全力で不純な動機を発動すべき時がある。そして今!

今日はご縁を頂き、某サッカーチーム関連の方が
会社までお越しいただきました。
すっかりサッカー熱が熱くなっている私には
すべての話が輝いて聞こえた。
そして何らかの形で関係性を持てないかと
思うようになった。

といっても関われるとすれば会社と組織のお付き合い。
会社と組織のお付き合いとなれば弊社は一応
(じゃなく、完全に、100%)営利法人なわけだから
営利目的がなければお付き合いするも何もあったもの
じゃない。

ただなんとかしてお付き合いしたい。

ここはやっぱり弊社の働かせ方の一つの

「不純な動機」

を働かせるしかない。
このサッカーチームと関わることで弊社が営利を
得ることができれば良いように画策すれば良いと
いうことになる。

全力で不純な動機を働かせます。

よし!やるだけ!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1356

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2014年2月 4日 20:53に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「その席にいたら腐りますよ」です。

次のブログ記事は「タブーとの付き合い方、触れ方を考える」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