結果は残酷なほどに正直

今日は、いや今日も社内のノミーティングin大阪 without 幹部でした。
やっぱり幹部ノミーティングと幹部以外とでは雰囲気も話す内容も
かなり違うなと感じました。
どう感じたか?それは

結果はよくも悪くも正直。
結果は残酷なほどに正直。

そう感じました。
つまり結果が出ている人は結果を残す気持ちが強く、プロセス=行動が伴い
結果へと反映されています。
そして悪い結果も同様で結果を残す気持ちが弱く、プロセス=行動が悪い方向に
伴い結果へと反映されています。

環境整備プログラム研修を受け、掃除のレベルの低さを社内の誰もが感じたはず
でしょう。
ああ、ここまでやるなら変わるかも

そう思ったんじゃないでしょうか。

結果を出している人は環境整備プログラムでやった掃除レベル
結果が出てない人はうちが過去やってきた掃除レベル

こう言えば社内の人には伝わるでしょうか。
ということで

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年6月11日 00:02に書いたブログ記事です。

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