2013年5月アーカイブ

今日から武蔵野様の実践経営塾に参加しています。
今回はTOC講座ということでTOCに関する講義とゲームがセットになった講習です。

TOCとは

TOCに関しては自分でも一通り学んだり、ザ・ゴールを読んだりもしましたが
改めてゲーム形式でやるとそれはそれで学びが深いなと感じました。
同時に、自社でボトルネックは何だろうと考えるきっかけにもなっています。

まだ答えは出ていませんが折角TOCに触れているので自社のボトルネックを
真剣に考え、ボトルネックを最適化することを考えられたらなと思っています。

一つの仮説として結構細かいところですがノートパソコンの購入といったところで
ボトルネックになる可能性を感じていたりもします。

ノートパソコンでどうせ使わせるならレッツノートと思っているのですが
レッツノートは本当に人気が高く入荷自体時間がかかります。
ノートパソコンがないと従業員を入れたとしても仕事をさせることができません。
明日から働きたいと言われてもできないのです。

それはやっぱりロスをしているのではないかなと感じています。

実際のボトルネックはわかりませんがボトルネックを解消することで見える成果を得られたらなと思います。

よし!やるだけ!

「今日は見込みのお客様フォロー電話は何時から何時までやるの?」
「何件くらい掛けるの?」

今日の見込みのお客様のフォロー電話担当T君が午後のひとときを
優雅に過ごしていたのでお聞きしてみた。

「16時30分までです」
「20件くらいですかね。あ、でも少なすぎですかね」

そこでさらにお聞きしてみた。

私「時間より早く20件終わっちゃったらどうするの?」
T「多分自分の作業やっちゃうと思います。」
私「フォローする見込みのお客様って20件しかないの?」
T「いえ、もっと沢山あります」

そんなやり取りの後

T「山口さん、分かりました。2件再訪問アポイント取ります。」
私「T君の場合さ、現在の既存のお客様からの追加のご依頼が
  すでにトップなわけじゃんか。
  それはトップになろうと思ったからできたわけでしょ。
  つまり自分でどうなろうという具体的な結果をイメージしたら
  かなりの確率でその結果を手に入れられると思うんだよね。」

実際彼は去年の年末からお客様のご紹介や追加の案件を会社で最も
もらっている(正確には1位対)。しかしそれまでは1件もなかった。
そこからスイッチを入れてから今の1位まで来たのだ。

その後私は採用面談へ。
2時間後

T「山口さん、2件再訪問アポイント取れました。ありがとうございます。

いやいやむしろ僕のほうがありがとうございますだ。

人のポテンシャルとして目指す結果を見定めると結果を手に入れる確率
が高くなる。
さらにどうやったらその結果を得られるだろうか?と考え策を打ち始め
るとその結果を得られる確率は更に上る。
特に彼の場合は顕著のようだ。

残念なことは、まだその見定める結果を得ようとする動きを自ら作り出せ
ないことだ。

そんな荒削りで不完全な彼に今後も期待したくなる。

よし!やるだけ!
今日ある会社様からプレゼン的な感じで1つのご提案を頂いた。
業界が近い感じの提案だったが、どうも私にはしっくりこない。
なぜだろうと考えていると
途中から気がついた。
それは今回頂いたご提案はよくも悪くもお金の匂いがしないのだ。
お金の匂い=儲かるビジネスになりそうな雰囲気が漂ってこない。

お金の匂いということで言うと4年前くらい、まだ事業が定まりかけくらいの頃

「お金の匂いがする人」

という評判を聞いてその人に近づいたことがあった。
確かにお金を稼いでいる雰囲気はあったなあと思う反面
その次のビジネスではきっかけをつかめていないなと
いうことも感じた。

4年前と比べると私も少しはお金の匂いを漂わせることができているのかな
と思う所と、逆になんとなくお金の匂いを嗅ぎ分けることができてきている
のかなと思う時がある。

そう、よくも悪くもお金の匂いがしないと頭が動かないし
体が動かないし意思決定につながらない。

多分更に上位のお金の匂いを嗅ぎ分けるスキルはあるだろうと思う。
今のところはそれはどんな匂いなのか、はたまた匂いではなく
音かもしれないし、感覚かもしれないし、味覚かもしれないが。

商売人である限り、営利法人の代表である限り、お金の雰囲気に関して
敏感でありたいと思う。

よし!やるだけ!
今日は6件の面接後個別面談を実施させて頂きました。
サイボウズライブ越しに海外からも指示をしたり
コメントしたりしていましたが、それには替えがたい
対面のコミュニケーションの価値を改めて感じました。

