2013年6月アーカイブ

「かわいい」

奥さんがかわいい?声をあげていたので何事かと思い
子供部屋を見ると下の子にお下がりの服を着せていた。
下の子も奥さんの●声と電車柄を気に入ったらしく
ご満悦で私に見せに来た。

実は奥さんの声には二色のかわいいが混ざっていた。
1つは下の子が来てかわいいというものと
もう1つは上の子が着ていた時のことを思い出し
かわいいというものだ。


お下がり、下の子にとっては少しだけかわいそうだが
親にとっては一人目が着てかわいい、二人目が着てかわいい
そして安く済んで三度おいしい。

どこまで下の子がお下がりを着てくれるかわからないが
大事にとっておき、できるだけお下がりを着てくれたら嬉しい
と思う。
そして大事にとっておいてくれた奥さんもありがとう。
日曜日出張にも寛容に許してくれてありがとう!

よし!やるだけ!
ここ1年の慌ただしい週末が嘘のように
ぽつんと部屋に取り残された感がある土曜日の午後だった。

というのも長男(6)は朝からサッカーの試合で
1人で行った。
そして休む暇もなく午後もサッカーの練習に出て行った。
次男(3)とは午前中体操教室に行き、午後は奥さんと散髪に出かけた。

結果としてポツンと残されたわけだ。
その後次男の遊んでいる公園と出かけたが、長男のことを考えると
次男が手を離れるのもあと3年から長くて5年くらいなんだろう。

その時私は週末何をするんだろうか
奥さんとどうするんだろうか

長いようで速い1年、2年、3年。
回遊魚に近い私はポツンとするのは苦手だ。
仕事は週末でも頭から離れないからある程度やるのはデフォルト
としても仮に自分に何らかのインプットはするとして週末は週末
らしいやりかたにしたい。

今から3年後に向けて夫婦でどうするか考え、奥さんに愛想をつかされないように
過ごせる方法を提案し、実行したい。

よし!やるだけ!
今期から賞与評価が相対評価となりました。
まだ武蔵野さん式ではなくもう少し簡易でナメナメな
相対評価です。

評価する立場ながらなんとも恐ろしくもあり悩ましい
ものだとは思いませんでした。

というのも単純に頑張ったからといって良い評価が取れる
わけではないということです。

相対評価なので相手がいます。
つまり相手よりも良くないと良い評価は獲れないのです。

頑張ってるのを知っているのに他の人と見比べると上げ
られない。
そしてそれを本人に伝えるのが正直辛かったりもします。

しかしこれと同じ状態が世の中でもあります。
どれだけ自分が頑張っても競合が自分よりも良い提案をしていれば
競合にお客様は行ってしまいます。

相対評価はまさに世の中の縮図なんだろうと感じました。
そして世の中の縮図を会社の中に作ることで世の中の厳しさ
と生きる強さと経営者意識をつけていくんだろうと感じました。

組織にいたら感じにくい世の中の厳しさを相対評価で
感じ取り、自立した社会人となるべく切磋琢磨して
競合=社内メンバーみんなと高め合ってもらえたらと思います。

私もより戦いやすい世の中の縮図を作ります。

よし!やるだけ!
ビジネスマンならITを使うことが多いでしょう。
そして仕事が早くない若者ほどITだけは効率的に
使えるようになってほしいです。

以前パソコンのマウスの真ん中クリックの話をしました。
同じようにほんのちょっとしたテクニックですが
やって欲しいのが

1)スマフォのアイコンの整理
2)ブラウザのブックマークツールバーの活用

です。
1)スマフォのアイコンの整理
まず仕事で使うツール類は基本的に一画面目に並べ
それ以外は見えない所に置いておくようにする。

私は正直スマフォにアプリをそれほど入れていないのですが
誰のを見たかわかりませんが怒涛のようにアイコンが並んでいるの
みました。
多分うちの従業員もそうなっているんだろうと思っています。
スライドさせる回数を減らすだけですが私は大きいと思っています
また当然使わないアプリがないか定期的に捨てるようにして欲しいです。

2)ブラウザのブックマークツールバーの活用
そもそもブックマークツールバーの存在自体知らない人が多いんだろうなと
感じています。
しかしワンクリックで目的のウェブサイトに行けるようにすること
小さな効率化ですが大きいと思っています。

単に「お気に入り」や「ブックマーク」だと目的のサイトに行くまでに
2ステップです。
「お気に入り」をクリックし、開かれた中から目的のサイトのショートカットを
選択することになります。

ビジエンスを効率化するITツールで非効率になっていては
本末転倒です。
ぜひ効率的な使い方を研究してほしいです。
そして教えてください。

よし!やるだけ!
小山さんの指導もあり東京オフィスの時間を増やしました。
東京オフィスの時間を増やしてたった1ヶ月ですが
気づくことが多々ありました。

言ってしまえば細かいことなんですが、細かいことが積み重なり
大きなリスクになっていくと考えています。
そういう意味では目が出てきた所を少しずつですが
摘みとれている実感もあります。

