ないようである

大阪の環境整備に参加した。
私の後ろにある鍵がかかるキャビネットの整理を言い渡された。
ここは基本的に重要な書類とか通帳とかくらいしか入ってないから
開けても何も整理できないだろうと思いながら、キャビネットの中
身を全部取り出してみた。

パソコンソフトのCDや保証書、印鑑など。
本当に捨てるものないんじゃないか、と考えたが、もう少し良く見ると
取扱説明書も一緒に入っていることがわかった。
またソフトウェアも今は使っていないものや古いものもあることが
わかりました。

さらによく見ていくと保証書は緑の封筒だけでそれ以外はほとんど
使わないものだということがわかった。

結局45Lのゴミ袋で4袋分捨てることになった。
環境整備の中で「整理」だけはできていると思っていたがまだまだだった

この分だとまだまだ整理できるものがありそうだ。
ない、ないと思うのではなく、あるあると考え整理していきたい。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年6月21日 23:40に書いたブログ記事です。

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