2013年7月アーカイブ

「プラス思考ってどうやるんですか?」

求人面接者や個人面談で最近多い質問だ。
渡しの場合、気がつくとプラス思考になっており、マイナス
の入り方を忘れてしまった。

しかし私も20代は思いっきりマイナス思考だった。
プラス思考になるための本とかもかなり読んだが
それでプラス思考になったとは思わない。

じゃあなぜプラス思考になったんだろう?

質問されるたびに考える。

思考なので一朝一夕のものではない。
クセづけされて初めて思考が変わる。
じゃあどうやってなったんだろう?

プラス思考になった要因は1つではないだろうが
大きいのは2つではないだろうか。

1)プラス思考の人が近くにいた
  古江はミスタープラス思考だ。前職で知り合いプラス思考を
  目の当たりにして多くの刺激を受けた。

2)思考ではなく行動
  プラス思考ではなくプラス行動にフォーカスし真似をした。
  行動の前工程は思考。つまり行動がプラスなものであれば
  その行動の前工程である思考は自動的にプラスになる。
  プラス思考になることを考えるのではなくプラス思考の
  人の行動にフォーカスし、行動を真似していく。

実際に思考がクセづけされたのは上記の中でも2)による所が
大きいだろう。
プラス思考になろうと思ったらプラス思考の思考に注目するのではなく
プラス思考の人がしている行動にフォーカスし同じ行動をとり続ければ
気がつくとプラス思考になる。
そしていつしかマイナス思考の入り方はわからなくなる。

よし!やるだけ!
頭が良いか悪いかよりも頭の使い所が肝心だと最近思います。
決めておけば頭をつかう必要がないところで使わないで良いことって
多々あることでしょう。

例えばモノを探す。
いつも同じ所に入っていれば探す頭をつかう必要がない。
環境整備の定置管理はそのためでもあるでしょう。

例えば今日やる仕事のスケジュール。
書いて決めておけば頭をつかう必要はない。

例えば毎月のルーチン。マニュアル化しておけば頭を使って
やる必要がない。

先日も短期経営計画で

「仕事(会社の行事)は90%以上が昨年と同じ事の繰り返し。
であれば昨年やったことと同じ事を今年もやるに決まっている。
であれば決めておけば良い。」

とも習いました。
頭をつかう必要がないところを探すのに頭を使っておき
本当に頭をつかうべき時に頭を使えるようにしておく。

頭をどれだけ空にしておき、使う時が来た時に
フル回転できるようにしておく事が大事じゃないでしょうか。
頭はどんな時に使うか?

短期的には
・一瞬のひらめき
・素早い意思決定
・感情の揺れ動きに対するカウンタートーク
・折衝次の感情の揺さぶり

長期的には
・構想
・計画
・ビジョン

などなどではないかと思います。
日々どれだけ頭を使わないことを増やせるかに頭を使い
本来頭をつかうべきところにより多く頭を使えるように
していけたらと思います。

よし!やるだけ!
某桃山学院大学の近くにあったお店はクリーニング屋
さんとコインランドリーが併設されていた。
どちらも洗濯物を洗いたい、きれいにしたいというニ
ーズだが洗うものだったり洗い方だったり予算が異なる。

某大学の近くだけでなく何箇所か併設されているのを見
たことがある。

弊社も大変お世話になっており師匠としていつもお世話
になっている武蔵野さんでは経営計画書の作成キットが
売りだされた。

実践経営塾では経営計画書を作ることが1つのミッション
であり、今回のキットもおそらく経営計画書を作成したい
というニーズの人だろう。

同じニーズだが、予算だったり中身へのこだわりだった
り、時間の使い方だったり作るプロセスだったりは異なる。

ある商品が売れるお客様層には潜在的に多くの見込み客様層
があることだろう。
見込み客様の層を分解すると
1)お客様になる
2)お客様にならない

1)お客様になる
なんらかのきっかけでお客様になるが今すぐなるかはわからない。
きっかけはお客様次第なのできっかけ次第でお客様になるタイミングや
なり方は変わることだろう

2)お客様にならない
既存のサービス提供形態ではお客様にならない。きっかけがあっても
サービス形態が変わらないならお客様にならない。

クリーニング屋さんや武蔵野さんの今回の同じニーズの異なるサービス
形態は実は1)にも2)にも有効だなと思う。

1)にはきっかけの1つになり得る
2)には新たなサービス形態によってお客様となり得る可能性が出る

だ。
つまり同一ニーズに対する異なるサービス形態を提供すると
お客様獲得に関してメリットが有るといえる。

デメリットについて考えるとすると既存のサービス形態のお客様が
新たなサービス形態に流れる可能性があるということだ。

デメリットを想定しつつお客様を増やして一番儲けとなり得る
サービス形態に導くことができるかどうかは会社次第だろう。

うちはどうしようか・・・・と先日古江さんに相談されたっけ。

よし!やるだけ?