一方で古江さんからは

「大阪オフィスは大阪オフィスで見とかないと色々あります」

との報告。
色々と見える化したとしても全部見えるわけではない。
全てが遠隔で済むわけじゃないことをしっかり認識しなければと
感じました。

その場にいないと見つけられないことがある以上、その場にいる
事の重要性を認識し無言のアラートをしっかり見極めていければ
と思います。

よし!やるだけ!
覚悟が決まっている顔って良いなとつくづく思います。
男性でも女性でも覚悟が決まった顔にはブレがなく
かといって気負うでもなく。

弊社に入るときって相当の覚悟がいるんだろうといつも思う。
確かに入ってからの方が大変だし、1年たっても大変だろうし
その後はその後でまた違う大変さもあるだろうし。

しかしそんな弊社に今日も入りたいという人がやってきてくれた。
それに対して入社して死線を超えたメンバーが苦しさも
醍醐味もオブラートなく伝える潔く伝える。
その顔もまた覚悟が決まっている。
まだまだこの死線で戦う覚悟の顔。

実は死線ってわかりやすいのかなとふと思った。
社会に出てどう頑張ったらよいかわからない仕事も適度な会社
に対して死線で覚悟を決めて戦えば良いというのはわかりやすいし
戦い方を覚えたら結構戦えるんだろうなと。
それよりもむしろ何の「線」も見えないほうが戦いにくいだろうと。

わかりやすいが激戦、乱戦な死線での戦い方をもっと伝えていきたい。

よし!やるだけ!
「このシャツどう思う?」

出掛けに奥さんにワイシャツの襟の形を見てもらった。

「なんかシャープな感じだね。」

今回はじめてに近いがワイシャツでカラーの形でスタンダード
のものを買ってみた。
これまではセミワイド、ワイド、バーティカルなどだった。
それらと比べると確かにスタンダードはネクタイが出る部分の
角度がかなりシャープというか鋭角になっている。

しかし呼び名はスタンダードだ。
スタンダードカラー、たしかにめっきり見なくなったなと感じる。
私自身抵抗があり、選ぶこともなかった。
ワイドやセミワイド、バーティカルなどがかっこ良いと思っていた。
そしておそらくそういうトレンドがここ最近あるんだろう。

そのためスタンダードがむしろスタンダードではなくなっているという
現実があるんだろう。
スーツ屋さんからは

「みんながモードに行っている。モードとは本来先端的なものだが
みんなが行っているのでむしろクラシックな方が際立つ」
(多分ほんとうはもっとちゃんとした言葉だったと思う。
ニュアンスは分かりますよね)

と言われた。
これはおそらくワイシャツや服だけの話ではない。
ビジネスでもそうかもしれない。

みんなが同じ方向の先端に進もうとする。
逆にスタンダードなこと、普通なことが際立つようになってくる。

こんな時代だからこそスタンダードとは何だろう?
みんなが行き過ぎている事って何で疎かにされている
スタンダードとは何だろうと考えて見ることが大事なんだろうな
と思う。

スタンダードは何なのか考える癖付けをしたい。

よし!やるだけ!
息子のサッカーの試合に付き添って来ました。
小学2年生が中心の試合への人数合わせで参加です。

コーチの1人でやんちゃでおしゃれで雰囲気を持った
只者ならぬコーチが1人います。
これで只者なら僕と一緒だろと思いながら今回はじめて
話をしてみました。

只者かどうかは別にして今後の息子のサッカーを考える上で
沢山のインプットがありました。
コーチの挫折を含めた体験談や、今後の進路に関しての
アドバイスなどなど。
全くサッカー経験のない私には到底分かり得ない情報ばかりでした。

そしてそういう情報は決して「検索できない」ということです。

ネットで情報があふれている意味だからこそ
「検索できない」情報が貴重です。
「検索できない」情報はほとんどは現場の、人に張り付いた状態で
存在します。
つまり人に会い、信頼を得て、問いを投げかけてはじめて得ることができる
ものでしょう。

今回コーチが教えてくれたのは息子がサッカーで高みを目指していること
を理解してくれたからでしょう。

情報があふれている時代、検索できない情報にアクセスできることが
重要ではないでしょうか。

人に会い、信頼を得て、問いを投げかけ「検索できない」情報を頂き
活かせていけたらと思う。

よし!やるだけ!


