2013年11月アーカイブ

最近ウェブ案件の管理をやらせてもらっている。
約50近い案件管理だ。
案件管理やタスク管理をやるのは久しぶりなので
気合がいる。
この気合を入れるのが一苦労だが、入れ始めると
それはそれで楽しめる。

案件管理、タスク管理をやるといつも思うのは
託さなるように見えて実際に管理しなければならない
タスクはそれほど多くないということだ。

多くのお客様、沢山のタスクを抱えるとどうしても

「あれもやらないといけない」
「こっちもやらないといけない」
「急にお客様から急ぎで言われた」
「あ、これ忘れてた」
「うーん、進まない」

となりがちだ。
しかしそんな時こそ一旦頭を動かすのをやめて案件管理、
タスク管理をする。

案件管理やタスク管理はできていない自分に出会うから
ある意味怖い。
私も怖い。
しかしその怖さと向き合ったり自分のできてなさを認識し
ないと先に進めない。

逆に向き合い

「今やるべきたったひとつのことは何だろう?」

と考えると案外今やるべきことが少ないことも気がつける。
気がつけるかどうかでタスクをやっていくスピードが変わるし
心の持ちようも変わる。

所詮人間、一気に複数のことは出来ない。
パソコンだって結局同時に処理したらスピードが落ちる。
パソコンを使うときだって一つのアプリだけ使ってるほうが
早いわけだ。

自分でも久しぶりにやっていて思う。
改めてタスク管理ほど重要なビジネススキルはない。
タスク管理ができればどんなビジネスの世界でも通用するこ
とだろう。
まだまだ発展途上なタスク管理、タスク管理の弊社の仕組み。
更に進化させられないか考えたい。

よし!やるだけ!

サッカーでセンターバックの重要さを最近認識しつつある。

特に小学1年生レベルのサッカーだと全員が攻めに行ってしまう。

全員がボールに群がってしまう。


しかし少し上手い子がいるとボールを奪いカウンターを掛けられ

あっという間に失点ということが多々ある。


ここにセンターバックを置く。


・後ろから全体像を把握し攻めあぐねているときは一度ボールを戻し

 逆サイドに振ることも出来る。

・団子状態のサッカーからちょっとしたパスサッカーに進化する。

・カウンターに対して最後まで残り防御したり、みんなが戻るまで

 時間稼ぎをしたりすることで失点を少なくすることが出来る。


幼稚な組織はある意味小学1年生のサッカーのようだ。

全員がある意味ボールに群がり、相手陣地まで攻め込ん

でしまう。

会社組織で攻撃を受けるということはないが、様々な課題や事象や事件

などが起こり始める。

攻撃だけでは済まされない事態だ。

これらの事態に対して全員が攻めていては対策が後でになってしまう。


そろそろ弊社でもセンターバックが必要なのかなと感じる。

鷹の目的な視点を持つとすれば経営者は一時センターバック的役割を担う

必要があるのかなと感じる。

現場に出ていない分、攻めに出ていない分全体を見渡せる。


そろそろ団子サッカーから抜け出すためにポジションやパスサッカー

や空きスペースを意識した会社組織作りを考えられたらなと思う。

そしてみんなが攻めているのであればセンターバックとして全体を見渡し

守るべき所を守れたらなと思う。


よし!やるだけ!


まだ後2日ありますが今月の受注がすでに
ある一つの線を越えました。
去年までその受注件数に達したのは過去1回
だけでしたが、今年に入り3ヶ月連続で線を
超える受注をいただけるようになりました。

要因としてはいくつかあり一概に言えない
のですがその一つとして

「線を超えられる」
「線を超えるのはそれほど難しくない」

という意識があるなと思います。
その意識は私と古江だけではなくみんなが持て
るかどうかが鍵だなと思っています。
それによってその「線」を超えることが当たり前
になっていくのではないかと思います。

私と古江の中では実はすでに「次の線」の
意識もある程度持っています。
しかしその意識はみんなには広がっていません。
広げるためには実績をまぐれでも作る必要
があります。

まずは「次の線」の意識を共有すべくまぐれでも
数字を出せるようにできたらと思います。

よし!やるだけ!
個別面談をやるにあたって5つの資料を用意しても
らっている。
資料を用意してもらってから今回が3回目か4回目。
過去一度も資料が全員揃って面談に望めていない。
ほとんどの人は実はできている。
できていないのは1割弱程度。
弊社で言えば1人か2人だ。

たった5つの資料でフォーマットも決まっているが
これがなかなか揃わない。
前回は万全を期して担当が事前チェックしたにも関わらず
結局揃わなかった。

揃えるといえば私は環境整備を思い出す。
ものの向きを揃える。
仕事をやりやすくするために環境を整え備える。
見えるものさえ揃えられないのに、みえない心
なんて揃えられない。