言葉では伝えづらい意図を伝えたりしっかり
向き合ってもらったり、逆に2人だからこそ
伝えてもらえることこそ貴重だなと思います。

私の感情的な個別面談な中でディスクロースして
くれてありがとう

本当に思います。

またその後任意で軽くのミーティングをさせて頂きま
した。
面白いことに、いつも帰ろうと思うその時に
私の個人的なアラートが鳴り響く話が出てきます。

そしてさらに最寄りの駅まで1人を送って行くと
そこからひと話しあったりします。

どんなに遠隔でコミュニケーションが取れるようになったとしても
所詮対面コミュニケーションの1/10程度の価値でしょう。
遠隔コミュニケーションで満足することなく対面コミュニケーション
の機会を大事にしていけたらと思います。

よし!やるだけ!
最近何でも見える化が進んできたなと感じます。
見える化が進むとどこが弱いのかがわかるようになります。
そして弱い所を強化しようとするわけですが
どう強化するかとなるとこれまではあまり決まった策が
ありませんでした。

最近策として有効だなと思うのはアセスメントです。
PDCAで言う所のCです。
これまで一番して来なかったところかもしれません。

C:アセスメントを強化するメリットは単純に弱い所が
強化されるだけではありません。
プロセスの要素を洗い出さないとアセスメントは出来ないのです。
プロセスの要素が洗い出されると育成するときもその
要素を意識することになります。

またアセスメントの要素が出てきてアセスメントを始めると
アセスメントの要素の足りてない所が補完され、さらに
制度の高いアセスメントができるようになります。

そしてアセスメント結果をみんなでシェアすることで
アセスメント前のメンバーも意識することでしょう。

今はまだ一つのプロセスしかアセスメント出来ていませんが
どんどんアセスメントするプロセスを増やせたらと思います。
またアセスメント結果をさらに見える化=点数化しても良い
かなとも思います。

ISO総合研究所全体のビジネスモデルの精度はざくっと60%くらいまで
来ているかもしれません。
そこでさらにアセスメントを入れると70%くらいまで行けるの
ではないでしょうか。

今後アセスメントを強化していきます。

よし!やるだけ!
おかげさまで無事帰国しました。
海外から帰国していつも思うのは日本の良さです。
日本人だからというのも多分にありますが

・まず便利。
 コンビニを始めとして全体的に使い勝手が良い環境

・ネット環境が安定的かつ速い

・安全
 バルセロナは特にすりが多いと言われておりました。
 特に何もありませんでしたが注意の払い方は尋常じゃなかったです。

・きれい
 街がきれいです。
 ヨーロッパはポイ捨てがまだ普通に行われています。
 また喫煙者が多いです。特にスイスは女性の喫煙者が多
 かったように思います。

家族も帰宅と同時に大歓迎してくれました。
全ては日常ですが、その日常を新鮮に感じられるわけですから
海外に行くこともありだなと思います。

日常のありがたさをかみしめて月曜日からの仕事に備えます。

よし!やるだけ!


中学生のころ、マンガに夢中だった。
ジャンプは読み終わると寂しくて手放せず、
気がつくと最後のページにあった著者のコメ
ントまで全部読んでいた。

マンガというワンダーランドとは違うリアル
な著者の顔が伺え、そこに人間のにおいを感じだ
そしてコメントが好きになった。

マンガ、今でも好きで、海外に10日も一人でい
れた要因の一つに確実にマンガがある。

iphoneにいれたKindleアプリ。
そこにはハンターハンターのKindle版全32巻。
さらに帰りに読みはじめてしまったベイビーステップ。
マンガの途中や最後には著者のコメント。

ワンダーランドへののめりこみから心地良くクールダウン
させてくれる著者の人間くささ。ほっとします。

私もついつい会社ではビジネス顏だけになりがちですが
みんなを心地よくクールダウンさせる人間くささもだせ
たらなと思った。

よし!やるだけ!
海外1人視察も残す所後1日。
といっても明日はほぼ移動です。
飛行機こそ16時40分発ですが、大きな荷物を抱えて
ウロウロするのは嫌だし、どこかに預けるのも
正直避けたいし
デタックスもはじめての経験でよくわからないでので
多分早めに空港に行っちゃうことでしょう。

そして臆病なので夕方ホテルに入り、早速帰国準備です。

デタックスの準備、荷物の整理、チケット、いるものと要らんもの、
領収書も円換算しといたほうが良いだろうし、サイボウズ、メールもチェック
せんとなー、あ、飛行機の中もダラっと終わるの嫌だし・・・・

さて何からやろうかとなったときどうするか?
急いでやるのではなく何をやるか整頓するのがビジネスマン。
ということで帰国準備もタスク管理してみました。

1.・・・・・・・・・  19時まで
2.・・・・・・・・・  19時30分まで
3.・・・・・・・・・  21時まで
4.
5.
6.
7.