「どこにランチ行こうか?」

と幹部の一人に聞くと

「久しぶりにAに行きたい」

とのこと。
A、以前は定期的に行っていたお店で夜も何回か
行ったことがあるお店。
ただ最近味が落ちたと人から聞き、自然と足が遠のいていた。

実際に自分で食べて確かめたわけでもないし
失敗したらしたで良いかと思い食べに行ってみた。

そのお店の名物メニューを頼む。
変わらぬ味、変わらぬ旨さ。

うーん、風評とはなんと怖いものか。

私自身悪い印象はなかったし自分で確かめたわけではないが
悪い口コミをされると何も変わってなくても選択肢としては
わざわざ選ぶ必要がなくなってしまう。

風評に実態があるかどうかわからないが影響はゼロではない。
影響がゼロでない限り管理する必要があるだろうしむしろ
利用しても良いかもしれない。

風評を侮らずにやっていきます。

よし!やるだけ!
大阪の環境整備に参加した。
私の後ろにある鍵がかかるキャビネットの整理を言い渡された。
ここは基本的に重要な書類とか通帳とかくらいしか入ってないから
開けても何も整理できないだろうと思いながら、キャビネットの中
身を全部取り出してみた。

パソコンソフトのCDや保証書、印鑑など。
本当に捨てるものないんじゃないか、と考えたが、もう少し良く見ると
取扱説明書も一緒に入っていることがわかった。
またソフトウェアも今は使っていないものや古いものもあることが
わかりました。

さらによく見ていくと保証書は緑の封筒だけでそれ以外はほとんど
使わないものだということがわかった。

結局45Lのゴミ袋で4袋分捨てることになった。
環境整備の中で「整理」だけはできていると思っていたがまだまだだった

この分だとまだまだ整理できるものがありそうだ。
ない、ないと思うのではなく、あるあると考え整理していきたい。

よし!やるだけ!
最近衝撃というかショックだったことの1つに
パソコンの操作がある。
ほんのちょっとしたテクニックだが知らないことによって
効率が随分違う。
当たり前だから知っているだろうと思ったら
知らない事がわかり、ショックだった。

その1としてブラウザで別タブでリンク先を開くときに
マウスの真ん中クリック
(ノートPCだとコントロール押しながらリンクをクリック)
し、どんどんリンク先を開くというものがある。

弊社ではグループウェアでのやり取りされる情報が100件/日
以上あり、さばくだけでも多くの時間がかかる。
それを真ん中クリックで一気にガンガン開いていき
どんどん見て、どんどん消していく。

1つずつ見る場合は
1つ開けて、見て、閉じる

仮に10件ずつ見る場合は
10件開けて、1件ずつ見て、1件ずつ閉じる

グループウェアだと読みこむ時間があるから
読み込む時間をボトルネックにしないために
どんどん開くのが正しい。
しかしそんなテクニックでさえ共有できていないし
知らない人がほとんどだ。

またこれは私自身がまだ知らずに導入するべきか
検討すべくだなと思っているものにグーグルの
TODOツールがある。
社内では随分使っている人が多いようだ。

タスク管理はアナログのほうが良いと思っている
ので初歩だと紙で弊社定形のフォーマットに書かせ
るところからだ。
しかし、もしかしたらグーグルのTODOの方が
馴染むのかもしれない。

仕事をする上で、特にホワイトカラーとして働くなら
パソコンスキルは必須だ。
キータイピングだけでなく、小手先のテクニックから
大技からクラウドからグーグルからどんどん若者こそ
極めて欲しい。
そして逆に教えてほしい。
みんなで共有しよう。

よし!やるだけ!

「宛名はプリンスキー様でよかったですか?」

と会計の時に声をかけられた。
過去に何度か使ったことはあったが、、、

「何で知ってるの?」

とお聞きすると

「2年前に買って頂きました。その頃は新人でした。
 髪の毛短くされたんですね」

確かに見たことがある店員さんだなと思ったが確信は
なかったので私からは声をかけなかった。

彼女は今や他の店員さんから相談される立場に。
私は当時から比べると髪をすっかり短くした人に。

時の流れを感じた瞬間だった。
同時に一瞬で2年前に利用した時の自分の背景を
思い出した。

わざわざ足を運ぶのは正直面倒だが、こういう接客
をされると正直また来たくなる。

電子書籍が多くなる一方で紙の書籍の価値が上がると
以前エリエスの土井英司さんが言っていた。

同じようにネットショッピングが多くなる一方で
対面販売の価値も上がって行くんだろうとお思う。

先日ウェブサイト制作・運用代行の営業でお伺いした
商店街で対面販売を主にやられている見込み客様は
うまく行かなさをひたすら嘆いておられた。

居た堪れなくなり、営業を切り上げて飛び出した。

多くなるということは価値が下がり、少なくなるものは
希少性を増し価値が上がるのは市場原理だ。

多くなることだけに目を奪われるのではなく希少となり
価値を生み出すところに視点を持っていければまだまだ
商売のやっていきようがあると考えてほしい。

今は仮にうまく機能していなくてもそんな前向きな
お客様と一緒に未来に向いたい。

よし!やるだけ!