逆にものの揃わなさで心の揃わなさがよく分かるな
と最近は思います。

ものが揃わない人、提出が遅い人は基本的に評価しないので
よろしくお願いします。

私も依頼された資料、早く提出できるようになります。

よし!やるだけ!
頭のなかでギアチェンジし、業務に集中。
久しぶりにプロジェクト管理のギアにシフトチェンジしてみた。
ずいぶんと動きが鈍いが、プロジェクト管理
にほのかに漂う現場の匂いを少しだけ思い出し
た。

わからないところが随分ある。
何件かその場ですぐに対応する。

そろそろ現場も遠ざかりすぎてるしプロジェクト管理も
遠ざかりすぎてるので少し匂ってこいってことかな、
それと手を離しすぎってことかもなあ。

今持ってるギアに一つ追加してしばらく使っていきます。
またこのギアを担当してくれる人もがんばって探します。

よし!やるだけ!
「お風呂何時頃入る?」

奥さんが上の子に夕食後聞いていた。
うちの夕食は早い。18時30分〜19時の間くらい。

土曜日は9時から12時まで6試合に出場。
午後は15時から17時30分過ぎまで練習。
帰宅後は私と30分弱練習。

おそらく夕食後うたた寝してしまうパターンだ。
上の子は

「20時くらい。多分寝ちゃうけど」

うたた寝しちゃうことはわかりながらも
30分後くらいから風呂にはいるというのだ。

寝起きが良ければそれでも良いが、基本的に
寝起きはかなり期限が悪い。
その日も当たり前のように駄々をこねられた。

起こすのに苦労し、駄々をこねられ、お互いに
大変な思いをしながら風呂に入り、寝ることに
なった。

そもそも子供が正しい判断を下せることは少ない。
そして子供の特性はその子供よりも親のほうが理解
しているはずだ。

今回の場合は、夕食後できるだけ早く風呂に入れてしまい
いつでも寝ることが出来るようにしてあげたほうが
良かったことだろう。
ちなみに今日はそのパターンでお互いのストレスが少ない
状態で就寝していった。

実はこれと同じ話がビジネスでもある。
それは

「お客様はお客様の専門分野以外では正しい判断を出せない可能性が高い」

ということだ。
それは得てして私もそうだ。
だからこそお客様から言われたことをそのままやってはいけない。
意図をお聞きし意図に沿ったように導くことが重要になる。

それともう一つ重要な事は子供に対してもお客様に対しても
あくまでもアドバイザリーであり本人ではないということだ。
本人ではないということは最終的な決定はできないということだ。

つまり子供に対してもお客様に対してもアドバイザリーとして
導くことまではできるが最終の意思決定は子供本人でありお客様
でもある。

時として思い通りにならない時もある。
それは子供に対してでもお客様に対してでも、それ以外の何らかの
「相手」だったとしても。

それと専門家だからといって親だからといって常に正しい方向に導
けるとも限らない。

これらを踏まえて子供にも奥さんにもお客様にも従業員にも
アドバイザリーとしての立ち位置をしっかりと持って伝えていこうと思う。

よし!やるだけ!
自分の知らない世界は自分で開拓するのは難しい
と感じた日々でした。

経営の世界はやっぱり経営の先輩や師匠を見つけた方が良い。
ウェブの世界はウェブの世界のプロに相談したほうが良い。
サッカーを教えるのもサッカーを教えるプロにみてもらう方が良い。

プロフィール作りに励んた時にやったワークを思い出しました。
プロの世界:お金をもらえるレベル
特異な世界:自分では得意だがお金はもらってない(手を出しちゃいけない)
興味がある世界
嫌いな世界

ある意味本来手を出しちゃいけない世界、自分だけでは進んでいけない世界
を1人で、しかも知ったかぶりで進んでいるのかなと感じました。

そもそも私もそんな世界で商売をしているはず。
それと過去の成功体験として経理を手放してから事業が加速したことも
経験しているはず。

プロに委ねるのはお金もかかるし正直不安はあるけど
多分進む方向はそっちなんじゃないかと思う。

蛇の道は蛇

といいますから
もっと世の中のプロを信用し活用できたらと思います。

よし!やるだけ!


今日は某所で弊社I君に弊社商品に関するプレゼンを
をやってもらいました。
お疲れ様でした。
最初から完成度が高かったので心配はしていなかった
のですが、しっかり弊社を紹介出来ていて素晴らしか
ったと思います。

最大の狙いは弊社の商品をI君に知ってもらうことでした。
今回をきっかけにしっかり弊社商品の事を理解できたので
はないかと思います。

I君は23歳。
私と約20歳の差があります。

最近は直接何かを指導する機会もなかったのですが、彼との
やりとりを通じて今の23歳の一部を理解でき、私自身も多くの
学びがあったなと感じます。

私は社会人になって16年。彼は約6ヶ月。

この差は想像よりも大きかったです。
逆にI君は私との5回以上ものロープレのやりとりと修正にもめげず
に辛抱強くやってくれたなと思います。

まだまだI君を教育していく必要性がありますが、教育を
通じて私自身も学んでいけたらなと思いました。

よし!やるだけ!
世の中は足りてきてるなと思う。
まだできる。
まだ食べられる。
食べられなくてももったいないから
食べちゃう。
できるからまだやっちゃう。
長い文章を書いちゃう。
喋り過ぎちゃう。
書き過ぎちゃう。
色を使い過ぎちゃう。
飲み過ぎちゃう。
お金使いすぎちゃう。

