2013年2月アーカイブ

よし!やるだけ!

は自分のための言葉です。
世の中で成功している人を見ていると
誰もが

「やれば良いじゃんか、なぜやらないの?やるだけでしょ」

ということをやっているかどうかなのではないか
と思っているからです。
逆に言うとなんだかんだ言いながら悩んでしまったり
後回しにしてしまったり堂々巡りをしてしまう自分
に対して、色々考えるんじゃなくシンプルに

「やるだけ」でしょ

と呪文をかけている所があります。
ランチでメニューを決めるときもかなり無理してスピードで決めますし
新たな試みをするときも異業種交流会に行くときも
服を買う時も何をするときも躊躇する自分をいちいち奮い立たせ

「やるだけ」

と思うようにするためです。
20代の頃、よくマイナス思考でプラス思考の意味がわかりませんでした。
プラス思考って言ったってマイナスが出てきちゃうんだからしょうがないじゃんか
と思っていました。

あるとき当時同僚の古江さんに会い、ナチュラルにプラス思考で

「ああ、プラス思考ってこういう感じなのかな」

と体感した気がし、そこからはマイナスな思考を徐々に忘れ
今では

「マイナス思考ってなんだっけ」

という感じです。
それとマイナス思考の無駄さというか意味の無さというか切り替えする
ことの良さというかが何となくあるからかもしれません。

よし!やるだけ!

も成功している方々から拝見し本当に

「やるだけ」

って感じだなと体感はさせていただいております。
あとは訓練でナチュラル「よし!やるだけ!」になれればよいのですが
自分の感想的にはまだまだだなと思う時も多いです。

よし!やるだけ!

をもっとシンプルに、スピードを意識して、どんどんやっていき
ナチュラルに、言わずとも、よし!やるだけ!な人になれたらなと思います。

よし!やるだけ!


商品は商圏に従う

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アカデミックな本チェスター=バーナードの経営者の役割

で組織は戦略に従うという言葉を思い出しました。
というのは今日は

商品は商圏に従う

という事例をお客様からお教えいただいたからです。
サイト制作に関係するお客様先への初訪問をさせて頂きました。
特定商圏、少人数、省スペースながら立地と激安という特徴を出し活気のある
会社でびっくりしました。

ISO運用代行、ウェブアップデートを含め商圏を絞っているものの、今日お伺いした
お客様に比べると商圏を意識する意義が中途半端に感じました。

実は今日お伺いしたお客様と同じ駅ですが方角が真反対ながら同じようなビジネス
を展開しているお客様がいます。

方角が真反対なせいか活気も真反対です。
活気は若干寂しい感じになってしまいます。

では真反対の商圏では同じビジネスで活気があり儲かるビジネスはできないか?
と言われるとそれは

NO

といえるのではないでしょう。
今日お伺いしたお客様は今の商圏にあった商品化をしっかり行なっているため
リピートと口コミが発生し成立している状態です。

つまり大事なことは商圏と商品のマッチ度ということになります。

例えば私どもで展開しているビジネスも商圏を絞っていますが
今と異なる商圏でビジネスを展開するとすれば商品の中身を組み替える
必要が有ることでしょう。

今日のお客様からは商圏ということと商品の関係の重要性を改めて教わった
気がします。
今日の学びを商品化に活かせたらと思います。

よし!やるだけ!
ある場所で使うために新しい名刺を作った。
ある場所で利用する前に仮説検証の意味も込めて
昨日某所で使用しようと試みた。

名刺交換の場になった。

なんとなく新しい名刺に戸惑いが起きた。
何だろう、この戸惑いは・・・・
正直この新しい名刺、出しにくい。
なぜだろう?

結局新しい名刺は使わなかった。
使えなかった。
ある場所で使うためだが、使わずに良かったというのが
正直な感想だ。

なぜ戸惑い、使えなかったのか?
一つの仮説として欲張り過ぎた名刺だったということがある。
伝えたい側面が多すぎて、結局相手に何を伝えたい
かがぼやてしまっている気がした。

文章でも同じ事が言える。
one sentence one sense

名刺でも一つの名刺でひとつの事業、一つの言いたいこと。
それ以上は蛇足となり、名刺の機能を果たさないのではないだろうか。

全部で100枚ほど印刷した名刺だが、お蔵入りを決めた。
ただし捨てないでおこうと思う。
この失敗を糧にするために。

よし!やるだけ!