最近感じていることの1つに

「問を投げかけた人だけが解を得る」

があるなと感じます。

今日の1場面。
今日は第1回新卒者向け会社説明会を開催させて頂いた。
まだまだ世の中として無名の弊社に第一志望できている
わけではないことは百も承知だ。
また弊社に入るとしても安易な気持ちで入ったら失敗
してしまう。
だからこそ弊社の経営理念である

(2)お客様を道案内
お客様のカーナビとなり最短最速最高の道を案内します!

の通り学生の就職のアドバイザリーになるべく話を聞いていく。
話を聞き、就職活動についてや社会からの見られ方について
真摯に伝えていくと面白いことに学生たちは真剣に個人的な
アドバイスを求めてくる。

「個人的なことなんですが、なんで内定取れないんでしょうか?」

ストレートに聞いてくる。
ようやく本音が出てきたと嬉しくなる。
私もオブラートを八つ裂き破り捨て見たままを伝える。

今日の2場面
非公式ノミーティングを家のご飯の次に大好きな場所で
開催した。
人への関心が薄い「彼=NOSE=鼻?」が少しでも質問力を鍛えてもらうべく
開催させてもらった。
「彼=NOSE=鼻?」もこれまでにないくらい積極的に質問をしてきた。
多分いままでの彼だったらしてこないような本当に知りたい個人的なことまで
聞いてきた。

聞かれたら基本的になんでも答えるのが私のスタンスなので
過去の付き合った女性の話から収入の話からその他もろもろな
プライベートなことまで聞かれたことは全て話した。

最近の3場面目
小山さんや実践経営塾の諸先輩方に聞くと様々なインフォーマルな
ルールややり方があることを徐々に学んだ。
聞かれないことは答えないのが当たり前とばかりに普段は遊んでいても
真面目な話には真面目に答えていただける。
確かにお節介をして良いことはないしだれでも聞いてないときに
教えても学びにはならない。
人には学びのタイミングがあるわけだ。
それが問いを発するタイミングなんだろう。

社会には沢山の叡智があり本当の叡智はそれを築き上げた人の中に
ひっそりとしまわれている。ただし決して隠されているわけではなく
むしろ開かれるのを待っているが、開くのは問いを発する人

それがきっと社会のルールなんだろう。
1つでも多くの叡智に触れるべく「問い」を発することに臆さず
にやっていきたい。

よし!やるだけ!

ドラえもんの最終話?
http://ontaikun.blog.fc2.com/blog-entry-621.html

という噂の漫画を読ませて頂いた。
真偽は分からないが、良く出来てるストーリーだ。
ドラえもんがきっかけでのび太が変わる話だ。

ドラえもんの最終話噂漫画ほど感動的ではないが
うちでも変わってきた従業員がいる。

「昨年と明らかに動きが違うよね。どんな変化があったの?」

と率直に聞くと

「後回しにすると結局後から追い込まれることが分かって来ました」

とのこと。
東京から大阪に来て2年がたつ。

もう一人変わった人がいる。
それは私だ。
幹部の一人とサシ飲みの場で逆に聞かれた

「どんなきっかけだったんですかね?」

改めて聞かれると私もわからない。
言えることはサラリーマン時代は本当にダメダメだったということ。
だからこそ会社を本当の飛躍をさせるのに10年かかったんだろう。

のび太が変わった
従業員が変わった
私が変わった

人は変われる。
現地見学会の時に見る小山さんのどもりを直したシーンが共感できるのは
私も「変われた」と感じた経験があるからかもしれない。
しかし人はどんなタイミングで変わるか、変われるかはわからない。
唯一言えることは周りの人は環境までは整えられるけど結局変わるのは
本人次第ということだ。

すでに私にも次のステージに変わるための環境が整っているかもしれない。
変わるための自分の中のスイッチをしっかりと見極めたい。

よし!やるだけ!


日曜日の午後にサッカー練習をしていると
最近サッカースクールで友だちになった子が一緒に練習
に参加してきた。

ドリブルシュート練習の後、はダッシュとシュートを組み合わせた練習
をその友達と競争してやることにした。

10本勝負。
最後の10本目の前で5対4でうちの子が一応勝ち越していた。
同点で終わっても良かったのだが最後の1本はなんとなく
2点とし競わせた。
友達が勝利しうちの子の逆転負け。
うちの子のテンションを考えてしまい、さらに追加で1本。
点数は3点として勝負し、今度はうちの子が勝利し、そこで
終わりにしてしまった。

後から考えたら同点で終わりにしておけばよかったものの
なんとなく勝ち負けをつけたくて典を上げてしまって間違った
なと感じたが、ただ同点で終わると競争心も培われない気もして
いる。

競争させるゲーム、勝負、会社の中での競争や評価はいつも悩ましい。
どこまで行っても客観的な評価はないし、見ることが出来る範囲も
限られているし、見れていないこともあるし、逆に見せるのが上手い人
がいれば、評価される。

それらを全部含めてゲームを考え、勝負させ、評価するが
はっきり行ってしまえば誰もがスッキリする評価はないんだろう。

ということで明日から評価面談が会社で始まるが決して自分が想像
している状態とは違うだろうし、私も苦渋の意思決定をしている所も
あるし意図的にしているところもある中で全てきれいに収まったわけ
でもないです。

それでも結局頑張るしかない。私もみんなも。

よし!やるだけ!