ベストセラー作家で不動産オーナーで特許翻訳家という3つの顔を持つ
星野陽子さんの2作目の本が出ましたので読ませて頂きました。

ユダヤ人大富豪に学ぶ お金持ちの習慣

星野さん、すいません正直2冊目のほうが好きです。
習慣の一つ一つがわかりやすく、行動が日常的なため
お金持ちじゃない人でも習慣を見につけていけるように
考えれたれたのではないかなと思います。
それか
おそらくですが星野さんは本当にこの通りの習慣を見につけ
お金持ちになったかでしょう。

それとどの習慣も難しいことではなく、むしろ社会人として当たり前
の要素でもあり、給与をもらって働いているときの行動の延長で
考えられる習慣が多かったです。

特別なことをしろということではなく、お金持ちとは基本的な
社会人マナーを徹底したところにあることを伝えていただいているんだろうと
感じました。

習慣を身につけるためには1回の読書、1回の行動では至りません。
大事なことは定期的に読み、行動し、そして読むという繰り返し
により初めて習慣化されることです。

お金持ちの習慣のリマインドとして定期的に読み、行動していけたら
と思いました。

よし!やるだけ!

「うわあ!くっさー」

上の子の「大」の方の処理を奥さんがしていた。
トイレで「大」ができるようになって2年強。
まだまだおしりは奥さん頼み(笑)。
どんなにかっこつけてもおしりを拭くことさえ出来ていません(笑)。
そしてトイレを開けたまま処理をしていたため
芳しい香りが私のところまで漂って来ました。
それが一番最初の言葉です。
その言葉に対して奥さんは

「何言ってるの、かわいい匂いじゃん」

おお!奥さん、強くなってる。
出会った頃は人類で生き残っているのが不思議なくらいの
サバイバル力だった。
しかし夫が出張続きで家にいない中で2人のやんちゃな子供
と戦いで確実にレベルアップしている。

そうかあ、人は誰でも強くなれるんだな

そう感じました。
私も奥さんに負けじと強く、そして強かになっていければと思います。

よし!やるだけ!

今日は人生2回目のサッカー観戦をさせてもらいました。
1回目はなんとも贅沢なことにバルセロナ。
そして2回目もある意味贅沢なことに

マンチェスター・ユナイテッド VS セレッソ大阪

でした。
残念なのが今乗っている柿谷などが日本代表に選出されており
いなかったこと、そしてマンUはルーニーがいなかったことでしょうか。

それを抜きにしても生観戦の素晴らしさを感じ始めています。
バルセロナでも歓声や応援歌やウェーブ
今日のセレッソでもシーンに応じた日本人ぽい応援パターン
どちらも熱いものがあり一体になる楽しさを味わいました。

家で見ていれば確かに涼しい所で香川のアップやゴールシーン
を振り返ってもらえたりして快適ではありますがライブはライブで
絶対テレビ観戦では伝わらない一体感と熱さがあります。

仕事以外に関してはついつい出不精だったりしますが
子供に巻き込まれながらもライブ体験をさらに積んでいけたらなと思います。
そしてそのライブ感をビジネスに行かせたらなと思います。

よし!やるだけ!
お金の動く単位の次元がどんどん突拍子もなくなってくる
と感じる今日このごろです。
お金を使うことは楽しくもある一方で使った途端にストレス
を感じることが大半じゃないでしょうか。

かといって使わなければ先に進めない。
お金は持てば持つほど保守的にもなるものではないでしょうか。
守りに入る。
失いたくないから。

なければないで辛いし、あればあるでやっかい。
女性の、、、、月のものと似ていると思うのは私だけでしょうか。

先に進みたいなら使う。
進みたくないなら使わない。

どっちか決めなきゃいけない。

どっちに決めるにしてもお金の扱い方は身に付ける必要がある
と感じますし扱い方をまだまだ知らないなと感じます。

お金の使い方も経験を積むしかないんでしょう。

よし!やるだけ!
「できるビジネスマンってどういう感じですか?」

社内のノミーティングの中で受けた質問の1つにあったものだ。

「できるビジネスマン」

書店に行ったら並んでそうな言葉だし、もしかしたらキャッチな
言葉なのかもしれない。
できるビジネスマンと出来ないビジネスマンがいることも確かなことだ。

「できるビジネスマン像」

とは何だろうと考えてみた。
そもそもうちの会社でできるビジネスマンて誰だろうとも考えてみた。
行き着いた一つの答えは

「自分を知っていてコントロールできている事」

ではないだろうか。
できるビジネスマンのスタイルは千差万別だろう。
・専門技術に優れた人
・コミュニケーション能力が高い人
・パソコンが得意な人
・情報発信が得意な人
・独創的な人
・しゃべるのが上手い人
・・・・・・・・・

