みんなの眠れる野心をどう呼び起こすか

最近考えるのが

「みんなの眠れる野心をどう呼び起こすか」

についてだ。
弊社の場合、キャリアモデルとそれをクリアする基準が
明確であるため、クリアする基準の作り方で従業員の
動き方が変わってくる。

最近全体的に感じるのが野心の低さだ。

もしかしたら野心の低い人が集まってしまっているのか
もしれないが私はそう考えていない。

私が仕組みとして野心を呼び起こすようにできていないからだ


と考えている。
誰にでも野心はある。過去に野心的に取り組んだことが
人生には一度や二度はあるのではないだろうか。

それは部活だったり、遊びだったり、勉強だったり?、恋愛だったり
お酒だったり、馬だったり、ファッションだったり、食べることだっ
たりするかの知れない。

野心が低いなと感じるのはみんなの中の眠れる野心を
私が呼び起こせてないからなんだろうと思う。

みんなの野心を探り当てるにはまだまだ失敗が足りない。
みんなの反応を見ながら大きな変化ではなくみんなに小さな
変化をもたらすけど野心に火をつけるスイッチを探り当てられたらと思う。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年9月25日 22:12に書いたブログ記事です。

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