たった7行でしたが書きだすと頭のなかは整理されすっきりです。
途中でリフティングしたり荷物の片付けに入っちゃったりしましたが
タスクをやる順番が違うことに気がつき軌道修正。
タスク終了予定時間は24時だったのですが3時間早く終わりました。

旅の準備でもビジネスでもタスク管理が大事だなとつくづく感じました。
明日はいよいよ帰国ですが頭のなかの整頓を常に心がけます。

よし!やるだけ!

地下鉄の駅から降りるとそこには大行列が待ち構えてました。
そうです、サグラダ・ファミリアへの入館?です。
(すいませんサクラダ・ファミリアだと思ってました)
並んで50分くらいで何とか入れました。

正直昨日はあまりの大行列になかに入ることを躊躇したんですが
50分待って入る価値があるところだなと改めて思いました。

ゴツゴツとした外観とは別に全体的にスーッとした内装。
それでも多くの装飾物は見る所が多く、また未完成なので
数年後来たら十分楽しめてしまいそうです。

中に入ってたのしめるのはサグラダ・ファミリアだけではないでしょう。
身近なところでも中に入って楽しめる世界があります。

その1つにビジネスの世界があります。

嫌々やっていたりしてもビジネスの世界には入れません。
仕事をやらされる感じでやってもビジネスの世界には入れません。
ビジネススキルが低くてもビジネスの世界には入れません。
自己流ではビジネスの世界に入れません。

ビジネスの世界がどこから始まるかわかりませんが
確実にその世界はあり、そして残念ながら楽しいのです。
ワーカホリックという言葉がありますが、中毒にはる
くらい楽しいのです。

サグラダ・ファミリアの中には1つの世界がありました。
そして
仕事の中には人生があります。

サグラダファミリアに負けない世界観をビジネスの中で作りたい。

よし!やるだけ!
引き続きスペインはバルセロナからです。
バルセロナでぜひ見たかったガウディ建築をさらっと撫でてきました。
(見たというほどちゃんと見れていない気がするので)

どの建築物も圧倒的な存在感でした。
この想像力はどこから来るんだろうかと最初は考えていました。

次に作ることを想像してみました。
そもそもこの長い年月のプロジェクトをどうやってイメージし
どうやって管理しているんだろうかと思い始めました。

グエル公園の広いこと広いこと。
サクラダファミリアは自分の死後も続くイメージをする必要があった
わけだし。

よく考えると法人で事業を引き継ぐ方々はある意味
法人を長期的に存続させることを考えながらやる必要
があるのかも知れません。

そして策がないから困る。

もしかして武蔵野の小山さんは会社経営のガウディ?

思考がぶっ飛びすぎでしょうか。

必死で突き進んで会社を大きくすることばかり考えて来ましたし
正直海外にいても大半はそんなことを考えていたりいなかったり。

折角遠くまで来ているわけだし壮大な建造物、壮大なプロジェクト
に触れているわけだから会社の壮大な100年計画を考えてみるのも
面白いかもと思いました。

また長期計画という意味では人生計画もそうかもしれません。
あと半分の命、40年弱の人生計画をどうするか?

さらに息子たちの人生を息子たちに引き渡すまでの私なりの
息子たちの成長計画をどうするか?

奥さんを中心とした家族や周りの人との関係の計画をどうするか

サクラダファミリアが継承されているのはガウディがしっかり
長期的に計画をしていたからでしょう。

クリエイティブでは到底かなわないので少なくても長期的に見通す
ところだけでもキャッチアップできたらと思う。

よし!やるだけ!
バルセロナ、カンプ・ノウは寒いアメが降りしきる中
バルセロナVSバジャドリード戦を観戦して来ました。

残念ながら最大のお目当てのメッシは試合に出ていませんでしたが
2−1とゴールシーンも見ることが出来、さらにカンプ・ノウ
の熱い雰囲気を体験できたことは感激でした。

グラウンドの緑が鮮やか
サウンドがやたらと良い
グランドが広い

どんどん雰囲気に飲まれていきました。

また試合終了後、優勝イベントがあり、そこにはメッシも登場
しましたし、またかなり盛り上がってました。
ライブってすごいですね。
テレビはテレビでゴールシーンを何度もやってくれたり
選手を大きく写してくれたりしますが、ライブの臨場感は
また全然別の楽しみ方だなと思いました。

いつも思うのですが、写真や言葉では伝わらない世界
ってあるなと思います。

例えばサウジアラビアのリッツカールトンの素晴らしさ
例えば死海での浮遊体験
そしてプロスポーツのライブ

そういう世界は体験するしかないんでしょうね。
もしこのまま我が子がサッカーを続けていくなら
ぜひこの臨場感を体験させたくなりました。

よし!やるだけ!
迷っている暇はない。

バルセロナに到着。
事前にガイドや地図を見るがイメージがつかないので
結局到着してから再度色々と調べ直す。

調べた結果どうやらバルセロナ滞在中にFCバルセロナの
試合が見ることができるのは明日だということがわかった。

明日かあ、もうちょっと猶予が欲しかったな・・・・
見るのを辞めようか・・・・

調べる。
どうやらカンプ・ノウ(バルセロナのホーム)でやるようだ。

更に調べる。
カンプ・ノウだったらかなりの確率でチケットを買えそう。

明日かあ。
果たして次バルセロナにいつ来れるだろうか?
来るかもしれないし来れないかもしれない。
その時にFCバルセロナは今の輝きのままだろうか?
メッシはまだ輝いているだろうか?