一方でどんなに優れたビジネスマンでも出来ない所が
ない人はいない。
言いたいことは

「できるビジネスマンとはできる所を最大限に伸ばし、出来ない所を
最小限にするべくコントロールできる人」

なのではないかと思う。
逆に言うと

自分の特徴を知り

「できる所を最大限に伸ばし、出来ない所を最小限にするべくコントロールでき」

れば誰でもできるビジネスマンになれる。
かく言う私も社内外の才能豊かな人達と接していると
ほとんどのことが出来ないし、できるところなんて
皆無じゃないかといつも思う。

そんな私でもなんとかやって行けているのは自分の特徴を
少しだけ知っているからだろう。

できるビジネスマンになるために自己認識力を高め
コントロールできるようにしていきたい。

よし!やるだけ!

プロ弁護士の「心理戦」で人を動かす35の方法
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4799102621/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4799102621&linkCode=as2&tag=isobookreview-22

を読みながら心理戦について考えた。
ビジネスの場において心理戦ほど高度なテクニックはないだろうと。
ビジネスにおいて心理戦で戦えるならほとんどどんな仕事でも
やれるだろうし、どんな仕事でも受注できるだろうと思う。

一方で心理戦で勝つための方法ほどスキルと経験がいるだろうし
本を読んだだけでは到底使いこなせないだろう。

いわゆる「プロ」と呼ばれる領域の人にとっては必ず必要なスキル
であると感じる、
一方で

・「プロ」の領域でなく
・マネジメントや仕組みを構築する側で
・心理戦をある程度把握している

そんな場合であれば、心理戦を戦えないメンバーに対して人と接する前の段階で
心理戦をすでに優位に立たせた上で戦う場に送り出せるように
することが大事なのではないかと思った。

戦術・戦闘段階と戦略段階の話かも知れないが、戦術・戦闘段階では
個々人が心理戦を見につけ戦う必要がある。
戦略段階で心理戦を想定したビジネスモデルや仕組みを構築出来ていると
個々人が受け持つ心理戦の役割を軽減できるだろうと。

私の役割としてはスキルを着々と積み上げようとしているメンバーに
ビジネスモデルや仕組みで現場で優位に立てるようにしておきながら
心理戦で勝てるスキルを磨きあげ、ビジネスマンとして戦えるようになっ
てもらえたらなと思う。

そのためにもしっかり心理戦での戦い方を身につけ商品に
プリインストールできるようにしたい。


よし!やるだけ!
「おお!すっごーい」
「そんなことできるんだ。おお!」

来月からパソコン講習を担当するTさんがKさんにエクセル
について教えているときのKさんの反応だ。
その反応を聞いてTさんは

「なんかこんな反応されたら教えがいあるな、がはははっは」

となんともご満悦。
教え方も大事だけど、実は教わり上手な生徒ってのもいるなと
思います。
経営者仲間でも教えられるのが上手い人と下手な人がいる。
師匠としっかりと向き合いどんなことがあっても
付き合っていく、食らいついていくという意気込みがある人は
おそらく師匠も教え街があるんだろうと思うし、リアクションが
あって師匠を喜ばせるのが上手い人もそうだろう。
そしてそういう人は教えていただいたことを直ぐに実行に移し
成果を出していることだろう。

一方教えられ下手はやる前から斜に構え尻込みしながら
行けてない自分の思考で

「良いと思ったものだけやろう」

と考えている。
そして実行するのは

「後で」

身につくのはどっちだろうかと言わずともわかる話だろう。
教え上手な師匠がいると同時に教えられ上手上手な生徒がいる。
私もまだまだお教え頂くことが多い人間。
教えを受けるときに、教えられ上手になっているか意識していきたい。

よし!やるだけ!
環境整備プログラムが始まり、東京、大阪の環境整備担当も
着々と盛り上がっているなと感じています。
東京が動けば大阪も刺激され、大阪に策を授ければ、東京は
それをパクる。
お互いに切磋琢磨したら良いなと感じています。

大阪や東京でお店関係にお金を払ってパクリウォーカー
をしに行ったりしていますが、その中でぜひパクって欲しいのが

「人」。

性格に言えば思考。
私ども経営者では思考をパクるために小山社長のカバン持ちが
あるんだろうと思う。
単純にやっていることを真似するとは一つひとつの行動に思考が
形作られているからだろう。

うちの幹部も最初の頃、こんな私の思考をパクろう色々と動いている
のを目の当たりにして貪欲だったなと感じました。

環境整備を通じて人の行動をパクリ、思考をパクってもらえたらと思う。
そのためにも行動することが大事だ。

よし!やるだけ!
久しぶりに子供たちと触れ合った気がした週末。
先週の土曜日から合宿にでた。
帰阪後も朝食を一緒に食べることなく朝食ミーティング
そして夜は社内のノミーティング。
終日一緒にいたのが久しぶりだ。

