闘志がわくところとわかないところを見極める

上の子とサッカーの練習をしていて面白いな
と思うのは

「熱くなる事」と「さっぱり関心を示さない事」

があると思うことです。
同じサッカーの事でも
泣いてくやしがる時もあれば、しれっと
何事もなかったかのようにしている時が
あります。

例えば当たり前ですが、試合の勝ち負けも
気にしますが自分が得点できたかどうかは
もっと重要で、得点できなかった時は勝っ
てもあまり喜ばないです。

ドリブルはあまり気合は入らないですが
リフティングを含めたキック系はテンションが
高くうまくいかないと相当悔しがります。

闘志が湧く所もわかない所もある程度やら
せないと上手くならないので闇雲にやらせ
るのではなく、それぞれに対策や地下の入れ具合を
変える必要があるんだろうと思います。

闘志が湧くところは極端な話、自らどんどん
やるのである意味放ったらかしくらいで闘志が
わかないところはアメと緩めのムチがいるのかな
と思います。

一緒に練習しながら人の特性を見る練習をし
仕事にも活かせたらなと思います。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2014年3月23日 23:48に書いたブログ記事です。

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