お下がりの醍醐味

「かわいい」

奥さんがかわいい?声をあげていたので何事かと思い
子供部屋を見ると下の子にお下がりの服を着せていた。
下の子も奥さんの●声と電車柄を気に入ったらしく
ご満悦で私に見せに来た。

実は奥さんの声には二色のかわいいが混ざっていた。
1つは下の子が来てかわいいというものと
もう1つは上の子が着ていた時のことを思い出し
かわいいというものだ。


お下がり、下の子にとっては少しだけかわいそうだが
親にとっては一人目が着てかわいい、二人目が着てかわいい
そして安く済んで三度おいしい。

どこまで下の子がお下がりを着てくれるかわからないが
大事にとっておき、できるだけお下がりを着てくれたら嬉しい
と思う。
そして大事にとっておいてくれた奥さんもありがとう。
日曜日出張にも寛容に許してくれてありがとう!

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年6月30日 23:04に書いたブログ記事です。

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