丼さえない自分に気づく

丼勘定というと適当な勘定ということで
悪い意味として使われていますが

逆に丼があることで丼の大きさの範囲で
考えられるということもあることがわかりました。

というのも今回の合宿で自分の会社、自分の中に
丼さえないことに気付きました。

丼らしきものができてくると丼の大きさが
なんとなくわかってきます。

丼の大きさがわかると丼の中に入りきるものか
入らないものかがわかります。

あまりにも小ぶりな丼にまだ受け入れられない
自分がいますが、これが今の自分の丼であることに
違いはありません。

合宿を通じて丼勘定くらいは出来るようになって
帰りたいと思いました。

まずは丼勘定をします。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年9月 3日 21:03に書いたブログ記事です。

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