実行計画書の評価プレゼンの良さに気づく

実行計画書の評価プレゼンを受けています。
まだ環境整備しかやっていませんので見よう
見まねでやっています。
それだけにみんなは苦労していますが、がんば
ってくれています。
ありがたいことです。

部署ごと、社内担当ごとに作成され順次プレゼ
ンを受けていますが、このプレゼンの機会、私
にとってもすごい良いなと感じました。

会社として部署ごと、社内担当ごとに
方針は出しているものの、これまでは落とし込
まれていなかったりどの程度伝わっているかわ
からない状態でした。
そして私の伝え方も改めて振り返るとふわっとして
いたのかなと思います。
しかし実行計画書を作成することによって責任者
と担当者が方針や目標の意味を理解し、具体的な
行動に落としこむプロセスを経て私の意図を伝える
事もできたり、摺り合わせできたりします。

みんな慌ただしい中でメンバー内でも摺合せし
てやっています。
そんな姿もうれしいです。

なんとなく組織的な経営への小さな一歩を踏み出
しているような気がします。

よりよい実行計画書になるように私も協力していこ
うと思います。

よし!やるだけ!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1351

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2014年1月30日 22:47に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「適応するものだけが生き残る」です。

次のブログ記事は「好きなだけで天才」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