そういえばロナウジーニョ見たかったな、生で。

迷ってる暇はないな。
明日は全力でチケットを取り(全力じゃなくても取れるらしいけど)
なんといっても試合を見ることを優先しよう。

チャンスとタイミングとそれに気がついた時に動ける実行力
って大事だと思う。

そう、今回はそんな練習でもあるはず。
明日は逃さず見てこよう。
そう考えるとワクワクしてきた。

よし!やるだけ!




「フランスではお店に入ったら必ず『ボンジュール』って言われるでしょ。
 それに対して日本人は何も言わない。
 それってフランス的には相当気分が悪いことなんだよ。
 それと日本人は商品を勝手に触りだすでしょ。
 日本ではそれが当たり前だけどパリではあまり好まれないんだよ」

急遽パリをアテンド頂いたパリ在住20年の日本人の方から
パリの各種作法を色々と教わった。

フランス語圏のジュネーブから確かに

「ボンジュール」

と必ずお店では声をかけられた。
それに対して私も無意識に

「ボンジュール」

と返していた。
日本で

「いらっしゃいませ」

と言われても

「来たよ」

とか言わないし、仲良くならないと

「どうも」とか「こんにちは」

などとも言わずにお店に入るのが普通だ。
国が違えば文化が違う。

国が違えば文化が違うのは当たり前と思うことだろう。
しかし思い過ごしがちなのが
文化が違うのは国が違う時だけじゃないということだ。

例えば日本の中でも東京と大阪でも文化は確実に違う。
東京では関西弁だろうと東北弁だろうとあまり気にされないが
大阪で関西弁じゃないと

「大阪の人じゃないですよね」

から入られる。

文化が違うのは地域だけじゃないだろう。
組織が違えば、文化も違う。

うちの会社でOKなことが他の会社ではNGなこともある
と考えるのが正しい。
そしてそんな文化を理解し、受け入れ、考慮したり
取り入れたり、刺激したりするものなんだろうと思う。

同じように育った環境が違えば文化も違う。

夫婦でも10年も経てばお互い理解しているつもりだが
それがきっと災いのもとなんだろう。
ついつい日本人は同じ文化だと思いがちだが基本的には
違う文化で育った人が1つの組織で働き、違う文化の会社と
ビジネスをしているということを理解しなければならないだろう。

だからこそ相手を理解することが大事だ。

外国にいる時だけでなく日本にいる時でも異文化コミュニケーション
であるという前提で相手への理解とリスペクトを心がけたい
と思うパリの最後の夜でした。

よし!やるだけ!
パリに来てます。
駅を降りた途端、すごい活気です。
ジュネーブの穏やかさと言ったら表現がきれいすぎますが
パリのリヨン駅と比べると閑散として寂しい街に感じました。

そしてサンジェリジェ通り、凱旋門、さらに中々日が落ちないので
一気にブランド街まで歩きまわりました。
ブランド街は歩こうと思ったわけではなく近辺を散策していたら
辿り着いちゃったんです(言い訳)。

なんでこんな良い場所にホテルが有るんだ!

って歓喜の声をあげるくらい良い場所かもしれません。

海外進出するという夢があります。
進出する前にビジネスと同じで条件をまず考えようと思いながら
色んな国に行かせてもらってます。

最初の条件は
・物価が安く
・税率が安く
・・・・・

と考えていましたが最近は

・ワクワクする
・かっこ良い

テンションについて考えています。
そういう意味ではスイスよりもパリのほうが確実に
ワクワクします。

そもそもジュネーブは若い人がいませんでした。
本当にいません。
それと比べるとパリジェンヌの素晴らしいこと!
といってもlook onlyですが。

気づきとしては

海外に行くときは複数の国をまたぐのが正解

じゃないかです。
またぐと違いがよくわかります。

違いがわかるような行動を心がけたいです。

よし!やるだけ!