世の中足りていている。
足りてきた世の中に必要なのは引き算だ。
何を引くか
何がいらないか
何を食べないか
喋らずにやる
書かずに書く
色は使わない。
物を買わない。

まだまだ足しすぎてるなと思う。
引き算を極めたい。

よし!やるだけ!
先週末から今日にかけて社内のLINEやサイボウズ
が騒々しい。
仕事というか大丈夫?っていうくらいにやってる。
といってもやっていることも立派な仕事だし会社として
は今重要視している活動であり仕事。

経営計画書でも次年度は基本方針の次に並べられる。
そして半期賞与評価でも別枠で評価される。

それくらい重要視しているもの。

何をやっているかというと環境整備。
東京も大阪も大騒ぎだ。
なぜそんなに大騒ぎかというと明日が環境整備評価点検日
だからだ。

今回で3回目。
1回目:東京が大阪よりも高い点数
2回目:大阪が東京よりも高い点数

そして今回が3回目。

今年はあと明日の11月分と12月。
そろそろ満点が出て欲しいし、私も出したい所。

環境整備を通じて、仕事をしやすく環境を整え
備えてほしい。

よし!やるだけ!

社内恋愛がなんと4組ある。そのうち遠距離恋愛が3組。
32人の会社で8人が社内恋愛してるというなんとも
な会社になった。

ある意味良い事だ。私が選んだ男女なわけだから。
ある意味息子、娘だ。幸せになってほしいしそうな
るように微力ながらサポートしたい。

社内恋愛は多くの障害やデメリットがある。
それは行動全てがお互い、周りが見ているという事だ。

恋愛が動きだし高め合う関係性もあれば気が緩んだ関
係性に見える組もある。

大事なことは
大事なことだから特に見て欲しいけど

「『実際はそうかどうかは別にして』周りはみんな見て
  いて理由をなんだかんだと恋愛に結びつけ考える事
  がある」

ということだ。
そんなうがった見方するなよと思う人もいるだろう。
実際私もそう思う。
しかし残念ながら人間はうがったいきものだ。
実際に本人たちに伝える伝えないは別にして
内心はそんな事を考え、物事を見てしまう。
または見てしまう人もいるということだ。

それが世間だ。
例えば

・田園調布に住んでいる
・お父さんは会社を経営
・お父さんは高級外車に乗っている
・お父さんは高級な時計をしている
・小学校から私立だ
・アルバイトはしたことがない

こんな女性がいたらあなたは心のなかで

「お嬢様だ、この人は!」

と思うはずだ。
実際に「お嬢様かどうかは関係ない」
世間は残念ながらこの属性を「お嬢様」
とカテゴライズすることだろう。

そしてそう見る世間に

「そんな見方してもらっても困る」

といってもそれはどうしようもない話だ。
それ以外でも例えば夫婦で生活していて夫が
よく病気をしたり体重が大幅に増えたりしたら
夫の親はどう思うだろうか?

奥さんが良くない

と思うことだろう。実際の話は別にして。

大事なことは世間の見方は変えられない。
世間は穿った見方をする。
みんなは見ていないようで見られている。

絶望だ?(笑)

違う。
わかりやすい!だ。

世間の反応がわかっているんだからそれを把握し
対策を立てれば良い。
どう対策を立てるかは本人、本人たち次第(笑)

まあわかりやすく成果を出すのが手っ取り早いよね(笑)

成果を出している組
成果が出始めてる組
頑張っているなあと思う組
世間の見方を意識していない組
無意識な組

あなたは何年何組に入りますか?

私も基本的にうがった見方をしますし、かまもかけるし
疑うし、しつこく聞くし、いろいろ言います。
ある意味世間のうがった見方の代表みたいな感じでアプローチ
するでしょう。

それをどう活用するかはそれぞれみんな次第(笑)
ある意味わかりやすいよ(笑)
そして世間を知る事、それが弊社にいる価値であり私と接する
価値だと思っています。

最後にこれでも私なりの応援です。
世間(私)に負けるな!世間は厳しいぞ!

よし!やるだけ!


