまだまだ全然違うので全てを真似
することは出来ません。まずは社内のみんなに夢
のある話をわかりやすく表現し、少しでも共有さ
せるところからできたらと思います。

よし!やるだけ!
この時期大学4年生では就職戦線において
二極に分かれていることだろう。

すでに内定が出て就職活動に終止符を打った学生
まだ内定が出ておらず就職活動を続けている学生

弊社でも「良いな」と思っていた学生から辞退が
出たりしています。やっぱり「良いな」と思う学
生はどこの企業様でも「良いな」と思うんだろうな
と思います。

今日は弊社でも新卒説明会を東京でさせていただいた。
改めて学生を見ていたりこれまでの中途採用において
内定を取り付ける人とそうでない人を見ていると
ある大きな違いを見いだせるなと感じました。

それは就職できている人は自分をある一定の方向に
追い込めており、照準をきっちり絞れている。
逆に就職で長引いている人を見ると自分を追い込み
きれておらずどういう方向に行くべきか決められてい
ない雰囲気が伝わってくる。

では追い込めている人と決められない人で何が違うん
だろうか?

単純に

「追い込もう、絞り込もうと思ったかどうか」

に尽きるのではないかと思う。
どこまで悩んでも悩まなくても残念ながら結果はそれほど
変わらない。それを理解し弊社でいうところの

「始めに即決、考えるのはそれから」

という超速行動をとれているか、それとも取れていないか
ではないかと思う。

「人生塞翁が馬」

良いと思ったことがよくなかったり失敗したと思うことが
後から考えると良い転機だったりするものだ。大事なことは
成功している人は意思決定が速いということだ。

自分を追い込もうが追い込まなかろうが月日は流れあっとい
う間に3月を迎えていく。

まだ就職戦線にいる人は危機感を持ってしっかり自分を
追い込んでもらえたらなと思う。

私も今年の新卒採用に関して追い込みを加速したい。

よし!やるだけ!

今月はゴールデンウィークがあり
ます。日付的には22日ですが平日
は暦通りだと残り5日。

おかげさまで毎日数件のお客様が
ご契約いただいております。
ありがとうございます。

もしかしたら十分素晴らしい結果
なのかもしれません。そして未熟
な弊社のサービスをご利用いただ
いているお客様、新たにご契約頂く
お客様には本当に感謝しております。

一方で今年かがけた目標はその先
にあります。

確かに昨年や一昨年から比べたら
ずいぶん高い目標かもしれません。
しかし無理な目標かと言われると
全然目指せるものだと思っています。

また新規のご契約を重視するからと
いって既存のサービスをないがしろに
するものでもありません。

サービスの質の向上を測るべく

・規格要求事項テストを社内で実施
・社内のルールブックの整理

と歩みはゆっくりかもしれませんが
確実に室の向上に向けた手を打って
います。

これまでも毎年一段ずつ登れています。
いつもは年末になることが多いです。

・もう一段上がれることはわかっている
・ついつい上がるのは年末になってしまう

この2つがわかっているのでそれをなんとか
6月には達成させられると二段くらい上がれた
感じになるのかもなと思います。
 
一段上がるためにコミットします。

よし!やるだけ!
今日から既卒、新卒、中途でも新人クラス 
を中心にある「レース」が始まった。 

同じ時期の入社、同じ年の新卒はお互いに 
「同じ」というだけで仲良くもするが同時 
に互いに「負けたくない」と思うことだろ 
う。 

弊社の経営理念には 

「切磋琢磨」 

という項目がある。一番の趣旨はお客様 
との切磋琢磨だ。しかしお客様とだけでなく 
社内の人同士でも切磋琢磨できるようになる 
のが理想だ。 
切磋琢磨できる環境づくりは遡ること8年前 
くらいからやりたかったことの一つだ。 
まだ従業員が4人の時に一度試したが常に同じ 
人が勝ってしまい目論見通りにいかなかった。 

