見える化するのは見える化で見えないものを見る時間を作るため

小山さんの指導もあり東京オフィスの時間を増やしました。
東京オフィスの時間を増やしてたった1ヶ月ですが
気づくことが多々ありました。

言ってしまえば細かいことなんですが、細かいことが積み重なり
大きなリスクになっていくと考えています。
そういう意味では目が出てきた所を少しずつですが
摘みとれている実感もあります。

一方で古江さんからは

「大阪オフィスは大阪オフィスで見とかないと色々あります」

との報告。
色々と見える化したとしても全部見えるわけではない。
全てが遠隔で済むわけじゃないことをしっかり認識しなければと
感じました。

その場にいないと見つけられないことがある以上、その場にいる
事の重要性を認識し無言のアラートをしっかり見極めていければ
と思います。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年6月26日 23:30に書いたブログ記事です。

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