リーダーシップとは何かと言われると
やっぱり物事を決定し方向を指し示す人
ではないでしょうか。

私どものコンサルタントもISOやPマーク
に関しては専門家として進むべき道にた
いしてリーダーシップを発揮することが
大事だと考えています。

単に作業を受けるならそれは作業マンです。
コンサルタントがリーダーシップを発揮し
ベクトルを決め、決まった作業を請け負うか
らこそ弊社の価値があります。

といっても若い人はすぐにリーダーシップを
発揮するのは難しいことです。
そこでぜひ身近なところでリーダーシップ
を発揮する練習をして欲しいです。

発揮しやすい場面は飲み会です。
飲み会の場で気を使う行動は全てリーダーシップ
でしょう。

料理を取り分けるのは、

「この人はこれくらいの量」

というリーダーシップ
飲み物を追加注文するのは、

「そろそろこの人はおかわりがいるだろう」

というリーダーシップ。

「そろそろ〆かな」

というリーダーシップ。
上から物を申すのがリーダーシップではなく
方向を示し決定していくのがリーダーシップです。
年齢や立場は関係ありません。
気を使えればリーダーシップを発揮できる
ということです。

逆に気を使えない人はリーダーシップを
発揮できません。

まず飲み会で気を使うことでリーダーシップを
磨いて欲しいです。

よし!やるだけ!

「おお!◯◯◯(上の子の名前)、バックステップうまく
なったね」

夜のサッカー練習のコーチにバックステップドリブルを褒
められた。このコーチは上手い子には褒めるけどうまくな
い子には本当にからっきし褒めない人。だから私もこのコ
ーチに褒められるのは子供以上に嬉しかったりする。
そしてそれは今月頭からバックステップドリブルの練習を
始めた成果でもある。
つまりバックステップドリブルの練習を毎日やって17日で
褒められる成果を手に入れたわけだ。

正直褒められたりなんらかの成果が出るのは3ヶ月くらいかな
と思っていたがこれまでの下積みもあり早くほめてもらえる
所まで来たのかもしれない。

継続は力なり

何事も成功するときはなにか物事を継続した時だと私は思っている。
息子には継続することの力のすごさと継続することの習慣付け
だけ身につけさせたいと思っている。
そしてたいていは継続し始めると自分が思っているよりも早く
成果が出てくるものだったりする。
コツコツやるほどでもなくコツと言う程度で出る。
しかし多くの人はコツという程度でさえ出来なかったりする。
だからコツコツやるつもりでコツとやり成果を手に入れ
コツコツやることの大事さに気づき、さらにコツコツやり続ける
。さらに成果を手に入れる。
よいループになる。
そんな事に気づいてくれたらなと思う。

私も息子たちや家族、会社にみんなにコツコツ継続することの
重要性をコツコツと伝えていきたい。

よし!やるだけ!
息子とサッカーの練習をしようとすると
気持ちが乗っていない時は駄々をこねら
れます。先日もリフティングをするのに
30分かかりました。

最近リフティングをサボリ気味なため
確実にレベルが落ちてきているのでや
ってほしいのですが、あんまり乗って
きません。

私はやらせようと思っているので結局
やることになります。
まあ子供なのでこんなもんかなと思います。

一方自立した社会人だったらどうあるべき
かそれは自分がやるときに自らやるという
選択をできる人でしょう。

子供でも大人でもやらないといけない時が
あります。やらないといけない時を自ら自
覚し、自らに働きかけ動ける人でしょう。

弊社に入社する人は少なからずそういう覚悟
がいりますし、私もその覚悟だけ見極めます。
今できていなくても

自らやる時を見極め自らに働きかけ、どれだ
け疲れていようが、どれだけ眠かろうが、プ
ライベートがなかろうがやらないといけない
ことを自覚しやれる人になりたい

そう思えているかどうかです。

息子もそうなってくれたら嬉しいな。
まだまだ不純な動機が主体かな(笑)
不順な動機で動いてくれればそれはそれで良い
ですけど。

私自身も「やるとき」を見極め「自らに」やる
ことを働きかけやれる自立した社会人になるべく
自らを磨きたいと思います。



よし!やるだけ!

奥さんが美容院でどうやら私が使った炭酸泡シャンプーを
同じように勧められたようだ。

「使ってる?週に1回くらい使ったほうが良いって。頭皮
の炭酸泡洗浄で顔の皮膚のリフトアップ効果もあるんだって」

半年以上前から私が使っていたが、私が使っているだけの時は
ほぼ興味を示していなかった。
むしろ余計なシャンプーがあって邪魔くらいな感じだったかも
しれない。しかし美容師さんから勧められ、買ってきて逆に
私よりも炭酸泡シャンプーの先導者になっている。

同じものや同じことでも伝えられる人が変われば伝わり方が
変わる。美容師さんがシャンプーを勧めれば説得力はあるが
素人の私が勧めてもそれは説得も何もない。

「へー」

くらいなものだろう。
プロフェッショナルの一つの指標として発言したことの
影響力がある。
伝えることによって行動を変えられればプロフェッショナル
伝えても行動を変えられなければまだまだ素人