朝から喫茶店で経営計画書の写経をしていた。
フェイスブックであるスタッフが写経をしている様子を見て
宗教みたいとのコメントがあった。
スタッフは

「そうでもないですよ」

とコメントしていた。
私もそんなの宗教でもないかなと思いながら敢えて
そうかもしれないと考えて見ることにした。

そもそも写経なんて面倒臭いことをみんなで
やる必要があるのか?
こんな宗教チックなことをなぜやるのか?

そこで1つの仮説というかを立ててみた。

「組織を運営するには、人が生きていくためには宗教が必要なので
 はないだろうか」

だ。
日本では確かに宗教が生活とかけ離れている。
しかし海外の多くの国では宗教が生活の中心だったりする
サウジアラビアでは商談をしていてもお祈りの時間になると
商談は中止になる。
12時になるとお店は閉まるし、閉めないと警察に逮捕される。

イスラム圏だけではない。
ローマ法王の動向はキリスト教の人にとっては大きなことなんだろう。
日本で仏教やその他の宗教のトップの同行が大きな事象として取り扱わ
れることは殆どない。

日本には宗教が希薄なんだろう。
しかしそんな中でもおそらく生きていくための規範的なものが
要るものなんだろう。
そしてそれはクレドであったり経営理念だったりするのかもしれないし
経営計画書だったりすることだろう。

日本で宗教というとどうしても斜に構えた感じというか距離を取りに行く所があるが
実際には宗教とならなくても生きるための何らかのベクトルはある方が
生きやすい。

経営計画書はある意味そんなものとなっていることだろう。
宗教というと怪しい響きに感じるニホンジン。
しかし敢えて生きるためには宗教が必要と考え、生きる指針としての
経営計画書となるよう中身を精査していけたらと思う。

よし!やるだけ!
引越しに際していくつかの家電を買い換えるべく
ビックカメラに行って来ました。
最初は買うつもりもなかったのですが、近々買う予定
ということもあり少し早い気もしますが購入してしまいました。
買うにあたって非常に不安に思ったのが

「その家電製品で名前が通っていない」

ということです。
例えば

・エアコンといえばダイキン
・炊飯器といえば象印、タイガー
・カメラといえばニコン、キャノン
・液晶テレビと言えばシャープ

みたいに知名度があると商品の善し悪しは関係なく
買ってみたくなったり、実際に買ってしまったりしますが

・◯◯と言えば△△

的なものじゃないメーカーのものは

大丈夫か?

という心配がいつまでもつきまといます。
また

・◯◯と言えば△△

とは違った観点で、

・◯◯だったらそこそこ大丈夫でしょ

というメーカーも有るなと感じます。
例えばパナソニックは家電製品はどの分野でもだいたいあり
ますが飛び抜けて良いかどうかはわからないのですが、
どの分野でもある程度の高い評価を受けている感じもします。

今回は非常に不安ながらも

・◯◯と言えば△△

かどうかわからないメーカーを折り込み、買わせて頂きました。
今使っている家電がすでに10年近いので今よりは確実に良くな
っているだろうと思うのですが、それでもなんとなく不安は解消さ
れないというのが実情です。
それと満たされ感もちょっと下がるでしょうか。

ただあまり使い勝手が良くない製品は使っていくほどに満たされ度
も下がっていくのかもしれません。
弊社でも某外国産の掃除機は掃除の時、デザインの割に人気はないです。

ただ知名度って購買するに当たり大事だなと思います。
製品の善し悪しをしっかり担保しながら、知名度を上げることも
試みたいと思います。

よし!やるだけ!


1円の商品を作る

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夕食のおでんを家族で食べていたら奥さんが

「この厚揚げ、玉出で1円。玉出ってやるよね、そういうこと。
 1000円以上買わないと1円にはならないんだけどね」

すっかり土曜日は玉出で買い物となっている奥さん
から新たな玉出口コミ情報だ。
確かに以前よくチラシで

「1円」

が並んでいるのを見た気がする。
なぜ玉出は、1円で厚揚げを売れるのか?
それは1000円買ったら厚揚げの原価を超え収支上整うからだろう。
つまり単品で収支を考えるのではなく
お客様を呼ぶための集客商品とそこからどうやって儲けるか
のロジックがしっかりあるということだ。

1円に騙されるな

とか

1円の厚揚げが怪しい

とか考えるのではなく、むしろ1円の商品、集客商品となりうるものはないか
考えたい。

よし!やるだけ!