「じゃあ20回出来なかったらサッカー終わりな」

よく上の息子にサッカーを掛けてサッカーのトレーニングを
させる時があります。
純粋なので相当プレッシャーがかかることでしょう。
必死にやってできる時もあれば出来ない時もある。

私が何か言ったときややるときは「本気」の覚悟を
奥さんを始め子供たちもします。

実際は本気の時もあればそうじゃない時もあります。
それはいつ決まるかというと相当気まぐれで悪い話の時は
だいたい本気になることが多いです。

本気の時が過去に何度かあると人は

「この人は本気かもしれない」

という思いを持ち始めます。
テニスでボレーを使えば、この選手の攻めの選択肢に
ボレーがあるんだと認識し備える必要が有るようにです。

常に本気になる必要はないですが、本気という選択を持っている
事によって相手の対応が変わることでしょう。

同時に私も本気じゃなくても途中から本気にすることも
いつも想定します。

いつも本気じゃなくても本気という選択肢を相手にイメージさせる。
そのために本気になる時を作る。

上の子はある意味既に人生に勝負を掛けてるものがあります。
まだその重大さはわかってないでしょうけど。

だからこそできるだけ私も本気の選択肢で応えたいですし
子供たちも本気の選択肢を持てたらと思います。

私が本気の選択肢を見せることで子供たちにもそれが伝わればと思います。

よし!やるだけ!
いよいよ来週から新卒者の採用説明が始まる。
今日も打ち合わせを行ったが正直まだリアリティがない。

新卒者向けの会社説明資料はかなり良い物が出来上がった。
古江さん、戸沼君、小野さん、谷口さんありがとう。

新卒者向けの会社説明資料で新卒者向けにメッセージを
一言書く欄があり、一言を頼まれた。

悩んだ挙句決めた言葉が

「失敗を成長へ」

だ。
先日いらしてくださった武蔵野の小山社長が

「失敗からしか学べない」

とおっしゃっていた。
本当にそうだと思う。
人は必ず失敗する。
そしてその失敗を成長に繋げられるか失敗しただけにするかで
仕事の質は数年後変わることだろう。

今回段取り時間をしっかり取れていないしはじめての新卒会社説明
ということもありおそらく失敗するだろうと思う。
新卒者にもそのまま伝えます。

ただしただ失敗するのではなく今回の失敗をしっかり
新卒採用の成功につなげることが大事だと思う。

「失敗を成長へ」

弊社では失敗できる環境があり失敗したら自分でその後の対策を取り
課題を自分で乗り越え、成長してほしいという意味を込めた。

そしてそれは新卒者だけでなく私を始め社内のみんなにも
伝えたい。

多くの失敗を経て成長して欲しいし私も成長したい。
来週も沢山失敗し、沢山成長しよう。

よし!やるだけ!

人間は習慣の動物。
良い行動は習慣になりにくい。
悪い習慣はすぐに習慣化される。

先日の環境整備プログラムでも教わった。
私も多くの習慣によって日々行動しているんだろう。
そしてその中には意識して作り上げた少ない良い習慣と
意図せず出来上がった悪い習慣があることだろう。

1つでも良い習慣にするためには自分の行動から
習慣を洗い出す必要があると思う。

例えばパッと分かるもので
良い習慣
・意地でも毎日気づきを日記にする
・靴を磨く
・決定に拘る


悪い習慣
・口汚い
・体重増加なのに食べてしまう
・家庭を顧みない時がある
・コミュニケーション不足
・配慮が足りない
・奥さんを始め人への関心が薄い
・感情的に行動、発言する


自分で気づけば行動を変え習慣を変えることができる。
まずは自分の行動から悪い習慣になっていることは何だろう
と省みながら1つでも良い行動に切り替え良い習慣に変えられたらと思う。

よし!やるだけ!
「髪の毛きったのにさ、なんの突っ込みもなし?」

散髪後少し早めに帰宅し家族で何ヶ月ぶりかの夕食を食べる前
の出来事だった。
散髪しスッキリしたので奥さんからなにか言われるかなと
思っていたが、長男の帰宅とかぶり、夕食の準備の慌ただ
しさもあっていつもはツッコミが入る所が入らなかったの
で軽く振ってみた。

「私が切った時も誰も気づかないよ。10cm以上短くしたのに」

改めて後ろ髪を見るとずいぶん短くなっている。
あれ、いつ切ったんだろう。日曜日は長かったような・・・

「確かに短くなったね」

と言いつつ、なんてのんきなこと言ってるんだと心のなかで
自分に突っ込みを入れた。

人は誰でも自分は見て欲しいが他人(ひと)に対しては
注意を払えないところがあると常々思うし社内でももっと
人に関心を示そうと言いながら私自身が一番大切にすべき人に
関心を示せていないという現実。
受け止めねば。

まずは自分から家族や従業員にもっと関心を示していきます。
よし!やるだけ!
今日の弊社の昼礼でのテーマは

経営理念
(5)自立
台風でも倒れない大木のように、自立した社会人になります!

