なぜ武蔵野さんか?

今日は簡単ですいません。

「山口さんが武蔵野さんに入るのにはかなりの覚悟があったと思います。」

幹部Sに言われた。
確かに武蔵野さんの雰囲気と私ではある意味真反対に見えるかもしれない。

そんな私が武蔵野さんに傾倒したのは確かに理由がある。
それはこれまで自分のやり方や自分ぽいスタイルでやってうまく行かなかった
という経緯がある。

商品もスマートな状態から泥臭くしたらうまく行きだした。

どうやら自分が望んでいる状態ではなく泥臭く行くのが私にはマッチしていることが
分かった。

自分のやり方をどれほどやってもうまく行かなかったのに
真反対のやり方をしたらうまくいった。

だからこその武蔵野さんなのだ。

つくづく思う。
自分のやり方ではうまくいかない。
自分がイメージした方法と真反対が大抵うまく行く。

これからも自分とは真反対の方法とはどんな感じだろう
と考え行動できればと思う。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年9月29日 21:33に書いたブログ記事です。

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