そして時が過ぎ、ようやく社内で切磋琢磨で 
きるネタと人が揃ってきたなと感じる今日こ 
のごろです。 

今のところは思いつきでやっているが来年か 
らは少しずつ定例化しより切磋琢磨できる 
環境にできたらと思う。 

よし!やるだけ! 
1ヶ月ほど前からwithingsという体重計
を使い始めました。

ちょっとだけお値段はするんですが
何が良いかってiPhoneアプリと連動
してるんです。

体重計に乗るとwifi環境のもとで
データがiPhoneに届き、しかも
それがグラフ化されるんです。
体重だけでなくBMI、体脂肪量、
心拍数も一緒に記録されます。

またランニングアプリとも連動して
おり運動した記録も保存されます。

その他睡眠や血圧も装置を買うと
データを蓄積できてしまいます。

withingsを買う少し前まではレコー
ディングダイエットとして自分で
表を作り1日3回記録してました。
しかし表を作るのが面倒になり
最近はやめてしまっていました。

結果として一番体重を落とした時
よりもプラス3〜4キロをウロウロと
している状態でした。

そしてwithingsで計測開始。
これまでは数字で見ていたものを
今度はグラフで見せられます。
点でなく線というトレンドで見せら
れるんです。

悲しいかな、体重はゆるやかに増加
トレンドを描いているこの1ヶ月です。

向き合いたくない現実がいつも
手のひらに(泣)。

見える化された現実を受け入れ
下降トレンドを描けるべく努力します。

よし!やるだけ!
「あと10分やる」

あと10分やるが3回から4回くらい続いただ
ろうか下の子が突然ワンバウンドリフティ
ングをやり始めた。その前からワンバウン
ドリフティングを意識した動きをしていた
が、いやそれは違うだろうと思っていた。

なぜなら下の子はひたすら人の言うことを
聞かない。自分がやりたいことをとことん
やる。こだわりが強い人だ。こちらからの
提案が受け入れられることはこれまでほと
んどなかった。

しかしどうやらワンバウンドリフティング
をやろうと決めたらしい。

朝のサッカー2時間、午後一の体操1時間
その後のサッカー1時間の後、ワンバウン
ドリフティングを30分以上練習してただろ
うか。

私もここぞとばかり褒めまくり、一緒に
数を数え、全力でサポートした。

上の子は知る人ぞ知る引っ込み思案で自信
のない子だった。人見知りが激しく、怖がり
ですぐ泣いていた。
ちょっとしたいじめにもちょくちょく合っていた。
小学校に入っていじめられないか心配していた
ほどだ。
しかし気がつくと強い子になった。
いくつかのきっかけがあり、自分はできる
んだと自信をつけていったのが大きいんだろう。

自転車に人より早く乗れた
25メートル泳げた
リフティングがうまくできた
縄跳びで2重飛びができた
一人で泊まった

小さなきっかけで自信をつけていき、外交的
になり友達と仲良くしたり年上の人とも普通に
交流できるようになった気がする。

下の子は若干発育が遅めだ。
4歳ながら言葉はたどたどしい。それはそれで
かわいいがやっぱり心配だ。
上の子と同じように自信をつけさせるきっかけ
を作りたい。それもいくつかの要素で。

自転車は補助なしが乗れるようになった。

今は泳げるようになることとやっぱりサッカー
だろうか。

こう考えると勉強ができるようになるってあまり
自信につながらない気がするなあ・・・

下の子が自信をつけることもやりすぎないように
あっさりしつこくサポートしたい。

よし!やるだけ!

「東京事務所にいる人だれですか?」

と東京事務所のグループLINEに投稿
しました。今日は事務所には新人しか
いないことはわかっていました。
案の定誰も反応せず事務所にいない幹部
のCが反応しました。

改めて

「東京事務所にいる人」

と投稿すると

「反応が遅れてすいません」

と新人が二人反応してきました。
どうやら新人ばかり4人いたようです。

反応してきた二人とランチしました。
それも普段自分のお金では頼まないで
あろう金額のランチです。

一方社内にいた二人はラーメンと
コンビニランチ。

弊社では速い人と面白い人を区別して
優遇します。

遅い人とつまらない人は虐げられます。
良い方向に区別されるようになって欲し
いですし、速くて面白い人をより優遇
できるように日々みんなの行動を
見るように心がけます。