だった。
改めて自立した社会人になるためにはどうしたら良いんだろう
と考えた。
自分的にはなかなか良い解かなと思うものが出てきたので
備忘もかねて書いておきたい。

1つ目は、自分の課題を見つけ解決策を仮説立て実行できること。
2つ目は、課題がなくなることがない不完全な自分を前提として
社会でどうやって戦っていくか考え行動できること。

どちらにも共通の点がある。
それは事故をしっかりと認識する必要があるということだ。
自分をしっかりと見つめ、過小評価もしない過大評価もしない、
等身大の自分を受け入れる。

課題を潰すにも課題を活かすのも自己認識が低いとできないことだ。
自分は何が出来て何が出来ないか知っているようで知らない。

弊社で経営理念で掲げている以上私もみんなが自己認識を高めること
に貢献したいし、そこから私自身や会社自身の自己認識を高められた
らとも思う。

私自身、自己認識を高め自立した社会人に少しでも近づけたらと思う。

よし!やるだけ!

今日は、いや今日も社内のノミーティングin大阪 without 幹部でした。
やっぱり幹部ノミーティングと幹部以外とでは雰囲気も話す内容も
かなり違うなと感じました。
どう感じたか?それは

結果はよくも悪くも正直。
結果は残酷なほどに正直。

そう感じました。
つまり結果が出ている人は結果を残す気持ちが強く、プロセス=行動が伴い
結果へと反映されています。
そして悪い結果も同様で結果を残す気持ちが弱く、プロセス=行動が悪い方向に
伴い結果へと反映されています。

環境整備プログラム研修を受け、掃除のレベルの低さを社内の誰もが感じたはず
でしょう。
ああ、ここまでやるなら変わるかも

そう思ったんじゃないでしょうか。

結果を出している人は環境整備プログラムでやった掃除レベル
結果が出てない人はうちが過去やってきた掃除レベル

こう言えば社内の人には伝わるでしょうか。
ということで

よし!やるだけ!

「惜しい!」
「惜しくない!」

左足のリフティングを練習していた上の子に叱られた。
左足のボールコントロールがイマイチなので左足のリフティング
の目標を作った。
とりあえず20回できるようになろうと。

目標設定して2ヶ月位たつだろうか
なかなか目標に達しなかった中で左足のリフティング。
かなり良い感じで蹴り上げられるようになってきていた。
それを褒めたら叱られたのだ。

良い傾向だ

ほんとうにそう思った。
人の評価に左右されるようになってほしくない。
自分が定めた目標やイメージこそが大事だと思う。
人の評価とは何だろうか?
それは過去の自分と今の自分を比べて今のほうが
良いということをほめられることが多い。

しかし普通に考えて過去の自分と今の自分であれば
今の自分のほうが進化しているに決まっている。

褒め言葉に喜ぶのは自分の見据えた目標ではなく
人の評価を気にしていたり、過去の自分を引きずって
いるようにみえる。

私は性格上お世辞を言わない。それは息子に対してもだ。
正直にうまくなったな、よくなったなと思ったので
そう伝えた。

そしてそう感じたとおり今日22回できるようになった。
はじめて安堵の笑顔と達成感。
良い顔をしていた。

これからも自分の見据える先に純粋であってほしい。
もう少し大人になったら褒め言葉の受け止め方も
学んでもらえたらなと思う。

よし!やるだけ!
「1班は会社の周りのゴミ拾い、2版はパソコンのモニター、キーボードを
 掃除します」

ということで環境整備プログラム2日目は実際の掃除をするところから
始まりました。
私も2版に加わりパソコンの掃除を行いました。
モニターはある程度拭くことはありましたが、キーボードはキーを外して
その中まで掃除をしたのはまさに初体験、純粋に楽しかったです。

そしてその後、1班はいす、2班は蛍光灯。
1班の椅子の掃除と言っても椅子の車輪までしっかり掃除です。
2版の蛍光灯も真ん中の三角形まで外し掃除しました。

一通り掃除をお試し的に体験した後は東京・大阪にわかれ環境整備の
実行計画づくりに入りました。

ここからは私は計画づくりに入らず、1班、2班それぞれから提案
され、それをジャッジする役割となりました。

この4年間社内のメンバーから提案され、それを推進するということは
殆ど無かったのでじれったくもありむず痒くもあり新鮮さもあり
不思議な感覚でした。
微調整はしたものの、ある程度の枠を設け、ある程度の決まったプロセスを
通ればみんなも考えられることを知り、ボトムアップのポテンシャルを
感じました。