久しぶりだと子供たちが可愛らしく見えて仕方がない。
そして子供たちも体当たりで向かってくる。
特に下の子は去年まではほとんど近寄って来なかったが
最近は積極的だ。

可愛らしく見えるからと言って決して甘やかすこともない。
今日もダメなときはしっかり叱っている。
叱られてもお構いなしにじゃれついてくるが。

ある意味前向きに考えると恋しいくらいがちょうどいいの
かなと思う。

家にいつもいればついつい口うるさく言ってしまうことだろう。
そして私の言うことは絶対なので息苦しくもあることだろう。

かといっていつもその状態では示しがつかないし躾も
されて行かない。

これは自分の親に対しても同じ事だろう。
近すぎると嫌な所もお互いに見えるが遠くて年に数回しか会えないと
次が楽しみになる。

弊社の三精神に

家族との関係はあっさりしつこく

があるがよい関係づくりのために親、子、奥さんとの適度な距離を
常に考え行動したい。

よし!やるだけ!

7月に入り、社内活動に関する担当割り振りを変更した。
全く新たなことに着手する人もいれば、前半期と同じ
担当になった人もいる。

面白いなと感じているのは、前半期で担当同士の戦い
に敗れたものを中心に積極的に私に対して情報収集
してきていることだ。

確かに私が常に良い案を持っているわけではないし
私が出した案が「へぼい」場合もあるだろう。
しかし得点としての影響力として考えると私への依存度は高い。
つまり後半期の担当争いで私から何らかの情報を収集して
意向をくんだ社内担当の運用をすることは高得点を取るにあたって
重要だといえる。

もう一つ、元々幹部クラスはその辺をなんとなく察知しているので
情報収集はみんなしてくる前提でいる。
そして本当の戦いは

「実行力」

で決まることを理解していることだろう。
出された案をどれだけ実行できるか、そしてわかりやすい成果に
結び付けられるか。
まさに幹部に求められるのは

「実行し成果を出す」

事だ。
後半期の熾烈な「実行力の戦い」を特等席から観戦し楽しみたい。

よし!やるだけ!

勝負事で勝つためには何が重要かと言われたら
昨日(だったかな)小山さんがおっしゃられた

「余裕」

こそ重要な要素の1つじゃないかと思う。

「パチンコ行くときには50万持って行くからね
これだけ持っていけばよっぽどのことがない限り
負けない。」

確かに一時的に負けるかもしれないが、予算が
あれば当たる台と当たらない台を見分けるための
試し打ちの回数も増やすことができることだろう。

ビジネスでも同じように販促で当たる当たらないは
やってみないとわからないが、テストマーケティング
ができれば当てることは可能だ。

営業時でも仕事がほしいと思ってしまって営業すれば
あざとさが見え、良いなと思っても正直頼みにくかったりする。
一方でこの人のためになるようにアドバイスすれば、自ずから
受注できる可能性が広がる。

そして対人関係でも同じ事が言える。
この人を自分の思い通りにしたいと思ってもどうにも
出来ないのが他人だ。
しかし自分との関係を顧みず相手のことを思って真摯に
対応すればブレない人間性は伝わるので自ずと信頼関係は
構築できることだろう。

なんとか勝ちたい、なんとか取りたい、どうにかしたい
という余裕が無い気持ちではなく、また一方で
どうにでもなれという投げやりでもなく、
最終的には相手の判断に任せるとして、相手の立場に立ち続けられる
という余裕こそ勝負事で勝てるのではないかと思う。

自分は今余裕があるだろうか?
余裕がある人はどう行動するだろうか?

常に自分の余裕を図りながらビジネスの勝負事に望めるようにしたい。

よし!やるだけ!

「もし2回めだったら『GO』の意思決定が早くできるだろ」

帰りの特急しなのの中で師匠から貴重な言葉を頂いた。
初めてのことは殆どの人は

「へー、そうなんだね」
「これから来るんだ」
「そんなものがあるんだね。良さそうだね」

など様子見的な視点だろう。
しかしどこかで初体験を済ませている場合で2回めに出会ったときは
行ける人は

「GO!」

とか

「よし!やるだけ!」

とか言って実行に移すことだろう。
体験を済ませている人と済ませていない人では行動のスピードが違う。
だから多くの初体験を済ませておく必要があるんだろうということがわかった。

そして意思決定を生業とする経営者にとってはなおさら
重要なことだろう。

どんどん初体験を済ませ、いざというときに
素早い意思決定をできるようにしておきたい。

よし!やるだけ!
武蔵野実践経営塾 安曇野合宿3日目です。
短期計画も大事ですが、本当に濃い話は
サウナや朝の露天風呂や食事中にされているなと思います。
サウナや露天風呂や食事のたびに多くのことを学び
自分の浅さと小山さんがこれまで培ったノウハウの
一端をおすそわけ頂くありがたさ。
そして尽きることのないビジネスノウハウ。
まさに

ビジネスノウハウの四次元ポケットや!