今日もスイスです。
海外にいるんですが、ネット環境があるとかなり仕事が
普通にできてしまうと感じます。
そして社内の見える化が最近格段にアップしているので
社内ごとに関しても本当によく分かるなと思います。
(まだまだ見える化は進化できますが)

見える化って逆に社内にいたらその見えなさってわかりにくいんじゃないか
と思います。

実際に離れてみて何が見えて何が見えないか
今回の海外はそういう意味では良い見える化
検証機会になっているなと思います。

そして離れているからこそわからないだろう報告を古江さん
や奥さんがしてくれます。

私もおざなりになっていた奥さんへの連絡も自分の話したい都合も
含めて1日一回はちゃんとやれるようになってます。

近すぎてわからないものは離れてみると見える
まさに老眼の世界でしょうか。

そろそろそんな歳でもありますので?近づくだけでなく離れてみる
老練なテクニックを磨けたらと思います。

よし!やるだけ!
自分への無茶ぶり単身海外視察初日です。
自分でも驚くことになんとかなってます。

まず言葉ですが、ほとんど英語が通じます。
片言だし相手が言っていることも殆どわかってないですが
日本人同士で日本語でも伝えてもほとんど伝わってないわけですから
実は問題ないんだということがわかりました。

また英語な分聞くことに相当集中します。
多分話している人はめっちゃ睨まれたと思ってる
かもしれませんが、こっちはサバイバル?ですから
必死です。

それと今回視察なのでちゃんと?いつものエクスクルーシブスーツスタイル
なため、どこでも無碍な対応はありません。

1人日本語がわかる方と知り合い、なんと仕事中にもかかわらず
昼食にお付き合いくださいました。

無茶ぶりはその無茶ぶりワールドに到達するまでは怖いですが
無茶ぶりワールドにどっぷり入ったらサバイバルなので
なんだかんだとやっていけるんだろうなと改めて思います。

といっても無茶ぶりワールド初日(移動を含めると2日)です。
残り8日(最終日の移動を抜かすと7日)。
無茶ぶりワールドを少しずつ広げていけたらと思います。

よし!やるだけ!
未来を自分で好きに決められるとしたらどこまで
決めるだろうか?

経営計画書はある意味未来を自分の好きに決めるための
道具だし年間スケジュールは日付まで特定するものだ。

飛行機の中で暇なため今年の今後のことや来年以降のことを
決めようとしたが、年間スケジュールは相変わらずガラガラだ。

経営計画書の他に持っている家族を中心とした人生計画
では年毎、月毎に決めていってるが、6月以降の欄は
まばらだ。

未来を好きに決めて良いのに。
そんなに未来にやりたいことがないんだろうか、自分は。
いや、そんなことはない。

意識が低いだけだろう。
考えが浅はかなんだろう
無責任なんだろう
勉強不足なんだろう

会社の未来を決めて行かなければ会社の成長を止めてしまうことになる。
家族の予定を決めれ行かねば子供の成長を止めてしまうことになる。
親への予定を決めていかねば親孝行の機会を逃すことになる。
奥さんへの予定を決めておかねば別れられてしまう。

販促でも人生でも親孝行でも家族サービスでもタイミングが重要で
タイミングを逃したら次来る保証はない。

好きに決めて良い未来をもっと決めていきます。

よし!やるだけ!

p.s.ドイツはミュンヘンから飛行機の乗り継ぎ待ちです。
  Wi−Fiがあるので助かります。
  スイスとかもWi−Fiでやり過ごせないかと都合の良い事考えてます。
「いやいややるならもうサッカー辞めよう」

私は上の息子に静かに言った。

「日曜日の午後、どうする?」

と私が息子に聞くと

「ママと◯◯のエレクトーンの練習についていく」

と言った。

この天気の良い午後に。

昨日は雨が振って何もできていないその翌日に。。。

サッカーで高みを目指している人の意思決定だろうか。。。

毎朝やっている八の字ドリブル、決して自らやっているわけではない。
私に促されて、または奥さんに促されてやっている状態だ。
毎朝のドリルは私の強制。それは強制と認める。
サッカーは高みを目指すために私が考えやらせていることだが
あくまでも目指したいのは本人であり、私ではない。
促されないとやらないのであれば、ためにならないし、
モノにならないし、私も嫌がられるのは嫌だし、
楽しむだけなら楽しめば良いと思う。

だからあえて冷静に伝えた。
週6日もサッカーやる必要ないし。
色々なキャンプにも行く必要もないし。
八の字ドリブルもやる必要ないし。
日曜日の午後も太鼓の達人で楽しめば良いし。