これから約半年間、環境整備プログラムが動いていきます。
会社が変化していくことも楽しみながら、変化を動かしていく
流れも掴みながら、会社全体で変化を楽しめたらと思います。

そしてその次の実行計画に向けてみんなも会社を変化させていく
楽しさを少しでも味わってもらえたらと思います。

よし!やるだけ!
今日からようやく環境整備プログラムがスタートしました。
みんなでいわゆる「矢島漫談」こと矢島さんのDVD鑑賞を
しました。

矢島漫談はトイレ行き放題、飲み物飲み放題、寝放題ということで
多くの人がそれを享受していました。
矢島さんの意図だし、仮に全部寝ていたとしてもインプットもゼロ
じゃないだろうから良いのではないかと思います。

一方で真剣に聞いてくれている人もいました。

ついつい社内のみんなに高い成果を期待してしまいますが
そもそもそんな高いせいかをあげられる教育をしっかりしてきたかと
改めて考えるとまだまだ足りていないと感じています。

・勉強しないのが当たり前
・行動しないのが当たり前
・働かないのが当たり前

そんな中でも会社は進化し成長し強くなっていく必要があります。
仕事を楽しめるように教育をしていくのは経営陣の役目。

みんなが仕事をやりやすく、仕事を楽しめる環境、仕組み、教育
をもっともっとしていく必要性を感じました。

私のマインドがまだまだ低いってことだなと感じました。
同時にみんなの個人的なスキルややる気に依存して頑張って
もらえてるからこそ今が成り立っているんだろうなと感じました。

そんなみんなに答えるべく、教育をもっともっと積極的にやることで
少しでも多くの成果を手に入れられるように出来たらと思う。

人数が増えたからって弱くなったらおしまい。
人数が増えていっそう強くなれる、土台がしっかりした会社に
なれたらと思います。

よし!やるだけ!

朝からLINEで相談が飛んでいた。

相談することは悪いことじゃない。

むしろ良いことだ。

相談ができないよりは相談ができる方が良い。

私も武蔵野の小山さんに相談するし

経営者の諸先輩方に相談するときもある。


相談ができるようになったら相談を

単に方向性や決定をしてもらうために使うだけでなく

自分のレベルアップのために使える方が良い。


どうやって相談を使ってレベルアップするか?

これは私も諸先輩方に教わったことだが


「相談相手は何て言うかを想定しそれも含め相談する」


ことだ。

相談相手になりきり、回答を予測する。

相談相手になってもらうくらいだからあなたは

相談相手を信頼していることだろうしそうなれたら

相談する必要もなくなる。

相手を想像しながら相談を繰り返せば、徐々に

相談相手の思考に近づき、そのうち相談相手になりきる

くらいのことができるようになることだろう。


1)相談をできるようになる

2)相談相手の思考を想定して相談する

3)相談相手をする側になる


3)に近づくべく相談をもっと出来るようになり

2)相談相手の思考を想定し相談しつつ相談相手になれればと思う。


よし!やるだけ!

数カ月前、社内ルールの一部で徹底できていない状態でした。
チェックはしているから徹底できていない事を把握できている所は
以前よりもレベルが上ったと思うのですが、毎日毎日
徹底されていない状況が報告されるのはあまり気分がよ
くありませんでした。

そこで各担当毎に守れていない件数をグラフ化しました。
誰が累積で徹底できていないのか、誰が次にやばそうなのか
ひと目で見えるようになりました。

そして今月に入り、圧倒的にルールが徹底されるようになりました。
改めて見える化ってすごいなと感じました。

最近私が停滞しているのがダイエットです。
おそらく見える化が弱いんでしょう。

ビジネスでもプライベートでも見える化を徹底します。

よし!やるだけ!
先月後半から今月にかけて社内メンバーの動きが活発化しつつある
何が活発化しているかって?
それは数字づくりだ。

なぜ数字づくりが活発化しているか?
それは半期の賞与評価時期だからだ。

弊社は武蔵野の小山教信者なので
数字が全て
プロセスも大事だけどなんだかんだで数字が
最終的に数字がわかりやすい。

ということで数字を上げてくるメンバーが増えるなんとも良い傾向だ。

見える化が大事ということで武蔵野の小山さんがおっしゃってます
今回の動きを見て見える化だけでなく

見られてる化

も大事だなと感じました。
誰でもいつでも仕事モードや本気モードをオンにしているのは難しい。
しかしオンにしなきゃいけない時がある。
オンにする時があるということはオフもある。