ドラえもんを超える巻数をビジネスノウハウだけで
描けるんじゃないかと感じます。
そしてそのノウハウは書物にはしにくいものが
多いです。
つまり直接聞くしかない。
また直接聞いたからお聞きできるものでもなく
聞いたからといって理解できない場合も多く
ただ唯一言えることは

接触頻度を増やしていくしかない

ということ。
少しでも多くのビジネスノウハウを小山さんの四次元ポケットから
引き出し吸収出来ればと思う。

よし!やるだけ!




来年の経営計画書の原案を作成している。
大事な事の1つに経営目標がある。
そして経営目標を決めるにあたって大事なのが
一言で言ったら

ストレッチな目標

であることだ。
達成してはいけない。
個人的な感覚としては遠すぎてもいけない
とも思っている。
大事なことはこれまでのやり方、これまでの人
これまでの時間の使い方では出来ないことを
共有できるものである必要がある。

そういう意味では幹部を含め私と社内メンバーとの
対決とも言える。

私はぎりぎり届きそうもない位置で目標を設定しながらも
届きそうでもありそうな位置である必要があるし、

みんなは、そんな私の概念を突き破る新たなやり方、スキル
アップされた人、これまでと異なる時間の使い方で達成して
しまえるかだ。

遊びでなく仕事という人生の大半を占める活動でこそ
熱い気持ちで社内外で戦えたらそれほど面白いことはな
いだろう。

仕事でこそ燃えないとツマラナイ。
上手な火付け役になれたらと思う。

よし!やるだけ!



夜の懇親会の締めの挨拶をされた方が次のような発言をされました。

今日どれだけ自分の会社の事を知らないかわかりました。
そしてこれだけ自分の会社のことを知らないということは
従業員のこともわかってないということがわかりました。
家族のことも知らないということがわかりました。

確かにそうかもしれないと感じました。
武蔵野さんの実践経営塾 第4講では短期経営計画を策定する
わけですが、去年学んだはずなのに全く忘れてますし
当日になって結局バタバタとしている状況です。

運がよいことに?今日は会社はお休み。
一部LINEで佐藤くんには対応してもらったけど
仮に通常の営業日であれば業務が中断し私への対応に追われた
ことだろうと思う。

これだけ会社のことをわかっていない。
そしてそれは外のこともわかってない。

当然そうなんだろうということがスッキリと入って来ました。

掴めているようでつかめていないのはまだまだ会社の数字との
向き合いが足りないんだろうと思う。

従業員ことを理解していないのは、従業員との向き合いが
足りていないんだと思う。

家族のことを理解していないのは、家族との向き合いが足り
ていないんだと思う。

未熟ながらも入社し日々頑張っているみんなを路頭に迷わさないようにするために
そして
家族を路頭に迷わさないように
そして
少しでも理解できるように、会社の数字、従業員、家族との向き合い
たい。

よし!やるだけ!
中々掴めている感がない

それが今の経営の実感かもしれない。
弊社のビジネスの形はシンプルでお客様の数が鍵であることは間違いない。
順調に件数を伸ばしているものの、実態の決算数字はイメージが
ついていない。なんとなく手応えがないというか頭に入って行かな
いというか。
売上は上がっているもののお金的には前受金頼みな側面もあるような気がする。
悪いことではないが一体全体現状をどう捉えて行ったらよいか
をもう少し見えたり、つかめたり出来ないかと改めて感じる。

明日からあずみので武蔵野さんの実践経営塾で短期経営計画の策定
に入ります。

経営というつかみにくく、見にくいものをどこまで手応えがあり
見えるものとできるようになるか。
何が見えたら見やすくなり、何がつかめたら掴みやすくなるか
しっかり模索します。

よし!やるだけ!


「今日行くお好み焼き屋さんはうまいんですか?」

そう聞かれて思わず眉間の上の血管が北斗の拳の如く
切れそうになった。

うまいんですかもクソもないだろ。
大事な先輩経営者のお店に行くのに
うまいに決まってるし、食べるだけ
しか考えてないとは何事か?