やる気に依存しない

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朝起きると上の息子がドリルを開いたままぼーっとしていた。
朝食を作っている奥さんが

「やる気がでないから出てからドリルやるんだって」

と今の状況を説明してくれた。
そこで私から一言

「やるきは出るものじゃなく、出すもの。そもそもやる気に関係なく
 やることはやるだけの話。」

やる気とは改めて考えると何なんだろうと思う。
1つの仮説としては、やる気がでないとやれないというための
自己正当化するためのツールじゃないかと思ってしまう。

類似語:できない

できないんじゃなくやらないが正しい。
やる気なんていう曖昧なものに依存せず、やることをやるのが
正しいと思っています。

よし!やるだけ!
知人が経営しているホテルでは宴会の最中に写真撮影し
それを帰りに持って帰れるようにしているとのこと。

このサービス、やろうと思えばどこでもできるけどやっていない、
だけどやったら喜ばれる、そんなサービスだ。

このサービス、オリジナルだろうか?
実は私は他でこれと類似のサービスを受けたことがある。
それは

カシータ

だ。
私が問いたいのはオリジナルかどうかではない。
前出の知人に対してひとつの仮説?妄想を構築してみたのだ。
勉強熱心な彼はカシータを体験した。
私が受けたのと同じように帰りがけに写真を受け取った。
感激した。
そして自社でもやろうと思い、実施した。
そして今では自社のものとなった。

もしかしたらそうかもしれないし、違うかもしれない。

先日弊社の東京事務所メンバーがカシータを体験してきた。
社長賞を受賞した東京メンバーの1人が賞金を独り占めせず
賞金+自腹?でカシータにみんなで行ったのだ。
実に素晴らしいことだ。

「どうだった?」

と私は聞いた。行ったメンバーみんなは

「すごかったです。」
「感激しました。」
「今回もおもてなしを受けました」
「会話から名前を拾って名前で呼ばれました」
「電話したら◯◯様、ありがとうございますって言われました」

様々な感激の体験話がでた。
しかし残念なのは、体験から得て次の行動に繋がっていないことだ。
折角素晴らしい発想で体験し感激を受けたのにそれを実務に活かせて
いないのは良いサービスの受け損になってないだろうか。
社長賞+自腹は無駄になってないだろうか。
良いサービスを受けに行ったのは、目的は良いサービスを受けることだったのだろうか?
違うだろう。
そこからヒントを得てビジネスを楽しむためだろう。
今からでも遅くない。
体験を行動に!
行動を結果に!

よし!やるだけ!


事業をするときに条件を洗い出すという事を書きました。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00B45CB9I/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00B45CB9I&linkCode=as2&tag=isobookreview-22


同じように問題解決をする際も条件付がいると思っています。
しかもその条件とはどんな人もかなり同じ条件になってくるのではと思ってます。

その条件とは以下のようなものであるべきではないでしょうか。

・低予算
・手間がかからない
・直ぐに効果が出る
・関わる人が少ない
・自分でやれる
・又は何かを辞めることで達成できる
・だけど効果が大きい

美味しいものを食べるには極端な話高額のお金を払えば
大抵うまいものを食べられますがそうではなく

・安くてうまくて気が効いたお店

があると嬉しかったりしませんか。食べ物業界では
そんなことは当たり前にあるわけですがなぜかビジネス
の世界になったら

「そんな都合の良いことあるか」

となります。
そもそも頭は

「そんな都合の良いことあるか」

を考えるために頭はあります。
体で汗を書くのもありですが、頭は
頭に汗をかくためにあるので

「そんな都合の良いことあるか」

と思う条件付けをしてその条件をみたすような
問題解決を試みて欲しいし、私も試みたいと思います。

よし!やるだけ!
今日は縁あり、14年来の知人とお会いしました。
14年前はコンサルタントであり、サラリーマンだったわけですが
今では私も彼も紛いなりにも会社を経営している立場になりました。

