見られてる化

先月後半から今月にかけて社内メンバーの動きが活発化しつつある
何が活発化しているかって?
それは数字づくりだ。

なぜ数字づくりが活発化しているか?
それは半期の賞与評価時期だからだ。

弊社は武蔵野の小山教信者なので
数字が全て
プロセスも大事だけどなんだかんだで数字が
最終的に数字がわかりやすい。

ということで数字を上げてくるメンバーが増えるなんとも良い傾向だ。

見える化が大事ということで武蔵野の小山さんがおっしゃってます
今回の動きを見て見える化だけでなく

見られてる化

も大事だなと感じました。
誰でもいつでも仕事モードや本気モードをオンにしているのは難しい。
しかしオンにしなきゃいけない時がある。
オンにする時があるということはオフもある。

このタイミングを間違うと評価は下がってしまう。
評価を上げるためには日々頑張るのは頑張るわけだが
自分の中で

「見られてる化」スイッチ

をオンにして仕事本気モードをオンにする必要があるだろう。
これから半期賞与評価を含んだ個人面談が始まろうとしている。
あと数日程度かも知れないが、

「見られてる化」スイッチ

を入れて数字を叩きだしてもらえたらと思う。

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このページは、山口智朗が2013年6月 5日 00:17に書いたブログ記事です。

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