自分がどちらだとしても大事なことは自己認識だ。
プロフェッショナルであれば信頼付をしっかりして
裏付けのある発言でお客様や相手の行動に影響させていけば良い。

素人であるならプロフェッショナルを使って
伝えることで自分が達成したいことや影響させたいことを
実現すれば良い。

自分の専門分野ではプロフェッショナルとなるべく
技術を磨きながら自分が素人な分野ではプロフェッショナル
を使いコミュニケーション出来るようにしようと思う。

よし!やるだけ!
久しぶりにネットで出前を頼むことにした。
某出前サイトを従業員に開いてもらい、頼んでもらった。
そして注文

「ネットでも頼めるみたいだけど本当に来るのかな?」

そう言いながら電話していた。

2年前くらいだろうか。ネットでよく出前を注文していた。
そのころからネットで注文できた。
その時も

「これって注文流れてるのかな?本当にこの待ち時間で来るのかな」

と言いながらチャレンジしたりした。
2年前と比べてもネットでの出前の頼みにくさというか不安感
って変わらないなと思う。
果たして変わるんだろうかとも思う。

少し視点を自分から変えてみる。
ネット通販のヘビーユーザーである私はネットでモノを買うことに関して
今やほぼ抵抗はない。しかしこれだけインターネットが普及して
電車の中でスマフォを見ている人が増えてもネットでものを買うこと
が不安な人はまだまだいることだろう。

弊社もここ数ヶ月ネットからの問い合わせが増えている。
しかしウェブサイトは変更できておらず広告に頼っている状態だ。
たしかに今の状態でもまだまだネットからの問い合わせと受注は
広がるかもしれないが、実はねっとからの依頼に対して不安に
感じている人に対してはまだまだ向き合えてないのではないかと思う。

そういう意味ではネットはまだまだポテンシャルを感じる。
武蔵野の小山さんも講演で必ず話される話がある。

「10年前は物を調べるときは図書館か人に聞いていた。
 今や必ずネットで検索する時代になった。
 つまりネットを強化しない会社に繁栄はない」

おそらくそのとおりだろう。そして多くの会社もネットを軽視してい
るわけでもないだろう。弊社もネットを軽視しているつもりはないが
ついつい後回しになっている。

しかし改めてネットの重要性を会社で共有する必要があるなと
も思う。
今後も会社を反映させ、強い会社にし、会社も働くみんなも
豊かにするためにネットへの資源を真剣に考えたい。

よし!やるだけ!
東京メンバーのS君が上長に今日のスケジュールを
送っていた。

おお!

私の嬉しい瞬間。
スケジュール管理とは成功管理なのではないかと
最近思っている。
そもそも上手く行くように管理するわけだから
うまくいきたいものを管理するに決まっている。
それを管理できないとは成功出来ないということだ。

弊社に入るとまず徹底的にやってもらうのがタスク管理だ。
タスク管理を徹底的にやる理由は、出来るようにならないと
潰れてしまうから。

それと弊社で掲げている自立をしてもらうためだから。
ビジネス的なリスク管理の視点では上記の理由になるが
もっと突き詰めて考えると

スケジュール管理とは本来成功管理なんだろうと思う。

会社でやっているのは

・お客様の案件管理
・タスク管理
・3週間管理
・日々スケジュール

これらの方法は7つの習慣も参考にしている。
そしてこの管理方法をビジネスだけでなくプライベートまで
すると成功管理になる。

成功には私は一応2つの側面にわけている。
社会的成功と人間的成功
社会的成功とはビジネスでうまくいくこと。
人間的成功とは人としてまっとうに生きていく、幸せを
犠牲にしない、大事にすべき人を大事にすること

だからこそタスク管理が出来るようになってほしいし
私も重要視したい。

スケジュール管理を成功管理と考えもっと徹底していきます。

よし!やるだけ!
今日は今月2度目の入社者向けオリエンテーショ
ンを実施した。来週はさらにもう一人入社するの
で今月が合計3回新規入社者向けオリエンテーショ
ンを実施することになる。

本来は3人とも一緒に入社してくだされば1回で済む
わけだが弊社の都合もあり結局バラバラになってし
まっている。

オリエンテーションは今月3回やっているとい
うだけでなくほぼ毎月やっている。

正直また同じことをしゃべるのかと思うと
気持ちがだれるときもある。

そんな時は師匠のことを思い出す。
師匠は同じ講演を何度も繰り返しをしている。
多少の改善はあるものの同じ講演を何度も
繰り返している。

私の知る限り現地見学会と実践経営塾は
だいたい同じ話をしている。そして毎回熱い
気持ちで初めて伝えるように初めて聞く人に
むけて話をされているなと感じる。

これは本当にすごいことだと思う。
何度も同じ話をすることの大変さ。
何度も同じ話に情熱を込める大変さ。

やっぱりまだまだレベルが違う。

少なくても新規入社者向けオリエンテーション
で志高く入社してくる人に対しては
私も志高くオリエンテーションを毎回できたらな
と思う。

よし!やるだけ!
すでに毎月の恒例行事となった現地見学会に参加してまいりました。
恒例といえば帰りのバスでの武蔵野さん及び小山さんの物語です。
何度見てもちょっとだけウルウルしそうになります。
役者さんもなかなか迫真の演技です。

