信じる順番を考える

信じる順番を持っているかどうかって
大事じゃないかと思います。
信じる順番、持ってますか?

私が信じる順番は

1)師匠の助言
2)自分の感覚
3)知人の評価
4)風評

1)師匠の助言
  基本的に自分よりも先の未来に関しては自分の間隔は大抵間違っていて
  恐れているものほどやる価値が本来ある。しかし今の自分の価値観では
  やれていない。
  そこを師匠の言葉に従ってやれるかどうかが成長できるかどうか
  の分かれ目ではないだろうか。

2)自分の感覚
  自分が体験し、話をし、触れ、感じた間隔。一番責任が取りやすい
  
3)知人の評価
  自分が体験していないことに関しては知人の評価は参考になるだろう。
  ただし知人は知人の間隔であり自分ではない。知人がよくても自分が良
  くない場合もある。
  一定の信頼を持ちながらも自分が早く体験することを優先したほうが
  良いし、体験に基づき師匠に細密に相談することが大事じゃないでしょうか。

4)風評
  宛にならないもの。自分の間隔でもなく知人の評価でもなく、あったこともない
  見知らぬ無責任な人の評価らしい批判。

今の時代はネットを通じて4)の入手が用意になった。
また4)が蓄積されている口コミサイトも多く、信頼に値すると
思い込まれついつい重要視されているところがある。

参考にするのはありだろうが、冷静に考えた場合そこまで4)
は信頼に値するものだろうか?

そういう人もいるだろう。
しかし私は1)と2)を手がかりに生きていきたい。

よし!やるだけ!


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このページは、山口智朗が2013年9月 6日 23:13に書いたブログ記事です。

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