14年来なので積もる話もあるし昔話もありますが
同時に同じ立場であるため、やっぱり会社経営の話
が大半を占めたかもしれません。

タイプは違うのですが、考えていることや悩んでいることや
今後のことに関して共感できる所が多く楽しい時間を過ごさせ
て頂きました。

経営者同士で話をして感じるのは、似たような土俵で似たような
課題や悩みについて考えていくものだなということです。

まだしっかりとしたことはありませんが、ある程度の範囲を絞った
経営者のプロファイルを作成しようと思ったらかなりの精度で
できるのかもしれないと感じました。

経営者向けのビジネスをするかはどうか別にして経営者の方々とお会いする
機会は今後もあるので、プロファイルの枠組みを作る意識は持ちながら
話を聞かせていただいたり情報を交換させて頂けたら
また楽しいなと感じました。

よし!やるだけ!
帰宅後、ほんのちょっと自宅のトイレを軽く掃除していて気づいた。
もしかしてたいていのことはちゃんと向きあえば解決するのではない
だろうか?

幹部の一人からDMの反響が以前とは違うということを聞いた。
DMの反響がないのは、もうDMからは反響を呼べなくなってしま
ったということだろうか?
いや、おそらく違うだろう。
シェアもまだまだな中で反響がなくなることはない。
単純にお客様にDMがリーチできていないからだろう。
ではDMにどの程度向き合っているだろうか?
最近はウェブとの向き合いが多い。
結果としてウェブからの反響は多い。
同じくらいDMと向き合ったらどうだろうか?

またある部下が上司から2時間叱られ凹んでいるという話を聞いた。
2時間叱るってすごいなと思うし、ひどいかもと思うかもしれないが
上司は会社が割り当ててるから選べない。
じゃあしょうがないのか?
しょうがないだろう。
しょうがなかったらどうするか?
単純に先に音を上げなければ良いだけだろう。
2時間が長いと思うからいけないわけだ。
2時間叱られても3時間でも4時間でも上司と付き合うつもりがあれば
良いだけで

「もういいでしょ」

と自分で勝手に決めつけてるから嫌になるんだろう。
2時間叱られたら、むしろまだ食い下がり、上司が音を上げるまで
返さないくらいなぜ粘らないんだろう。

Pマークの審査員も正直◯っ◯お◯◯(自主規制)。
ユーザーさんだったら音を上げてしまうようなことでも
淡々とやるから仕事になるわけだし状況がわかってるわけだから
対処するだけだ。
いちいち腹をたてることのほうが無意味だ。
to be angry is waste of time.

風呂の排水が悪かった。
正直排水部を開けるのは嫌だ。
しかし、開けて掃除をしたら解決するに決まっている。

ダイエットも体重と食べているものと運動と向きあえば良いだけ。

タスクが多かったら、タスク管理と向きあえば良い。
タスクと向き合わず早くやらねばと焦ると逆に今やるべきタスク
を見落とすし、集中できない。

ほとんどのことは向き合えば解決する。
解決策が見えていないときは向き合えていない、向き合う時間が短い
向き合う方向が間違ってる、向き合う深さが浅い。

今の課題を認識し様々な課題と向き合いたい。

よし!やるだけ!

体重を増やしてみる

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ここ数日、体重が増えない。
むしろ減少していく。
すごいことだ。
大して動いているわけではなく日常生活レベルだが
0.2kg程度減っていく。
これまでの努力は何だったんだと思うくらい簡単だ。
ちょっと癪なのと実験も含めて1kgくらい増やしてみようと
今日の夕食は多めに食べてみた。

そもそもの目的は7つの習慣を読み、自分の主人は自分であり
自分がこうありたいと思ったようになれるはずなのになれていない
ところに納得がいかず始めたダイエットだ。
ダイエットはとりあえず順調に推移し、始めた頃から比べると
最大で9kgまで落とすことに成功した。

素朴に思ったのだが、健康に太るという方法ってあるんだろうか?
うーん、ないかもしれない。
ということで数日間1kg増やして、その後また減らしていこうと思う。
人生も体重も思い通りにしてこそ自分のマスターだ。

よし!やるだけ!