下の子と奥さんがエレクトーンに行き上の息子とふたりきりになった。

「これから10分間、パパは用事があって外出するからその
10分間でどうするか考えといて」

そう伝えて外出した。
まあこう伝えてやめるという意思決定が来ればそれはそれで驚くが
普通に考えて

「やる」

という意思決定が来る。そして予想通りの意思決定。

「パパは中途半端なことは出来ないよ。やると言ったら
そこに向かうために本気で目指しちゃう。だから厳しいけど
良いの?」

「はい」

「自主的にやらないならサッカーは終わりだから。明日から
 しばらくいないけどやれる?」

「はい」

まあ実際はどうかわからないし、将来本当にサッカーの高みを目指すかわからないし
1年後でさえ変わってる可能性もあるだろう。

サッカーの練習を通じて、本気でやるとはどういうことか
将来、仮に他のことでも本気でやるときは同じように考えてもらえたらと思う。

実際はかなり導いてるかもしれないが
自分が目指す道を自主的に目指すという意識を少しでも持ってもらえたらなと思う。

大人でもそうだろう。
今きた道は全て自分がした選択肢のもとにある。
だから今選んだ選択肢に対して積極的に、自主的に動くのが
幸せへの近道だろう。

もろもろな気持ちは込めながらも伝わらないのが人なので
あきらめず、あせらず「あっさりしつこく」やります。

よし!やるだけ!
最近大事だなと思うのは相性。
仕事の相性
人との相性
場所の相性

これまで軽視してきたが相性が悪いと頑張ってもうまくいかない。
うまくいかないと自信を無くすしまわりも見ていて辛かったりする
のかもしれない。

そういえば先日個別相談である従業員から

「山口さんは仕事ができなかった時ありますか?」

という相談?を受けた。
思わず笑いそうになった。
この従業員は私が仕事が出来る人間だと思っているからだ。
人生で一度も仕事が出来る人間だと思ったことがないのに
そんなことを言われるとは思っても見なかった。

この相談を受け、弊社古江から昔、むかーしに言われたことを思い出した。

「山口さんは部下が何人か付いたほうが生きるのかも」

おそらく現場仕事や作業などのスキルがあまりにも低すぎて
現場では使えないと遠回しに言いたかったんだろう。
一方で昔から自信があったのはウェブサイトのバグ探しだ。
リンク切れを探すのはうまい方だった。

今ようやく仕事や組織や場所などもろもろの相性が良い
ところに来ているのかなと感じる。

私だけでなくみんなの相性に関しても関心を示せていけたらと思う。

よし!やるだけ!
「僕の他人丼セットまだ来てないよ」

午前中に東京事務所でトラブルが有り
そのトラブルシューティングに手間取ったり
それ以外の課題もあり、イライラしながら
早く出るのが売りの蕎麦屋さんへ。

しかし確実に私より後に来た人が先に
料理が出ている。
それに対するクレームだ。

確実に忘れている顔と焦りの顔。
それが私の感情をさらに逆撫でした。

料理がその後すぐに届き、怒涛のようなスピードで食べ
出てやろうと思った。

他人丼が熱く早く食べられない。
くそー、こんな蕎麦屋・・・・・

近くの蕎麦屋
オフィスの真横で使い勝手の良い蕎麦屋
味も悪くない蕎麦屋
いつも料理が早く出てくる蕎麦屋

そんなお店の1回のミス。
頭に来ている自分はミスはしないのか?
いやミスだらけだ。
蕎麦屋よりも絶対に沢山のミスをしてきている。
そんな蕎麦屋のたった1回のミスで
頭に来て感情的になっている自分

違う。

誰だってミスをする。
1回どころじゃなくミスをする。

なぜ自分はその前提に立てなかったんだろうと
少し反省した。

そんな自分が恥ずかしくそそくさと料金を払い
蕎麦屋を出る。
また使わせてください。
またミスしても寛容に受け止めてみせる。

よし!やるだけ!
今日は株式会社武蔵野の経営サポート会員企業様
から営業を受けました。
有名な会社様ですし私自身はもっと早く営業してく
ださってよかったのにと思いいてたくらいですから
今日営業電話を頂き今日お会いさせて頂きました。

実際に営業に来ていただくとメリットが有る話でした。
営業されないもったいなさ、営業してもらえないもったいなさ。
また武蔵野さんで学ぶ大先輩会社なためいらっしゃる
営業の方にお会いするだけでも多くの刺激を受けること
が出来ました。

小山さんがおっしゃっていることを理解するのはまだまだ
出来ないことが多いのですが、実践されている様子
をリアルに拝見するとイメージがつきます。

「同じ時代に生きる縁の不思議さと喜びを共有する」

とはこんな感じなのかな。
縁をもっと大事にしていきます。

よし!やるだけ!
朝食を幹部と食べている時の会話で

「愛知が伸びてる気がします。」
「愛知はそれほどでもない気がします」
「後藤がよくなった気がします。」
「ISOが増えてきました。」

との報告があった。
報告と書かせていただいたが果たして
これは報告になりえるのか?