この物語が好きなのは小山さんの葛藤に共感するところと
私ではとてもやれなない、だからこそすごいと思う所が
あるからです。

共感するところとしては人を動かすことがなかなかうまく行かなか
ったりするところで幹部を取り替えようと思うところです。
武蔵野さんに入ってからも何度も何度も思いました(笑)。
しかし振り返るとなんだかんだで幹部は誠意をもって私と接し
私が実現しようとすることを一生懸命汲み取り、取り組もうと
しているなあと帰結されます。

今の幹部以上に一生懸命幹部業をやってくれる人がどこまで
出るかと言われたら本当にわかりません。
そして結局幹部の動きの悪さはひとえに私の教育不足、私の
実力不足なだけ。
幹部よりも自分がレベルアップするほうがよっぽど速いことに気づきます。
気づくまでは我慢ですが。

それと私にはとても出来ないところとしては立ち上げた会社を
売ってしまうところです。どんなに恩があっても立ち上げた会社を
手放すのは断腸の思いじゃないかと思います。
私も昔はうまくいったら会社を売っちゃおうと思っていましたが
辛苦を共にした会社を今や売るなんてとても考えられません。

それを恩に報いるために売ってしまうという潔さ。
私ももっと恩を意識していきねばと思います。

アホなのですぐになんでも忘れてしまうので現地見学会も
人の何倍も参加してようやく1回くらいなものだと思っています。

今後も現地見学会に参加していけたらと思います。

よし!やるだけ!
パソコンの動きが遅かった。
じれったい。
そういえばしばらく再起動していなかった。
パソコンがどんどん高機能になり
多くの人がパソコンを再起動することなく
スタンバイ状態から使いはじめる。
弊社のデスクトップユーザーもモニターの電源だけ
消して帰社している。

つまりパソコンを休めせていない。
パソコンが再起動時に処理される
ものを処理させていないことになる。

それではパソコンは早くならない。

パソコンなら処理速度が遅くなりまだ
再起動する必要性がわかる。
同じように人も処理スピードは自分の状態で
変わってくる。

この日記で紹介した瞑想に関してたまたま付けていた
テレビ番組で同じように伝えられていた。
メンタリズムのDAIGOが瞑想をすることを
オススメしていた。

人の処理能力に関係するもう一つは睡眠だろう。
睡眠時間と睡眠する時間帯。

武蔵野の小山さんは

「12時までに寝る」

ことをご自身の健康法の一つとして紹介している。
(もう1つは某所でのアルコール消毒)

明日から新しい週。
パソコンも人も再起動し、処理速度を早めた状態で
臨みたい。

よし!やるだけ!
フェイスブックで

「ケンタッキーはご飯に乗せて食べると?美味い」

という記事を見つけた。
そうかあ、これ、息子の「えさ」になるかな。。。

「◯◯君はいつもハルカスでご飯食べてる。いいなあ」

上の息子がつぶやいた。
これは確実に息子の「えさ」になる。
不純な動機付けで動かすことを考えると「えさ」に
敏感になる必要がある。
どんな「えさ」が動かす動機付けにつながり、どんな
「えさ」が動かないのか。
これも仮説検証だ。

改めて考えると毎回「えさ」を考えるのは大変なことかもしれない。
動機付けされて、費用も安く、何回でも「えさ」としての
効用があるものを探すに越したことはない。

これは会社のみんなに対しても同じだ。
もっと「えさ」に敏感になり、みんなを不純な動機で動かせるように
なります。

よし!やるだけ!
先月から財務の勉強の時間が始まった。
といっても月に1時間だけ。

月次決算に基づき年計を中心に説明いただいている。
こう書くと何かレベルが高そうだが、実は
まだ2回目。
そしてまだ分析して解説いただけるレベルの
月次決算を出せておらず、月次決算のご指摘を頂き
それを修正している段階だ。
また本来固定的な費用であるものがうなぎのぼりに
上昇しているためなんとも言えない状況とも言える。

財務の視点から見ると本当によちよち歩きの
乳飲み子の会社と言って良いレベルだなと教えられる。
そして1時間解説いただくとその日はもう全ての仕事が
終わったような疲労感とお腹いっぱいさに襲われる。

会社を古江さんと初めて15年目。なんとかやっていた
ものの経営なんてしてなかったしわかってなかったんだ
なとつくづく感じる。

同時に月にたった1時間だが、経営においては最も濃密な
時間の一つであることも間違いない。

自分のレベルの低さに我慢しながら、弊社の三精神に基づき

「あっさりしつこく」

財務の勉強をし財務的に会社を強くしていけたら
と思う。

よし!やるだけ!
「季節変動とかありますか?」

本日いらして頂いたある先生から質問を受けた。

「いえ、うちは一切ないです。」

そう答えながら、そもそも季節変動って本当に
存在するだろうか?と考え始めた。

季節変動はあるかないかと言われれば業界や市場
によってはあるだろう。しかし中小企業において
季節変動は本当に関係があるのかと考えると
実は言い訳でしかなく、むしろ気分変動なのではないか
と思う。

市場におけるシェアが高ければ季節変動の影響を受
けることだろう。中小企業でシェアが10%にも満たなければ
市場が季節変動の谷間だとしても中小企業が影響を受けるほどの
市場の落ち込みではなく、むしろ