お好み焼き きん太

事前に無碍な事はしないように、パクリウォーカー
と考えて行くようにと伝えたのに、、、、
しばらく不機嫌になった。

しかし改めて考えると今日行くメンバーは
現地見学会にも連れて行ってないし、パクリウォーカー
にも連れて行ってない。
先日の環境整備プログラムのDVDは一緒には見たが
ある意味それだけだ。

果たしてそれだけの教育で私が求めるレベル
を期待するのは良かったのだろうかと考え始めた。
いやダメだろうと。

従業員の不勉強はひとえに私の教育不足しかない。

もっと従業員教育に力を入れます。
そしてもっとお好み焼ききん太にパクリに行きます。

http://www.kinta.co.jp

よし!やるだけ!
新卒採用を勧められてから、新卒者への採用活動を
行うと同時に、既卒者と既卒者と同等の年代を採用した。
感想を一言で言うと

「やってよかった!」

だ。
パワフルだし学ぶ意欲がすごいし素直だし
そして既卒者、既卒と同等者と同時期のメンバーも
元からのポテンシャルがあったと思うが、

便乗的に
切磋琢磨的に
ライバル的に
お祭り的に

動き回っている。
そしてさらにさらに中途採用メンバーにも波及し
まだ1年と立っていないメンバーがしっかり先輩として
動き出し、更にその上の幹部候補、幹部を刺激し
最終的に私まで影響を受けている。

まだ新卒を採用したわけではないが、新卒採用の
影響ってこういうことかとその一端を感じることが出来た。

そしておそらくこのモチベーションは1年間くらいは持つだろう。
そして1年後は次の新卒がフレッシュなモチベーションを持ち込む。

これはやっぱり新卒をしっかり採用すべきだなとその効果を
期待し感じれる今日このごろだ。

やっぱり諸先輩方の話は聞いておくべきだし、自分のイケてない価値基準で
判断してはいけないんだなということも改めてわかりました。

新卒採用をきっちりやると同時に諸先輩方との
距離を詰めて未来をどんどん先取りできたらと思う。

よし!やるだけ!
「最近Tシャツが似合わなくなってきちゃったんです」

仕事を抜け出し(つまりサボって)服屋さんと話をしたら

「わかります。うちの社長も最近T1(てぃーいち)はないですから」

おお!
そうなんだ。やっぱそうなんだという渦が体中を渦巻く。
昨年某合宿の時に撮影された写真のTシャツ姿がどうにもいけてない
と感じてはや1年。

ビジネスシーンの人はあまり知らないかもしれませんが怒涛のように
Tシャツ好きでかなり処分したんですがまだ50枚以上あります。
なんならまだ買ってたりするんですが、その大好きなTシャツが
似合わない、、、、

おでこが広がってきているのを自覚せざるを得なかったとき
くらいショックでした。

しかしおでこ後退と同じように受け入れて行くしかありません。

もうそういう年代じゃない、、、、

少し話は違いますが、先月弊社ではネットに繋がらないという事象が
大阪で頻発しました。
一言で言えば容量オーバーです。
ルーターの容量を超えた人数が使用しているため、負荷がかかり過ぎて
ネットが繋がらなくなってしまったのです。

ルーターを買い換え設置したらなんとネットが速いことか。
(前田さん設置ありがとう)

すでに今までのルーターでは賄えない人数になっていたのですが
ネットに負荷がかかっていて、しかもルーターが原因とは思っても
見ませんでした。

時が流れ容姿が変わることで変わっていくべきことがある。
規模が変わることで変えなければ支障をきたすことがある。
プラスな言葉で言うと

バージョンアップ!の時期

と言えます。

自分や会社を客観視し今何をバージョンアップすることがベストなのか
常に考えていければと思います。

よし!やるだけ!
今日は武蔵野さんの実践経営塾49期の第1講に
オブザーバー参加させてもらいました。
オブザーバー参加とは幹部塾に参加する幹部と
一緒に参加するものです。

オブザーバー参加ながら私もまた勉強になって
おります。
まだまだ全て吸収出来ません。

今日気づいたのは

「お客様の声を聞けていない」

ということです。
いや弊社も武蔵野様と同じように日報でお客様の
声を書く欄があります。
そして日々書いてくれています。

では何が違うか?

武蔵野さんではお客様の声から新たなサービスを開発できており
弊社ではできていないという結果が違うからです。

お客様の声を聞くのはお客様の声を聞くことが目的ではありません
お客様の声をお聞きし、お客様のニーズを新たなビジネスにすること
です。

しかし弊社では出来ていません。
それが聞くことができている会社とできないない会社の違いでしょう。

聞けているようで聞けていない。

新たなビジネスに繋がるようなお客様からの声を集められるように
試行錯誤したいです。

よし!やるだけ!
今年の年末に古江さんと電話で激しく口論した。
課題が見えないと言われ、私はそれに反論した。
見えないのか見に行っていないのか
見に行っていたらどこまで行っているか。

世の中に解決できない課題はあるんだろうか?
おそらく理論上はないんだろう。

そして私も今日課題を突きつけられた気がする。
課題である限り解決出来ないものはない。
理論上ないわけだから私もその理論に則り
粛々と原因を分析し、課題解決に取り組むしかない。