よし!やるだけ!
大阪で武蔵野様の社員塾にオブザーバー
参加してきました。
いつも参加させていただき、ありがとう
ございます。

社員塾の一番最初のチームミッションが
あります。
あまり具体的に書かないほうが良いのか
なと思うので、わかりにくくてすいません。

ある日常的なものを使って、滝石さん
からのオーダーをチーム共同作業で
戦います。

・一つのオーダー

に対して

・一つの材料
・チーム人数も一緒
・時間も一緒

なのにチーム毎にやり方がぜんぜん違うのが
ほんとうに面白いです。
オーダーに忠実にやっているところもあれば
オーダーがどこかに入ってしまい彷徨っている
感じのチームもあるなと感じさせるところもあ
ります。

ある意味ビジネス社会に似ているなと思います。

・同じ商品を同じターゲットに売っていく

そんな感じに見えました。
しかし業績が良い会社もあれば悪い会社もある。
違いを出せる要素は少ないながらも圧倒的な
違いが出てしまうものなんでしょう。

違うのは人の質とチームワークなんだろうなと
思います。

弊社の場合は現状他社と異なる商品ですが、
いつ競合が現れるとも限りません。
そのときに差別化できるのはやっぱり人材
なんだろうと思います。

人材育成、チームワークを上げるための活動は
ドシドシやっておきたいと思いました。

よし!やるだけ!

「じゃあ今日はパパがキックするよ」

恒例の上の息子との朝練習。
いつもは当然上の息子が
練習するわけだが、思いつきで
私がやると言い出してみた。

きょとんとした顔をしながらも
ボールを投げる側になってちょっと
照れ笑いする息子。

キックをしてみる。
難しい。当然だ(笑)。

同じようにやらされたことがある。
某サッカーキャンプで子どもたちが
やるスキルチャレンジを大人がやっ
てみましょうということでピッチに
立ちやり始める。

当然出来ない。

「出来ませんよね?言うのは簡単で
実は子どもたちは難しいことをやっ
てることを理解してください」

と言われた。
個別相談で

「コンサルの事がまだまだ理解できない
がどうしたらよいか?」

と聞かれた。
私の答えは

「とりあえず同行してみようか」

百聞は一見にしかず
百見は一行にしかず

聞くよりは見る。
見るよりは行動する。

もっと行動していき、相手の立場
になってみて共有します。

よし!やるだけ!
今日はきっと次のブレークスルーを
呼ぶサシ飲みになったんじゃないか
と思う。

現状把握こそ最強の問題解決である

そう感じた夜だった。
始まりはだいたい古江に不満をぶつける。
そして訝しげる古江。
そこにさらに畳み掛ける。
過去のこんなやりとりも思い出させる。
都会の無人島と呼ばれる場所で極上と
呼べる料理をほうばりながら、まだ
まだ表情は固い。
何かきっかけが必要だった。

一つ動かせていない部分に唐突に気づく。
全体を考えたら膨大な作業だが小さく始め
ることもできる現状把握を怠っていたこと
に気づく。
そしてその現状把握は解決策と呼ぶには遠
いものだがきっかけというには手応えがあ
る一手の匂いを十分漂わせてくれていると
感じる。

地味な活動が続くだろう一手。
しかしこの一手はおそらく将来大きな
実りになるだろうという予感がする。

伸び悩んだときはたいてい漠然と考えて
るものだなと改めて思う。

もっと現状把握の大事さを認識しないとい
けないなと感じた夜でした。
もっと現状把握に力を注ぎます。

よし!やるだけ!
今日は毎月恒例の武蔵野様の現地見学会に
来ました。東京の責任者で環境整備の主幹
のKと大阪の入社2ヶ月のOと一緒です。

現地見学会がひと通り終わり近くの
喫茶店で簡単な振り返りをしました。
そこで幹部と入社2ヶ月の人でちょっとした
事ですが大きな違いが出ました。

Kは自分がやろうと思えば行動できる
一つのことを決定していました。一方
入社2ヶ月のOは

「言われたことはわからなくてもやる」

という曖昧な行動のアウトプットでした。
やることが明確な場合、ほんの少しですが
今日の自分よりも明日の自分が進化します。

行動が曖昧な場合は何をするか決まってい
ないので今日も明日も進化しません。

決してKが賢くてOが賢くないということは
ありません。むしろOの方が良い大学です。
学歴ではなく会社と価値観を共有し自分を
進めるすべを知っているものとまだまだ
価値観を共有できていないOの差がでたと
言えます。

