それでも情熱を伝える

情熱をかければ必ず報われると思っていた
30代から、残念ながら情熱にも転換率があり、
情熱が伝わる人と伝わらない人と情熱を
掛けたかどうかに関係ない人とがいると
考えられるようになった42歳11ヶ月。

経営者にとって情熱はきっと必要な要素で
情熱は注ぐべき。
それも人を見て、ポジションを見て。
全力で注いだらきっととんでもないことに
なってしまう。

FAX販促の反響への転換率が1/3000〜1/5000
DMは0が一つ減るだろうか

ダイレクトマーケティングの転換率よりは
情熱の転換率は良いのかもしれない。

情熱が伝わるかどうかの転換率。
できれば考えたくないがそれが現実なんだろうと思う。

転換しようがしまいが、それでも経営者なら
情熱を伝えるのが役割だろう。

明日もそれぞれの人にあった適度な情熱を伝えられたらと思う。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2014年2月17日 23:40に書いたブログ記事です。

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