課題を解決できるまで取り組みます。

よし!やるだけ!
就職ってほんとうに難しいことだなといつも思います。
私も紛いなりにも2社就職しました。
どちらも1年ずつしか続かなかったのであまり参考にならないかもしれません。

当時はただ流れに流され入社したり
憧れだけで入社したり

正直そんな就職でうまくいくわけがない
という状態での就職だったなと思います。

逆に今20代の自分にアドバイスを送るとすれば

「入社する会社の条件を決めておく」

と伝えます。
同時に

「仮に志望する会社でなくてもよく調べて第一志望と同じ気持ちで望む」

ことも伝えることでしょう。
第一志望でいきなり第一志望の振りをしてもうまくいきません。
第一志望でない会社で第一志望の練習をすれば良いでしょう。

第一志望の会社のように会社をしっかり調べ
第一志望の会社のように丁寧に履歴書を作成し
第一志望の会社に行くように身なりを整え
第一志望の会社でやるように面接を受ける

「第一志望」といってもどの程度の基準で選んでいるかわかりませんが
第一志望が入れ替わる可能性も常に含んでおくことでしょう。

学生時代に就職活動をしたことがない私も
大手企業に資料請求だけはしたことがあります。
はっきり言って名前を知っている会社に資料を請求し
その会社名で資料が届くことに喜びを感じていたミーハーは学生でした。

多分何も調べることなくその延長線上で第一志望を決めてしまっていた
でしょう。

規模や業種や業態、会社の雰囲気も含めぜひ条件を洗い出し
し望んで欲しいと思います。

決して入社しに来ないでください。会社をよく見ることが大事です。
私も条件を携えて望みます。

よし!やるだけ!

今日は少しニュートラルに書いてみようと思います。
メリットを2つ書いたのですが、良いところだけを知ってもらうのは
違うのではないかと思うからです。
良いところしかない会社なんてありません。

どんなに良い会社だろうと合う人、合わない人がいます。
ぜひよく考えてもらえたらと思います。

うちの会社で働くとはどういうことか一言で言えば

「激戦地」のごとく

かもしれません。
私自身は麻痺してしまっているのでわかりませんが
入ってくるひとにはいつも

「激戦地」のごとく

覚悟はしてもらいます。
良くも悪くも急成長を遂げている最中です。
急成長ということは

仕事の量>人

という状態ということです。
恒常的な人手不足に入って4年目です。
しかし成長はまだ加速しています。

そんな中で新人でも戦力化し仕事をしてもらうわけですから
並大抵のことではないでしょう。

会社をやめる人材も少なからずいます。
ただ私の思いは入ったからにはスキルを見につけて
生き残って欲しいと思っています。
逆に考えが合わなかったり、成長を望むのではないなら
うちの会社ではないんだろうと思います。

今日も有志が集まり勉強会をしていたようです。
志の高さに頭が下がります。
そして志の高さをもちつつ、スキルの無さを自覚し
自分を磨き上げれば、確実に自分を成長させられることでしょう。

仕事の中に人生がある。仕事を楽しもう。

弊社の三精神の中の一言です。
同じ考えを持った人と磨きあえたらうれしいです。

よし!やるだけ!
本日弊社では天下一タイピング大会が開催されました。
天下一といっても所詮社内行事です。
なぜそんな大会を開くかといえば、社内でタイピングが
一番早いのは誰かを争うプロセスでパソコンの入力スキル
を上げ、仕事を早くできるようになってほしいからです。

弊社では入社と同時にノートパソコンが支給されます。
仕事中はほとんどパソコンを触っていることでしょうし
仕事の9割以上はパソコンを使って進めていきます。

主に使用するソフトはワード、エクセル。
その他はブラウザ、メーラー。
グループウェア(サイボウズライブ)