今日よりも明日一歩でも良いから進化している
アウトプットをできるかどうか大事だなと思います。

私も1年間現地見学会に毎月来ていますが毎月
一つは新たな行動を決め実行しています。

小さくても今日より明日進化できる決定をしていきます。

よし!やるだけ!
今日の上の息子は、強敵との対決でした。
1対1を含め個人的なスキルでは相当開きがある
よくしった子との対決です。
ただサッカーは団体競技だし、うちの子の
チームはここ数ヶ月20試合以上負けなしと
好調なので実際どうかなるかなと思いましたが
なんと予想に反して勝つことが出来ました。
息子は相当嬉しがってました。
とここまでは今日は余談(笑)

チームは2チームで参加。うちの子が所属していない
もう一チームは新1年生が中心のサッカーもまだまだ
なこばかりでした。(Aチームと呼びます)

Aチーム、3ゲームで結局得点することが出来ませんで
した。コーチも策を練ったのですがいかんせんボール
をちゃんと蹴るのもまだまだな感じでした。

少し冷静に素人ながらもAチームのコーチになった
つもりで考えてみましたが、どう考えても難しいな
と感じてしまいました。団体競技ながらもやっぱり
キーマンはいるし、2人キーマンがいると随分と違
います。しかしキーマンも見いだせない。

私ならどうするだろうか?

そしてビジネスでも考えると中小企業とはキーマン
がいないビジネススキルが殆どない人たちで戦って
いるようなものなのかもしれないと感じました。

サッカーはズブの素人ですがビジネスなら一応それ
なりの経験をしてきました。
ビジネスで同じ状況であればやることは一つ。

・やることを絞る

かなと思います。
スキルが低いのに色々とやらせても何もうまく
行きません。なのでひたすら絞っていくのでは
ないかと思います。改めてサッカーで考えてみ
るともう一言付け加えて

「またサッカーをやってみたくなる事に」絞る

かなと思います。
となるとみんなでひたすらシュートしゴールを
狙うとかするとかかもしれません(笑)

そんな策も通じないほどの差は今日はありま
したが(苦笑)。

弊社は中小企業ながらも最近は幹部を中心に
キーマンになり戦ってくれています。
結果としてここ数年では勝ちを収められている
んだろうと思います。

そして今年はよりチームプレー、チーム連携
戦術重視なのかなと思います。

キーマンが活躍するチームからチーム連携
や戦術で戦える組織に進化させます。

よし!やるだけ!

徐々に春の気候になる時に使われる言葉なんでしょう。
3日寒く4日暖かかくなる。

三歩進んで二歩下がる的な言葉でしょう。

結局コレも原理原則なんでしょうね。
全く前進だけするということはなく進んでいる中で
下がることもある。暖かかくなるプロセスで寒くなる
こともある。しかし

大きなトレンドとしては暖かくなっている

そんな状態が大事なんでしょう。
三寒四温のように大きなトレンドとして組織も
成長していけていたらと思います。

なんか寂しげな気づきになってますかね、特になんかあった
わけではありません(笑)

毎日何か課題はあり毎日成長もあります。
毎日課題と向き合い毎日成長していきます。

よし!やるだけ!
学生時代
東京という都会を知ってしまい、神戸と
いう一地方にいくのが嫌だった。だけど
神戸に来ていなければ奥さんとも出会っ
てないし、その後以降の人生も全部変わ
っていたことだろう。

大学院を修士で辞めることになり教授に
なる道が閉ざされた。教授の道が閉ざさ
れていなかったら当然起業もしていない
だろう。

ISOコンサルが嫌だったコンサル会社時代
しかしISOが無ければ創業できていないし
今の会社の規模にもなっていない。

特に仲が良かったわけでも運命を感じたわ
けでもない古江さんとなぜか起業し今まで
会社を一緒にやっている現実。
古江さんとでなければ確実にここまで来て
いない。

過去最高の月間売上高を記録した2009年10月。
その後リーマン・ショックで売上半減。先が見
えない、どう売上をあげたらよいかわからない
ときに出会ったISO運用代行のきっかけ。
リーマン・ショックがなかったら今でも年商1億
辺りをウロウロしていたことだろう。