いやなり得ない。
もしかしたら幹部は

「ちゃんと報告しているのに山口はなんでわかってくれないんだろう」

とか

「山口が何を求めているかわからない」

とか
不満に思っているかもしれない。
しかしそれはまだ勉強不足で、うちの会社の教育不足で
私の脇の甘い所でうちの会社の脆弱な所だ。

報告とは基本的に「数字」でするもの。
数字でない限り同じ状態の共有は難しい。
数字でない限り意思決定をするのは難しい。

決して難しい数字を求めているわけではない。
今ある数字を共有し見えるようにするだけの話だ。

まだまだ数字を出せる。
数字がないと数字を出せない。

もっと数字で共有することを徹底したい。

よし!やるだけ!
今日は株式会社武蔵野様の経営計画発表会に参加させて頂いた。
会全体もリハーサルから拝見し勉強になったが、やっぱり一番
刺激を受けるのは小山さんの話であり、新たな経営計画書だ。

何十年も練られているはずの経営計画書なのにまだまだ進化し続けている。
進化するとは決して足し算をするだけでなく引き算をすることでもある
ことを改めて知った気がした。

やれることを徹底する
やれないことをはっきりさせやめる
やることを増やさない

ついつい経営計画書を厚くしたくなるが、

弊社で徹底しなければならないことは何か?
今徹底しなければならないことは何か?
今やる必要がないことは何か?
惰性でやっていることはないか
無駄はないか

強かな会社になるためには必要な思考じゃないだろうか。
武蔵野さんから学ぶことが多すぎて今日も後半はヒートオーバーです。
まだまだ学ぶことが多すぎますが、学ぶスキルが低いので
全然ついて行けてません。

どんどん実践しどんどん学ぶスキルを付けて行きたいと思います。

よし!やるだけ!


「バルサキャンプ以外にも、インテル、マンチェスター、ドルトムント、レアルも
 ありますよ。」

バルサキャンプの帰り、子供が仲良くなった親御さんと電車の中で
情報交換をさせて頂き、静かな戦いが繰り広げられていることを
認識させられた。

バルサキャンプに来る子供及びその親はある程度本気モードだ。
相互が本気モードの場合、人、モノ、金、情報などの資産、又はその使い方で
差がつくのではないだろうか。

すでに情報戦では劣勢を感じた。
本気モードを応援するために、ヒト、モノ、カネ、情報に関しての
資産をしっかり蓄積・投資すると共にどう使うかについても本気モードで
考える必要がある。

本気モード同士の戦いは密かに始まっており、密かにだけど確実に
開きを見せることだろう。
それはビジネスの世界でも一緒で、ごまかしようがないくらい
わかりやすく差が開いていくことだろう。

今から追いつくべく意思決定を早くし守りから攻めに転じさせたい。

よし!やるだけ!

東京家族出張生活4日。

ホテル
外食?3
電車移動
徒歩移動
バス移動

体力を消耗するけど私にとってはある意味平日の日常。
家族にとっては非日常。

家族の体力、メンタルの消耗が相当激しいです。
私も体力を消耗していますが、平日は
いつもこんな感じ



寝不足
なのでカラダはしんどいですが、精神的には
ぜんぜん大丈夫です。

人それぞれで日常が違う。
相手の日常を知ると相手のことがよく分かることでしょう。
今回はかなりムリな旅程も家族全体でも得るものがあったの
かなと思います。

当然主婦が楽だということではありません。
言うことを聞かない2人の子供
わがままを言う2人の子供
週末になると全く動かない夫
食事の用意、掃除、洗濯、風呂、保育園やサッカースクールの送り迎え

どう考えても大変だし、仕事のほうがよっぽど楽
だといつも思います。

子供は子供でストレスフルな父
無茶ぶりな父
振り回す父

に精神的にも肉体的にも大変なことでしょう。

お互いを知ることで家族同士が守り合い尊敬しあう
事ができるのかなと思います。
大変だからといって奥さんや子供たちと近ければ良いというもの
でもないでしょう。

奥さんとはどこまで行っても他人だし
子供たちも息抜きが必要だし

家族を守りながら、尊重し距離も遠すぎず近過ぎない絶妙の
ラインで細く永くやっていけたらと思います。

よし!やるだけ!
バルサキャンプを見ているとコーチの話をちゃんと聞けるかどうか
って大事だなと改めて思います。

やろうとしていることを理解できるかどうか
やることに夜メリットまでは見えないまでも
やってみようと思うかどうか

少なくても耳を傾け理解しようとし実践しようとすることが
大事でしょう。

指導を理解し実行するためには、指導を理解し実行するスキル
がいります。

私も武蔵野の小山さんの指導を理解し実行するスキルがまだまだ
低いなと感じる日々です。

逆にスキルをみにつけてきたなと思う思うのは奥さんです。
数年前は絶対人の話は聞かなかったのですが今では嫌な顔を
されますが、結局は実行し良い結果を得ていることを実感して
いるようです。

また最近耳を傾けようとしている人に弟がいます。
肉親で指導をすると揉めるのであまりやりたくないのですが
たった一つの重要なことだけ耳を傾けて実行したら違うだろうな
と思うことを伝えてみました。
そこから先は彼次第です。