評判を疑ってみる

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逆に言えば体験するってことです。

奥さんが最近あるスーパーを体験して考えを
変えたようです。
大阪では安さで売りにしているけど
あまり品質は良くないという評判の某スーパー◯出で
買い物をしてきます。
少し前までは全国チェーンの◯IFEでした。

私  「最近◯出で買い物してるんだ」
奥さん「開店時間が早いし、野菜とか肉とかの
    鮮度も悪く見えないよ。私は悪く感じないけどな」

とのこと。
息子のサッカーの送り迎えの帰りで都合の良いスーパー
を探していてこれまで◯IFEだったけど遠いし営業開始が遅いので
24H営業の玉出に寄ってみたんでしょう。
その結果として彼女的にはOKという判断をしたんだと思います。

私も以前一人暮らしの時に住んでいた西成区ではヘビーユーザー
でした。安いんです。

◯IFEも店舗によりますが朝は0930くらいが多いです。
スーパー◯出はほとんどの店舗で24H営業ではないでしょうか。

実際は私は体験していないのでわかりませんが
評判だけで使わないのはもったいない話。
自分の体験を持って感じることが大事だろうと思います。
食べログは非常に参考になりますし確かに3.5以上のお店で
クチコミ数が30以上あるようなところであれば外しませんが
3.5以下でもたくさん美味しいお店もあります。

気になることはどんどん体験していきたい。

よし!やるだけ!
最近気がついたわけではないが、今日もつくづく感じ
感謝しかないなと思ったことに弊社古江の存在がある。
というのは

「古江さん、これ!これ!これもっと力入れて考えてよ。」

というと多くの業務が実装されていく。
今日も積年の課題であるある業務に関して積極的にコミットして
動かそうとしてくれている様子が伺えた。

子供の頃、父を見ていていつも面白いことを考える人だなと思いつつ
実装が弱いよなといがいと冷めた目で見ていた。
そして大人になり、私も父ほどではないが、面白いことや
色々なことに気づけるが、実装の弱い人間だなと。
しかし父と私の大きな違いは、父は実装できる優秀な
パートナーを得ることができず、私は幸運にも実装
にコミットしてもらえるパートナーに巡り会えたということだろう。

そんなパートナーがいるからこそ私はビジョンと呼ぶにはあまりにも稚拙な
単純に声を大にして今気になることを何度も何度も
スイッチを入れてもらえるまで伝えるという役割だけをさせてもらえてる
なあと感じています。

そして私は感性的なことを研ぎ澄ませ、何に注意を払ったらよいか
に集中できるようにしていく必要があり、向かうべき一点だけを
指し示せるところのスキルを磨き上げていくべきなんだと感じました。
まるで

「ごっつあんゴール」

だけを狙っているエースストライカーのように、ゴールできる
ポイントだけをしっかりと見極め、ポジショニングしゴールマウス
にどんな形でもボールを流し込むように。

経営的「ごっつあんゴール」についてもっと集中します。
よし!やるだけ!

「本当に境界が好きですね」

営業している時にお客様から言われた言葉です。
何気に境界線が好きです。
どこまでがOKでどこまでがNGなのか知りたい人です。
全ての物事に関して境界が好きかといわれるとなんとも言えませんが
ビジネスの世界、特に自分の業界においては境界を知りたいと
常に考えて来ました。
言うなれば

境界を知らずしてプロといえるか

とさえ思っています。
素人とプロの違いの1つは、

ギリギリのラインを把握し
お客様に負荷をかけないし無駄もないけどOKなライン
を示していけること

があります。
素人、またはユーザーはプロではないので不安ながらも
境界を覗くところまでの労力を掛けないしリスクも背負う
必要がありません。
境界を知ることも確かに労力がかかりリスクがあります。
だからこそ知っていればプロとしての強みになるのです。

そういう意味ではISOやPマークでは境界を何度か見に行っていますが
ウェブではまだまだ境界に歩もうともしていない自分がいるなと思います。
マーケティングでも境界を見にいけてないかもしれません。

こう考えると自分のプロの領域はISOやPマークだったんだな
とよくわかります。

今後何かのプロになるかわかりませんが、プロになるなら
リスクと労力を惜しまず協会を見に行くようにできたらと思います。

よし!やるだけ!