世の中は理不尽で不合理で不平等だけど同時に
絶妙のタイミングで様々なきっかけが降り注ぎ
それを受け入れる準備ができている人だけが
その次のステップに進めるんだろうと思う。

きっかけは唐突に自分が望まない形でやってくる。
神様がいるとすればまさに

「神様のムチャぶり」

と呼べるような状態でもたらされる。
時には神様のムチャぶりはお客様からもたらされ
時には神様のムチャぶりは奥さんからもたらされ
時には神様のムチャぶりは社員からもたらされ
と金は神様のムチャぶりは師匠からもたらされ
時には神様のムチャぶりは私からみんなにもたらされ

たりする。

神様からもたらされるムチャぶりを受け取る準備
します。

よし!やるだけ!
最近飲みニケーションで新規入社の人には
1時間自己紹介をしてもらっています。
当然私が考えたのではなく武蔵野様に教わり
ました。(笑)

やり始めてこれは本当に良いなと感じています。
生い立ちから今までを一気に聞くことができる
ので距離が一気に縮まります。

また普段話さないプライベートな部分は
こんな機会がないと聞くことが出来ないので
それはそれで純粋に面白いです。

一方話を聞く方は聞く方で実は非常に重要で
スキルが要るなとも感じています。
自己紹介をしてもらうとおもしろくついつい
脱線していくわけですが、聞く側がちゃんと
元に戻して上げる役割を担う必要があると
いうことです。

つまりヒアリング能力が培われます。

今のところ私がやることが多いのですが
これをみんなにやってもらえたら少しは
ヒアリング能力が磨かれるのではないかと
思っています。

会社で一緒に働く人達は過去の友達と違って
一緒に未来を築き上げるメンバーです。
詳しく知っていて損することは一切ないと思い
ます。

これからもみんなのことを少しでもよく知り
みんなに合致した何かを常に考えながら仕事を
していきます。

よし!やるだけ!
最近めっきり勉強せずぐうたらな生活を送っているな
といい加減思い始めてきました。

落ちるところまで落ちるともうちょっとちゃんとしよう
と思うもので、そこで本を読み始めた次第です。

本を読み始めると面白く、やっぱりちゃんと考えないと
と思いました。
そして思うだけでなく実際の行動に落とそうと考えました。

何の本で学んだか忘れましたがお金も時間も使っている
ものを「投資、消費、浪費」で考えると習ったので
改めて自分の時間とお金に関して考えています。

浪費が多いかもな

実際はわかりません。
しかし感じることが大事でそれに基づき行動を変えることが
大事なんだろと思います。

ということで浪費を無くす事ができるかはわかりませんが
まずは投資の時間を少しでもつくろうと考えました。

まずは1日15分から30分自分への投資の時間を増やしていけ
たらと思います。

よし!やるだけ!

今日は一つ嬉しいことがありました。
2年前頻繁に利用していたあるホテルチェーンが
ありました。駅から近くて本当に利便性に富んだ
ホテルでした。
月14、5日程度宿泊していたため、ホテルのフロント
の人とも顔見知りになり、いつしか

「お帰りなさいませ」

と言われるまでになりました。
その後弊社の状況も変わり、私も泊まるホテルが変わ
りましたが久しぶりに同じホテルではなく同じチェーン
のホテルに宿泊してみることにしました。

ホテルのエレベーターを降りるなり

「山口様、お待ちしておりました」

いやまだ何も名乗ってないけど、今たしかに

「山口様」

って言ったよなと思いながら、ホテルのフロント
にいくと

「お久しぶりです」

と言われて思い出しました。
以前泊まっていたホテルのフロントの人がホテルが変わり
私が泊まったホテルのフロントをしていました。

一気に2年前の事が走馬灯のように蘇ってきました。
まだ現場でガリガリとやらせていただいた時です。
未来に期待しながらもまだまだ今の事業の立ち上げで
東京に泊まりっ放しだったこと。そのホテルの朝食。
フロントマンは