息子はまだまだ聞くスキルが低くバルサコーチが言っていることの
半分以下しか理解できないかなと思います。
それでも耳を傾ける練習は是非させたいです。

以前同業者にある1つの道を示したことがありますが
彼はその道を信じることが出来ず、未だにさまよっているな
と感じることがあります。

どんなに良い話でも理解しようとし実行しなければ
何も得るものはなく批判的な気持ちだけで成長することはないでしょう。

一方奥さんは手に入れる実感もあると同時に出来事に対しても
プラスに捉えていける力がめっちゃついたなと思います。

昨日もう◯こまるごとパンツを2回手洗いし、おしっこを2回膝の上で
されてもホテルまで毅然とした態度と私や子供たちに対して
寛容な姿勢を示し、プラスに捉えていました。

私自身理解し実行するスキルを磨くと同時に息子たちにも
理解し実行するスキルを磨く助言が少しでも出来たらなと思います

よし!やるだけ!
違?う。
バルサは速いパスをテンポよく回すサッカーです。
バルサ流は次のアクションを考えトラップします。
バルサメソッド
バルサの戦術

今日から上の子のサッカーの合宿通称バルサキャンプ
に参加しています。上の子が。

バルサキャンプ
http://aslj.net/ja/news/20130228.html

バルサとは言わずと知れたFCバルセロナのことです。
バルセロナのコーチ(一応スペイン人)が来て
バルサと同じ練習を教えてくれるキャンプです。

練習を見ているんですが全く違います。
ある意味子供扱いしない大人な、本気な練習だし
駄目だしだなと感じました。

その中で印象的ななのは

「バルサ流」



「バルサメソッド」

を始め、バルセロナを植え付ける言葉が頻繁に
登場することです。

バルサとはどうあるべきか
どういうサッカーがバルサっぽく
どういうサッカーは違うのか

を頻繁に指導されます。

ドリブルをしようものならストップです。
チーム名もメッシ、イニエスタ、チャビなど
選手名です。


「ブランド」という安易な言葉は使いませんが
自分たちの境界線をくっきり持っているなと感じます。

そして頻繁に「バルサ」という名前を使うのです。
子供たちはそのたびにバルサを感じることでしょう。

ジャンルは違いますが、弊社でもある意味ユニーク
な商品で境界線をくっきりさせた方がよいものだと思っています。

ISO総研流、ISO総研メソッドなど名前はなんにしろ
ISO総研を意識させる部分はもっとあっても良いんだろうな
と感じました。

世界一流から単に息子が学ぶだけでなく私もしっかり学べたらと思います。

よし!やるだけ!
弊社ではGWまっただ中なはずが、実は遠隔で
何かと動かなければならない自体が本日発生。
かなりバタバタと動いてもらいました。

実は今日だけでなくこの1週間で会社毎で3つか4つ
くらい異常を感知し意思決定しました。

そのうちの二つくらいは結構リスクがあるもの。

異常への感度てどうやって高めるんだろうと思う。

関心度だろうか?
または感じているが意思決定に至らないだけなのか?
仕入れる情報量なのか
アウトプット量なのか

今は個人に異常感知が依存してるなあと感じます。

どうやったらこれらの異常感知を仕組みにできるだろうか
と考えたらできるんだろうか?

多分出来るんだろうな。。。。

まだまだ沢山の仕組み化の余地があります。

よし!やるだけ!
弊社はGWが繋がっております。
個々のコンサルタントには連絡は付くかと思いますが
会社には連絡がつきません。よろしくお願いします。

というわけでGWは家庭サービス拡充中です。
特に上の子のサッカー教育はかなり熱心にやってます。
よく音を履かないなと思うくらいやってます。
うちの会社のメンバーならよく分かるんじゃないでしょうか(笑)

夕方からのサッカースクール前にドリブルのDVDを見ることにしました。

松井大輔のサッカー ドリブルバイブル DVD抜き技&魅せ技スペシャル(DVD付)

です。
松井、ドリブルうまいですね。こんなにうまいとは知りませんでした。
ベーシックなドリブルテクニックから高度なテクニックまで沢山紹介されています。
以前は一通り見たのですが、今日はチャプター3くらいまでしか
みませんでした。

・結局見ることよりもそれを真似してやってみるほうが大事
・小学生低学年レベルは3つくらい武器を持っていればそれだけで
 十分勝てる
 なんなら3つでも多いくらい
・多彩なドリブルも魅力的だが基礎を磨くことと武器の鋭さを
 磨くほうがきっと強くなる。

そう考えています。
柔道の井上康生は内股に磨きをかけオリンピックの金メダル
を取ってたと思います。

まあそんな簡単には上手くならないので気長にやらせます。
やらせながら僕も徐々に見についていく無駄なサッカーテクニック(笑)

よし!やるだけ!
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