ストックを意識する

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ストックって大事だなと感じます。
今回日曜日から4日間殆ど寝て食べてという生活でしたが
体重が一切替わりませんでした。
食欲は普通にあり、奥さんもバランスの良い物を出してくれた
こともありますが、今までであれば確実に体重が増えているパターンです。
しかし、最近はしっかり筋トレをしていたためか、0.1kg
も増加しませんでした。

同じように会社も2日ほど休みました。しかし滞り無く
動いています。一人で稼ぐ経営からみんなで稼ぐ経営に
していたため、中長期的な意思決定は必要でも短期的な
数字づくりや現場仕事がないため、影響を最小限に留める
ことができました。

稼げる一人経営からみんなで稼ぐ経営へ (カセゲルヒトリケイエイカラミンナデカセグケイエイヘ)

ストックできるものはそれだけではない。
ノウハウ
人間関係
お客様の数
ビジネスの数
お金
信頼関係

一番わかり易いのはお金だろう。
しかしわかりやすいストックほど有用度が低いと思うのは
私だけだろうか。
使ってしまったらなくなっていく度合いが高い。
しかしなくて困るのものお金かもしれない。

ストックを意識して行動することは大事だろう。
ただしストックすることを意識するのではなく
ストックするものに投資できているかどうかが
大事ではないだろうか。

この4日間で使ってしまったストックをイメージし
緊急時に備えてストックを蓄積できたらと思う。

よし!やるだけ!

人の煩わしさと安心感

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一日中1人で寝ていた。
よくこんな人れるもんだというくらい寝た。
夕方、バタバタと騒がしい声と足音。
ひたすら騒がしい。
寝てるこっちのことも考えろとちょっと思ったが
一日中1人で寝ていると少しホッとする騒々しさ。
仕方がないから起き上がる。
子供たちが容赦なく絡みついてくる。
めちゃくちゃ怒るのに関係なく絡みついてくるし
何度もダメだって言っても顔を蹴ってくる。
あれだけ怒ったらやらないだろうにと思うのに
懲りない。

人といることは煩わしさや不確定要素が生まれる。
一方で暖かさや安心感もある。

それは会社でも一緒で、人とやっているからこそ
私もゆっくり休めるわけだし、逆にゆっくり休めなかったりもする。

そんな煩わしさや安心感を含めて
多くの人と係る関係性の中で生きていけたらと思った。

よし!やるだけ!




金曜日から体調を崩し気味だった。
のどが痛かった。
土曜日、熱はないものの体はだるい。
体重が過去最高くらいに軽いこともあり
一気に痩せてやろうという気持ちと
せっかくの土曜日だから泳ごうと3.9km(過去最高)
ほど泳いだ。
さらに夜、外食。
翌日から熱はないもののだるさとのどの痛みは変わらず。
終日家で寝込んだ。
そして今日発熱(37.2)。
インフルエンザの可能性も考え救急診療所へ。
とりあえずインフルエンザは陰性。

明日、仕事にいけるかどうか、、、、
確実に

「自分は大丈夫」という過信

仕事でもプライベートでも体調でも絶対にしてはいけない
ことだなと改めて思いました。
特に体調に関してはイメージと実際のギャップは広がっている
んだろうと思う。

今年はすでに2回体調を崩して寝込んでいる。
体調管理をもっと真剣に考えたい。

よし!やるだけ!

書いてみる大事さ

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実践経営塾参加企業の同期の方々がやっていたため
今月から始まった経営計画書(88ページ)の写経を
コツコツと進めています。

自分で作っておきながら、字が多く大変です。
しかも重い万年筆で書いているため、手がすぐに疲れます。

一気に書こうと思うことがそもそも間違いで
徐々に書くのが正しいのでしょう。

今日で25ページまで終わりました。
私でペースが遅いほうだと思います。私より遅い従業員は
危機意識を持ってくださいね。

ちなみに3月1日に誰か1人でも間に合わないと再度
全員で社協のし直しです。

書くことの面倒くささや大変さと同時に書いてみないとわからないことも
あるなと思いました。

パラパラと見ているときには気づかなかった間違いを幾つか発見できました。
また

「こんなことが書いてあったんだ」

と思うこともあります。
書くということは読んでいる時と違う脳みそに刺激が行くなと感じます。
一応間に合うペースだと思いますが、中身もしっかり把握しながら
コツコツと写経に励みたい。

よし!やるだけ!