「今日たまたま宿泊者名簿を見ていたらお名前を拝見して」

と覚えていてくださいました。
久しぶりに以前泊まっていたホテルチェーンに泊まるのも
悪くないなと感じた瞬間でした。

今回は

「お久しぶりです」

と言われる側でしたが、逆に本来はそんな個対個な
サービスをプラスアルファでできるくらいのコンサル
としての余裕があったら、弊社ももう一段変わるのかも
しれないなとも思いました。

弊社ではベーシックなサービスを提供することが基本
ですが、だからこそ懐かしんでもらえるような関係づくり
もできるようになって欲しいですし、私自身そんな
支援をできたらと思いました。

よし!やるだけ!
今日で入社3日目のMさん。
自分の机でじーっとしているので
とりあえず声をかけた。

「なんか困ってる?」
「はい、◯◯◯◯◯◯◯◯」

誰もがそうだが困っているときは
困っていると言えないものだ。
弊社の経営理念にも

「お客様の困ったを探知」

とある。

お客様は「困った」とはおっしゃられない。
お客様の「困った」は探知するものだ。

「困っている」状態は今日のMさんのように
ジーっとしている時もあれば、なにかヒアリ
ングされる時もあれば、作業を言い渡される
時もあればクレームを言われる時もある。

探知するアンテナが高ければ探知し理解する
方向に進めるが、探知するアンテナが低ければ
お客様はストレスを抱え最終的には残念ながら
解約となってしまうことだろう。

そういう意味ではお客様が発する全ての
所作は

「もしかして何かお困りなのでは?」

と思うことが正しい。
社内の人にもお客様にも「困った」を探知できる
用になって欲しいし、私自身しっかりとアンテナを
立てたい。

よし!やるだけ!
ちょこちょこと以前読んだ本を読み返しています。
だいたい10年くらい前に読んだ本が主で、家に
置いてある本です。
当時つまらなかった本はだいたい捨ててしまいまし
たがまた読んでも良いなと思う本だけ1000冊の漫画
の脇に数十冊置いてあります。

改めて読むと面白いし刺激的でした。
10年前だと読書力も低くビジネス経験も低いため
受け取れてなかったメッセージが多々あったんだな
と感じました。

新しい本を読むのも良いですが会社にも1000冊の
本があり過去捨てずに残してきた本たちなので
改めて順番にそれこそ

あっさりしつこく

読み返し、受け取れてこなかったメッセージを受け取
り直し行動に落とせたらなと思います。

よし!やるだけ!
  • 灯台下暗し。 
    なんと奥さんのパソコンは気がつけば 
    windws Xpだった。 

    サポートは切れるは、スパイウェアにやらてし 
    まっているわで奥さんからパソコンを買うよう 
    に言われながら忘れており、デルで買ったのが 
    先週だ。 

    先週というとどんな時かというと 
    消費税増税 

    パソコンも駆け込み購入があったようで 
    デルからは4月下旬か5月上旬に到着予定と 
    言われていたがなんと本日到着した。 

    なんと早く感じたことか! 