「この季節は例年落ち込むし市場も落ち込んでるからな」

というスケープゴートになっているだけではないかと思う。

弊社がメイン事業をしている市場でも季節変動はある。
例えば決算や中間決算の前での審査が多いという傾向がある。

弊社の市場シェアはまだ5%にも満たない割合だ。
だから季節変動の影響を受けないのだ。

季節変動を言い訳にするよりも「この時期だから落ち込んで当たり前」
という自分の気持ちの変動を管理する事こそ重要なのではないだろうか。

まだまだ市場での地位は低く市場動向から影響を受けない存在なので
気分の変動をなくし年末年始もしっかりとお客様獲得をしていけたらと思う。

よし!やるだけ!
おかげさまで今日ようやく東京で採用することが出来ました。
大阪では順調に採用できていたのですが、さすがに東京は
求人市場が活況なため、苦戦しておりました。しかしなんとか
採用できてホッとしています。

今日は一応最終面接はしたもののほぼ採用することを決めていました。
なぜなら第一印象が良かったです。
そしてその第一印象がほぼ全てであり、細かい枝葉や採用後の
教育のための立ち位置についての予防線などは引くわけですが
今日面接しなくても普通に採用できるイメージが付く雰囲気でした。

実際にこれから教育なので定着し戦力となるかはわかりませんし
弊社の教育次第なわけですが、改めて

第一印象

って大事だなと感じました。
第一印象というとお会いした時という場合もありますが、実はその前から
始まっている場合もあります。

履歴書の字
写真の雰囲気
趣味や特技の欄に何が書いてあるか
電話などの対応
会社説明会での話の聞き方
一次面接官からの印象

まずは印象をよく思ってもらい「採用するかどうか」の土台に立てるのが
第一印象です。そして第一印象である程度「採用するかどうか」の仮説立てをし
よっぽどの大逆転がない限りその仮説はひっくり返ることはないことでしょう。

弊社でも月間100件弱の営業件数でおそらく第一印象で弊社を活用いただけるか
どうかが決まってるのではないかと思います。

ウェブサイトの見え方
各種販促物の見え方
沿革の見え方
私の写真の見え方
フェイスブックの状態
ブログ
採用ページ
電話頂いた時の対応

どこが第一印象となるかわかりませんが第一印象となりえるところには
注意する必要があるんだろうなと思います。

採用で第一印象を重視するとともに弊社でもお客様からの第一印象に
注意していければと思います。

よし!やるだけ!

今日は某人材会社様で採用のための会社説明会を

開かせて頂いた。

ありがたいことに14名もの求職者にご参加頂いた。

40分ほど話す中で何人かとやりとりをする。

人を見るというほどではなくカジュアルに、説明会

を受け身にしたいためくらいのやりとりだ。


いつも思うがちょっとしたやりとりながらも

多くの情報やちょっとしたフィーリングが流れ込ん

でくる。決してフィーリングだけで採用しようと思わ

ないが、フィーリングも軽視するつもりもない。


改めて第一印象やファーストタッチって大事だなと

思う。

私自身も見る側でありながらも見られていることだ

ろう。

求職者にはどう写ったんだろうか?


いつも思うことはよく見せようと思うのではなく

あるがままを見せようと心がけている。

良い所も悪い所も見てもらいたい。


借りるマンションを選ぶときにすべての条件を満たす

マンションはない。

仮に一軒家を作ったとしてもすべての条件を満たす

家は作れないだろう。


譲れる条件と譲れない条件がある。

日当たり、部屋数、向き、音、駅からの近さ、家賃


その辺の譲れるものと譲れないものが合致して

弊社を希望してもらえたら嬉しいなと思う。


そういう意味では弊社としても譲れる条件と譲れない条件を

もっとわかりやすく、チューニングしていけたらと思う。


よし!やるだけ!


風呂に入りながら、三連休を振り返った。
この三連休「も」オフだったなあと思う。
仕事関係はまだサイボウズを見たりする程度は
活動しながらも家庭に関してはオフも良い所だ。

息子の面倒を見るのは見るが、ある意味付き添ってるだけ
だし。
息子の面倒を見る以外はほぼ寝ている。
起きてる時はほぼ文句を言ってる(かもしれない)。

家庭には沢山のやることがある。それがいわゆる家事。
主婦はたいてい永遠に家事をやり続ける必要がある。
掃除、洗濯、食事の用意、その他もろもろ。

食事と書けば簡単だが、
・食事を作るだけでなく食材を買っておく必要がある。
・同じ食事を避ける必要がある。
・健康に気を使う必要がある。
・品数も気にする必要がある。
・食べ終わったら片付ける必要がある。
・食器を洗う必要がある。
・食器を片付ける必要がある。
・4人分?3回。

平日だとこれが少し減るわけだが連休だと外食しない限り
がっつり4人分?3回?3日=36回
これをやる必要がある。

三連休とは子供と僕だけであって奥さんからしたら
繁忙期と言おうか憂鬱な3日というかかもしれない。

ようやく三連休があける。
お疲れ様でした。
明日からは少し楽してください(笑)
その方が私の気が収まります。
私は仕事モードを夜から入れていきます。

よし!やるだけ!


