自立した社会人について考える

| コメント(0) | トラックバック(0)
息子とサッカーの練習をしようとすると
気持ちが乗っていない時は駄々をこねら
れます。先日もリフティングをするのに
30分かかりました。

最近リフティングをサボリ気味なため
確実にレベルが落ちてきているのでや
ってほしいのですが、あんまり乗って
きません。

私はやらせようと思っているので結局
やることになります。
まあ子供なのでこんなもんかなと思います。

一方自立した社会人だったらどうあるべき
かそれは自分がやるときに自らやるという
選択をできる人でしょう。

子供でも大人でもやらないといけない時が
あります。やらないといけない時を自ら自
覚し、自らに働きかけ動ける人でしょう。

弊社に入社する人は少なからずそういう覚悟
がいりますし、私もその覚悟だけ見極めます。
今できていなくても

自らやる時を見極め自らに働きかけ、どれだ
け疲れていようが、どれだけ眠かろうが、プ
ライベートがなかろうがやらないといけない
ことを自覚しやれる人になりたい

そう思えているかどうかです。

息子もそうなってくれたら嬉しいな。
まだまだ不純な動機が主体かな(笑)
不順な動機で動いてくれればそれはそれで良い
ですけど。

私自身も「やるとき」を見極め「自らに」やる
ことを働きかけやれる自立した社会人になるべく
自らを磨きたいと思います。



よし!やるだけ!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1276

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2013年11月16日 23:35に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「美容師さんにはかなわない僕の奥さんへの影響力」です。

次のブログ記事は「コツコツまでもなくコツまでで成果が出る」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