このタイミングを間違うと評価は下がってしまう。
評価を上げるためには日々頑張るのは頑張るわけだが
自分の中で

「見られてる化」スイッチ

をオンにして仕事本気モードをオンにする必要があるだろう。
これから半期賞与評価を含んだ個人面談が始まろうとしている。
あと数日程度かも知れないが、

「見られてる化」スイッチ

を入れて数字を叩きだしてもらえたらと思う。
最近は毎月恒例になりつつある武蔵野さんの現地見学会に参加して来ました。
今回で5回目です。
いつもは実践経営塾の諸先輩がどなたかバスでご一緒だったりすることが多く
現地をみるというよりも話をすることが多かったのですが、今回は
いつもより現地を見させてもらいました。

基本的に真似するスキルがまだまだ低いのでいつも意思決定は1つが限界です。
ただし必ず1つは出来たら良いなと思っています。

前回は定額のプリンターの導入を決定しました。
月々1.5万円で使い放題ですから、これでコスト削減になればと思います。

そして今回はデュアルモニターの導入です。
事務部門はまだわからないのでとりあえずウェブ部門からデュアルモニター
にしてみます。

懇親会では経営サポート会員の中でよく会社名をお聞きするG社長から
じっくりお話をお聞きさせて頂きました。
業界的にはかなり難しいながらも先を見据えてるからこそ今スピードを
だし投資していらっしゃる話が刺激的でした。

多くの学びと意思決定ができると
今日現地見学会が終わったところですが、今から来月の現地見学会
が楽しみになってきました。
どこまで意思決定を続けられるかわかりませんが、やれるところまでやってみます。

よし!やるだけ!
今日は学生インターンフェアに参加させて頂きました。
目的としては

・新卒採用を始めることもあり、学生という
 ある種私の中ですでに忘れ去ってしまった存在に触れる
 ためということ
・当然良いあたりがあればインターン生としてお招きするため
・学生の反応を見に

という感じでした。
そういう意味では良い体験ができたなと思います。
それと最初からうまくいかない前提で行っているわけですが
やっぱりブースに集客できなかったり、ブースで盛り上がらなかったりしたら
それはそれでつまらないし、悔しいとまでは言わないですが
次こそはという気持ちになりました。

所感として
・当たり前ですが、私でも聞いてみたいと思う会社のブースには
 沢山の学生が来ていますし、いわゆる「売り」がわかりにくいブースは
 それほど学生が来ていないという現実。

・また来た学生には私の思いは伝えられてもそれは集客要素にはならない。
 売りが私だけでは弱い
と感じました。

これから学生の前で、ホームではなくアウェーな場で話す機会が増えるので
しっかり練らないとなと感じました。
また、うちの興味があるかどうかわからないところからどう転換させるか?
誇張をせず、だけどうちに興味を持ってもらえながらも、弊社としてのフィル
ターをちゃんと持てるか

新卒、学生向けのマーケティングを仮説検討して行かないとと思いました。
新たな課題大歓迎です。

企業様だけでなく学生にも認知されるよう練ります。

よし!やるだけ!


先月末分から会社の活動に対してインセンティブを出すことを決定しました。
今の弊社の規模で従業員もう一人分くらいのお金が発生するようです。
何かとお金がかかるなと思う一方でいわゆる

「やる気」

が見えるようになり、良いなと思います。
会社が強くなりながら、会社へのロイヤリティーやみんなのやる気
を見ることができるのです。
今まで見にくかった指標が見えるようになるのです。
そう考えると従業員一人分くらいは安いように感じます。

逆にもっと見たい指標があればどんどんインセンティブをつければ良いし
評価項目にしにくいこともインセンティブにすればよいのです。

不順な動機で学び、働いてもらい、お金で釣る。

言葉として並べると本当に「エグい」ですが、実はその真髄はもっと深いの
ではないかと感じ始めました。
つまりまだまだ学ぶスキル、真似するスキルが低いのでわかっていないことが
あるということです。

もっとスキルをあげるための体験や学びにお金を使っていきます。

よし!やるだけ!
昨日に引き続きTOC講座に参加しています。

2点大きなインプットをいただきました。
まずバッファ、在庫は出荷の前に出来るだけ積むということ。
もう一点はボトルネックはできるだけプロセスの先頭(投入)
と結びつけるということ。

上記から取れる具体的な行動とすれば

1.まず採用はもっと多めにしておいて良いということ。
  実際に計算すると8月くらいではまだリソース不足ということが
  わかりました。

2.採用と教育がしっかりできていないと投入、うちの会社
  で言えば受注に影響を及ぼしかねないということ。
  受注でなくてもその先の担当割り振りやサービス提供
  への影響もでる可能性があるということ。

3.育成できる人材の育成も必要

つまりお金が許す限りと良い人がいたらどんどん採用しておく必要が
あるということ。
育成できる人材を用意しておく必要があることがわかりました。
人材を出荷直前でスキルを高めて仕掛りにしておく必要がある
ことがわかりました。

自分をしっかりマネジメントしビジネスマン(女性含む)として
成長したい人、ぜひどしどしご応募ください。
どしどし採用します。

よし!やるだけ!
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