ミッション・インポッシブルを見るといつもビジネスのことを
考える。ビジネスの目標はたいていミッション・インポッシブル
なものにするのが師匠からの教え。

映画のミッション・インポッシブルではミッション・インポッシブル
なミッションをポッシブルにしないと命にかかわる。

しかしビジネスの目標がミッション・インポッシブルなのはストレッチ
な目標なだけだからミッション・インポッシブルで良い。
むしろポッシブルな目標だった場合は会社のポテンシャルを見誤っている
という経営者の甘さと考えられる。

今年も後2ヶ月弱。
当初の目標数値は相当なことがないと達成できない。
しかし一つのことは幹部では共有できたのではないかと思う。

もし年始から今のポテンシャルを把握し資源をてきせtに割り当て実行
していたらもしかしたら達成できてしまったのではないかと。

そして来年はもしかしてさらにペースアップを図ることが出来るん
じゃないかと。

そろそろ私はみんなより先に来年のミッション・インポッシブルな
目標を掲げる必要がある。
ミッション・インポッシブルは完全なミッション・インポッシブル
ではなく届きそうな雰囲気のミッション・インポッシブルである
必要がある。そして決してミッション・ポッシブルにならないように
する必要もある。
その見極めが難しい。

会社の力を信じ、一見無謀と思える目標を掲げ、僅かなところで
達成できないという完璧なミッション・インポッシブルを実現できたら
と思う。

よし!やるだけ!

鶏口牛後

という言葉がありますが今日は
まさに牛後だったなと思います。
牛後だったのはうちの上の息子です。

今日はある場所でサッカーの試合がありました。
その試合に上の子は出場したんですが、このチーム
がとんでもないチームなんです。

小学1年生でサッカーチームのエースたちが集まって
一つのチームになったチームです。

全員がチームで点をとる役で全員がトップ希望。

たまたまそんな上手い子たちに紛れてしまったのが
一応地元のチームではうまいうちの上の子です。

そんな上手い子たちが集まったチームですから
当然負けるはずもなくボールを支配されることも
おそらく5%もなかったのではないかと思われるくらいです。
得点結果も

12−0

とか

9−0

とかなんの試合かわからないような点差で圧勝でした。
他のチームの父兄もおっしゃっていましたが通常小学1年生
のサッカーの試合だと

・団子状態で
・自分しか見ていない
・前しか見ていない
・横と後ろとチームメイトは見ない

ですが、彼らは時には華麗にパス回しをし
バックパスをして落ち着かせたり、逆サイドに振ったり
アシストしたりとサッカーの原型をなしていました。

得点を取りまくる他の子を尻目にうちの子はわずか1点。
チーム内での自分の位置をまざまざと見せつけられたので
はないかと思います。
まさに牛後だと実感したことでしょう。

そして明日は鶏口としての試合です。
自分がエースとして活躍しないと勝てないチームで
試合に望みます。

言葉の意味としては牛後よりも鶏口が良いとする
ですが、自己を鍛錬する意味では鶏口と牛後は併せ持った
ほうが良いだろうと思っています。

牛後で自分のレベルの低さを思い知り悔しい思いと
将来に掛ける気持ちを作り、鍛錬に励もうとし

鶏口では自分の気持ちを持ち上げ、楽しくも前向きになる
気持ちを育む。

今日は牛後で悔しい気持ちを熟成したので明日は
鶏口として楽しくも自信を取り戻し前向きに取り組む
気持ちを育んでもらえたらと思います。

私もそれをサポートできたらと思います。

よし!やるだけ!
関東から北ではプロ野球で盛り上がっていたりするんだろう。
世の中は年末にかけて慌ただしく商戦を繰り広げていることだろう。

実は弊社でも世の中に負けないくらい激しく戦いが繰り広げられている。

・社内単価アップキャンペーン
・ノミニケーション天国と地獄
・棚卸の評価
・新人賞
・社長賞

動機が不純だからみんな真剣で貪欲だ。
貪欲に、真剣に戦っている姿は楽しく、ドラマチックで
壮絶で、苦しみも垣間見えるから見応えがある。

社内でも熱く戦っている人とそうではない人が見受けられる。

そんなの面白くない
自分は関係ない。
いやそこまでは無理だろ

自分で限界を作るのは簡単だ。
参戦しないのも簡単だろう。
しかしそんなことしてどんな良いことがあるんだろか。

真剣に戦うから楽しい。
真剣に勝つから楽しい。
真剣に負けるから悔しい。

あと2ヶ月弱あればまだまだ戦える。
点数ほど差はない。
もっと面白いドラマを見たい。

まだ本気で参戦出来ていない「あなた」の参戦を心より
お待ちしております。

よし!やるだけ!

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