ノートパソコンの支給でもボトルネックになりうるんじゃないだろうか

今日から武蔵野様の実践経営塾に参加しています。
今回はTOC講座ということでTOCに関する講義とゲームがセットになった講習です。

TOCとは

TOCに関しては自分でも一通り学んだり、ザ・ゴールを読んだりもしましたが
改めてゲーム形式でやるとそれはそれで学びが深いなと感じました。
同時に、自社でボトルネックは何だろうと考えるきっかけにもなっています。

まだ答えは出ていませんが折角TOCに触れているので自社のボトルネックを
真剣に考え、ボトルネックを最適化することを考えられたらなと思っています。

一つの仮説として結構細かいところですがノートパソコンの購入といったところで
ボトルネックになる可能性を感じていたりもします。

ノートパソコンでどうせ使わせるならレッツノートと思っているのですが
レッツノートは本当に人気が高く入荷自体時間がかかります。
ノートパソコンがないと従業員を入れたとしても仕事をさせることができません。
明日から働きたいと言われてもできないのです。

それはやっぱりロスをしているのではないかなと感じています。

実際のボトルネックはわかりませんがボトルネックを解消することで見える成果を得られたらなと思います。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2013年5月31日 00:50に書いたブログ記事です。

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