引越しをするので奥さんが引越し業者の一括見積もりサイトで
見積もり依頼をした。
早速3社から電話がかかってきた。
かかって来た順番は

ありのマーク
サカイ
アート

それ以降、あまり聞いたことがない業者から電話があったが
奥さんにはもうその3社で良いから断るように伝えた。
奇しくも業界トップスリーがスピードでもトップスリーとなったわけだ。
これは偶然だろうか?

おそらくそんなことはないだろう。
おそらくサービスでも対応でも質でもトップスリーに
なるんだろうと思われる。

弊社が属している業界は実は対応が非常に悪かったり
スピード感がなかったりするところが多い。
たかがスピードごときなぜ出せないか不思議だが
弊社が1時間以内に出す見積もりを平気で1週間以上かけて出したりする。

今日の引越し業者の対応を見て改めて思った。
スピードこそ成功するためのキーファクターだと。

弊社の三精神にある
(1)超速行動

ますます大事にして行きたいと思ったし社内で
徹底できたらと思った。

よし!やるだけ!
今日は弊社とは違う産業だけど資格が必要な産業の方から
話を聞く機会がありました。
話を聞いていて気づいたのは

「資格は足枷でしかない」

ということ。
資格が必要な産業では、資格を持っていることで
少なからず仕事ができ、お金を得ることができる。
逆に資格を持っていることで会社組織を飛躍させること
はできない。

もう一つ言えることは資格産業は実はニーズの宝庫で
多くの資格保有者は資格の枠組みの中でビジネスをしており
言い方は正しいかわからないが資格にあぐらをかいた
商品提供だったり、サービスという概念からかけ離れた
提供だったりする。

つまり資格に囚われないお客様のニーズを拾い商品化
のイメージが出来れば経営を飛躍させることができる

とも言えるのではないかということです。
実際はやってみないとわかりませんが。

よし!やるだけ!
伝説の社員になれ!
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4794218036/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4794218036&linkCode=as2&tag=isobookreview-22

という本があります。
ある程度の年数が経った会社には少なからず
伝説の●●●●●●●●!

があります。
弊社でもいくつかそういう話があります。

・たとえば1人で5000ページのウェブサイトを立ち上げた!
・月30件の新規のお客様を受注した月があった!
・テレアポで月20件のアポイントを取った!
・プライバシーマークで指摘がなかった!
・ISO3規格を4ヶ月で認証まで持っていった!
・1日でサイトを2つ立ち上げた!


などなど洗い出していくと沢山あるかもしれません。
社内であれば上記の伝説を見たら誰が作ったかわかることでしょう
そしてそれはめちゃくちゃすごい誰かじゃなくいつも働いている
隣のあの人だったりします。

つまり実は自分にも伝説を作るチャンスはあるのに
まだ伝説を作れていないだけであることに気づいて
良いのではないでしょうか。

伝説を作るといってもじゃあどうやって作ったら良いんだ?
と思うことでしょう。

まずは伝説について考えることが大事ではないでしょうか。

「伝説を作るには自分のやっている仕事で伝説を作るとしたら
 どうやったら伝説になるだろうか?」

そう考える時間を作ることからでしょう。
今年も沢山の伝説が生まれたら、会社自体が伝説の会社になるなあ!
じゃあ私は伝説の社長になれるかな!
伝説の社長って何だろう?
ちょっと楽しくなって来ました。
私も真剣に考えてみます。

よし!やるだけ!