とにかくパソコンを良く使います。
6ヶ月もいればパソコンはマブダチ状態です。

これからのビジネスマンに必要なスキルは何かと問われたら
必ずその中には

「パソコンスキル」

が入ってくることでしょう。
今の時代のビジネスの三種の神器、ポータブルスキルとも言える
パソコンスキルを圧倒的に身に着けたい人は是非弊社にお越しください。

よし!やるだけ!
おかげさまで今日時点で587社のお客様がISO運用
代行/Pマーク運用代行を利用していただいております。

業種は多岐に渡ります。
Pマークでは

・印刷会社、IT企業、人材派遣、運送会社
 医療関連、通販会社、サービス業
 商社、広告代理店

ISOでは
・製造業(組立、加工、めっき、化学、食品)、
 建設業(土木、建築)、産業廃棄物業、IT企業、
 外郭団体、サービス業、商社

規模的には
・2人の会社から最大2000人規模くらい。

お客様に触れる中で産業について学べることも多いですし
お客様の会社の仕組みから学べることも多いですし、また
ご担当者様と学べることも多いです。

地域でも
・関東全域から南は九州の博多までが主要対象エリアです。
 全国の名産や土地柄などにも触れる機会があります。

業種、業態、地域でも多岐にわたりますが
同業主導業態同規模でも会社によって風土、文化などが
あります。

日本全国の中小企業を飛びまわる中で中小企業のある意味「濃い」
経営陣に揉まれビジネス的なスキル、メンタル的なもの
は否が応でも磨かれます。

多くの情報や人との関わりや仕事を通じて自分を磨きたい人は弊社
向いているかもしれません。

一方で特定の地域だけにいたいひとには向いていませんし
自分を磨くつもりがない人には向いていないでしょう。

今の自分を乗り越え自分を成長させ、またお客様との
コミュニケーションを楽しみたい人はぜひ弊社にお越しください。

よし!やるだけ!
突き詰めて考えられて出てきた言葉ほどお客様からの信頼を
得ることができるものはないなと思います。

弊社の三精神には

「あっさりしつこく」という言葉があります。
継続することによってスキルアップしたり、お客様の信頼を得られる
ので、スキルも信頼も短絡的に手に入ったと思わないこと

というように使っています。
これは真実だと思います。

あっさりしつこくはある意味信頼やスキルの階段を一段ずつ登っていく
イメージかもしれません。

一方で全ての階段を登り尽くすまでは行かないまでも数段飛ばした感じで
お客様の信頼レベルを上げる言葉もあるものです。

それがキラーフレーズでしょう。

キラーキラーフレーズは信頼付の階段を飛ばすわけですから、より具体的ながら
枝葉末節なことではなく根幹に関わるものというイメージです。

現場でテクニック的に見せることはできますが、出来れば現場に赴いている
各人がキラーフレーズを見つけられると良いなと思っています。

キラーフレーズとなる言葉は

「そもそも」



「なんのために」

に対する解であることが多く、一言ながらも、突き抜けた言葉だけに
何が根幹で何が枝葉末節なのかを判断できてしまう

そんなフレーズでしょう。
私は現場ではいくつかそういったキラーフレーズを持っていますが
経営という実務の中では持てていません。
それだけ経営への関わりが浅く目先のことにとらわれているという
ことなんだろうと感じています。

みんなが現場をしっかりやってくれているおかげで経営の実務に集
できるようになって2年。
みんなの現場での活躍に答える意味でも現場で使えるキラーフレー
を授けるとともに、経営の実務にかかわるキラーフレーズにたどり着けるように
経営について突き詰めて考えていきたい。

よし!やるだけ!
武蔵野さんの経営計画資料、数字の資料だけで約100ページ。
まだまだ勉強不足でこの資料の殆どを把握することはできません。
そんな私でも唯一感じることができるのは、小山さんがおっしゃられた

「ここの会社は数字に強そう」

です。
普段から言っていることとして

味は別にしてうまそうなラーメン屋さんと不味そうなラーメンやさ
 でどっちのほうがお客様は入るか?それは味は別にして美味そうな
 ラーメン屋さん」

と同じように

数字が強そうな会社と数字に弱そうな会社でどっちのほうが銀行は
 融資したくなるか?それは確実に数字に強そうな会社でしょう」

ということがよくわかりました。
そういう意味ではまだまだ

「数字に強そうな会社っぽく見せる所」


は全然できていません。
実際に数字に強いかどうかは別にして

「数字に強そうな会社っぽく見せる所」

を今年中には完成させていきたいと思います。

よし!やるだけ!
武蔵野さんの実践経営塾第4講に参加しています。
その中で増分売上の話がありました。

シンプルに言うとコストの増加なく売れるものを
売ることで利益が売上以上に増える状態です。

他社の事例を聞いているとなんとなく増分売上を
探さないともったいない気がしてきたのは私だけ
でしょうか。

しかし冷静に考えると現状の弊社の場合
圧倒的に売れているのがISO運用代行、
Pマーク運用代行です。

売上の構成要素を考えた場合
単価アップと顧客数のどちらがやりやすいかと
なると弊社は顧客数の増加がやりやすい状態になっ
ています。

既存のビジネスの顧客数の伸びが鈍ければ
増分をもっと強化することを考えるべきかなと
思うのですが、今の顧客数の増加を考えると
増分よりも顧客数の増加を考えたほうが売上、利益の
伸び率には貢献できるのではないかと感じました。

顧客数の伸びを今異常に伸ばす方法を考えながらも
現場では手離れが良い増分をなにか考えられたら
くらいで

顧客数
単価アップ

の順番で考えていければと思います。

よし!やるだけ!
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