    消費税増税の駆け込み購入で当然もっと遅く 
    なるだろうと思っていただけに今回の到着 
    の早さはデルを素晴らしく感じてしまった。 

    弊社の三精神の一つの超速行動 

    「お客様のイメージを超える」 

    を体現された。 
    超速行動はやっぱり威力あるなと改めて感じた。 

    私も負けじと超速行動を心がけたい。 

    よし!やるだけ!
お客様の満足度をあげるにはどうしたらよいか?
そんな問いに答えるお店だったなと思うお店で
昨日ノミニケーションがあった。

「お会計お願いします」

というと

「サービスです」

と大きい丼に入ったカニ汁を持ってきた。
サービスだしカニが入ってるし暖かくてホッ
とするしうまいし、やるなあと思った。

会計を済ませてエレベーターへ。
そこでさらに

「これどうぞ」

と銀紙に包んだ直径3cm程度の小さな
おにぎりが手渡された。

ちょっと意表を突かれた小さなおにぎり。
ある程度満たされていても食べられる程度
の一口サイズ。

ポケットに入れておいて忘れた頃に触れ
食べてみる。

うまい。

渋谷という飲食店の激戦区で満足度を上げよ
うと思うとうまいのは当たり前。
愛想が良い店員も当たり前。
サービスも良いのも当たり前だろう。

そんな中でどうやって満足度を上げるかだ。
やっぱり大事なのは「サービス」をする
タイミングではないかと思う。

会計の前で満足度を上げ、帰り際に渡された
おにぎりはお店の外でさらに満足度を畳み掛け
られる。

お店の外で

「なかな良い店だったな」

そう感じさせるのが大事だったりするのではな
いだろうか。
お店の中だけでなくお店の外でも満足を
感じられるお店は少ないだろう。

うちでどうこのお店の良さをパクれるかわから
ないがどこかでぜひ活用したい。

よし!やるだけ!
「面接の時も同じ事言ってました。」

今日は4月から中途採用した4人のオリエンテーション
をさせていただいた。
その時に一人の採用者から

「面接の時も同じ事言ってました。」

とのコメントを貰った。
思わず心のなかで

「お!やるなあ!自分!」

ほんとうにそう思った。
なぜなら師匠から言われていることの一つに

「従業員からは社長はいつも同じ話をしている
 と言われるようにならなければならない」

と言われているからだ。
つまり今日は一歩前進したのかなと感じれた瞬間でした。
いくつかのキラーフレーズを持っていますが、場面が同じ
なら常に同じキラーフレーズになるのが正しい。
今日は使えたんだなと感じました。

まだ一つの場面で一つのキラーフレーズで1人から
言われただけです。
全員から

「社長はいつも同じことを言ってる」

と言われるように心がけたい。

よし!やるだけ!

「パパと散歩する」

夕飯の時に下の子が言い出した。
上の子は奈良で泊まり。下の子と
奥さんと3人での夕飯。
いつもは子供も奥さんも寝てから
ウォーキングに出る。

ウォーキングは基本的に面倒くさ
いから外出から帰ってきたらウォー
キングする格好に着替え夕飯を食べ
ていた。
そこに下の子が唐突に言い出した。

上の子と下の子だと年齢的なことや
それ以外の要素も含め上のことの
接触が多かった気がする。
そういう意味では上の子がいない
今日みたいな日は下の子と触れ合う
機会となった。

近くの桜がきれいな公園まで手をつ
ないで散歩した。

色々と話してくれる。
「こうせいくんと同じクラスになった」
「折り紙で遊んだ」
「右手!」:右と左をわかるようになっていた
「さくらきれいだね」

サシ飲みと同じように二人きりになると
自然と色々と話ができる。

そう考えると上のことのサシ時間は結構ある。
奥さんとも寝るときや年に1,2回サシがある。
下の子とはまだまだ少ない気がする。

一人遊びがうまい下の子なだけに
ついつい放っておくことが多い。
また、基本的には奥さんべったり
(相思相愛)なため私の関わりが
ついついおろそかだったが、週末は
また一緒に散歩して少しでも
距離を詰められたらなと思った。

子供ともサシ、します。

よし!やるだけ!
今日はISO総合研究所の第一期新卒入社式
を簡単ながら実施させていただいた。
40人くらいの会社に新卒で入る気持ちって
どんななんだろうと少し考えてみたりします。

入れてもらったという気持ち
とりあえずという気持ち
やったるという気持ち
学生終わりかという気持ち
間違ったかなと思う気持ち

プラスマイナスいろいろかもしれない。
20代の私だったら大手企業に入った人から
比べたらやっちゃったかな(失敗したかな)
と思ってるかもしれない。

実際はみんなの気持ちはわからない。
ただ私ができることは未来において
決して入って間違いじゃなかったと思える
会社にすることだけだ。

今はあくまでもどんな気持ちでも良い。
数カ月後、1年後、2年後、3年後、5年後
10年後入ってよかったと思える会社に
できたらと思う。
そして誇れる会社にすることだ。

今日はその出発点。
新卒の人にとっても出発点であり
私にとっても出発点なのだ。
そしてうちの従業員にとっても
出発点なのだ。

一緒に出発し一緒に築き上げるメンバーで
あって欲しい。

誇れる会社にします。

よし!やるだけ!

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