飛躍するなら

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ドラゴンボール、ナルト、ワンピースなどヒーロー漫画では昔から
強さをレベルアップさせるプロセスがある。

ドラゴンボールでは、亀仙人のもと亀の甲羅を背負って牛乳配達をする。
ナルトでは、ハタケカカシのもと滝を切る修業をする。
ワンピースではあまり描写されていないが、エースの死後各メンバーが修行して
強くなった。

強くなるためには修行が必要なのはヒーロー漫画だけではなく
現実のビジネスマンでも同じだ。

修行だからより死なない程度に自分に厳しいほど成長も著しくなる。
課題は自分を成長させるために自分を厳しくすることをしにくいということだ。

逆に自分に厳しくすることが出来れば必ず成長することができる。
ほとんどのビジネスマンは自分に厳しくすることができないから
少し厳しくしただけで大きな飛躍をしたように相手からは映るかもしれない。

飛躍したいなら漫画を読んでいるだけでなく漫画と同じように
ビジネスの世界の修行をすることだ。

3年後の飛躍を目指してビジネスの世界の修行に励みたい。

よし!やるだけ!



「ちょっとだけキュンってします。」

社内のある女子に、ある男の状態を聞いた時の反応だ。
それを聞いた時、私は

人生を間違えた

とさえ思った。
というのは、「キュン」となったのは
髪の毛がボサボサで、ワイシャツがちょっとシワがよっていて
ネクタイが緩んでいて、社会人として決していけてる状態じゃない
男の姿だったからだ。
彼は女性の母性に訴える天然甘えんぼ系不注意男子。

私はというと大学からおしゃれに目覚めた。
なぜならおしゃれな男こそ女にもてると思ったからだ。
しかし人生で一度もモテタなあと思うことはない。

一方で天然甘えん坊系不注意男子は意図せず、又は意図して
モテタことだろう。

ああ、私もそっちにいけばよかったと思っても後悔先に立たず。

まあモテるモテないはこれくらいで置いておき、同じような
勘違いをお客様にしていることはないだろうか?

お客様にとっては「これが良い!」と勝手に思い込み
対処しているが実はそれはお客様が望む行動ではないという場合だ。

具体的な事象があったわけではないが、思い込むと
盲目的に自分の正しさを押し付けてしまうことになる。

そうそう男性が女性が思っているより痩せている女性を好まない
けど女性はダイエットに励んでしまうように。

大事なことは女性が「キュン」と来るのはどういう行動や仕草なのかを
聞くことだ。
大事なことはお客様が「うれしい」と思うことをお聞きすることだ。
大事なことは男性が「かわいい」と思う女性のタイプを聞くことだ。

よし!やるだけ!
先週の金曜日、月次定例の会社全体ノミーティングであるメンバーに
無茶ぶりでセミナー開催を指示してみた。
最近業務に慣れてきたらしく、次のステップに進みたいが、案件の
関係で次のステップに進めず少しテンションが低めなメンバーT。

金曜日に無茶ぶりをしてから今日は月曜日(火曜日か)。
動く気配がないので、先ほどクロージングをかけてみた。
さてこれで、動けるかどうか楽しみだ。

無茶ぶりだな!そんなことやってられるか!

仕事をしていたら一度や二度や三度や四度、いやそれ以上に
無茶ぶりなんてあることだろう。
それを無茶ぶりと捉えるか、自分がやったことがない新たな仕事の機会で
スキルアップの機会と捉えるかそれは自由だ。

ちなみに私は無茶ぶりが来たときは新たな事業の出会いの可能性
と自分の本に書いてみた。

稼げる一人経営からみんなで稼ぐ経営へ 

(一応売りだしたばかりなのでちょっとは宣伝しないとm(__)m)

しかし多分彼はまだ私の本を読んでいないのでそんなことを知らなくても
しょうがないかと思ったりしている。

こんなことを書いてみて去年新人賞を取った東京メンバーT嶋君は果たして
どうでるかここ2ヶ月くらいが楽しみだ。

とりあえずキンドルでハンター?ハンター読んで寝ます。

よし!やるだけ!

1歳の大きさ、小ささ

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日曜日は、すでにルーチンになっている上の息子の
サッカーの練習を観戦した。
最後にミニゲームがあり、いつもそれが楽しみだ。
今日は小学3年生から幼稚園の年中までが同じコート
でミニゲームをしていた。
いつもは4,5点とるが、さすがに今日は点を取るこ
とが出来ない。
ドリブルもろくに出来ない。
ほとんどが止められる。
体の大きさは変わらない。
小学1年生くらいなら、うちの子のほうが大きいくらいだが
それでも小学1年生に止められたり、走り抜けられたり
している。

子供の1歳はこれほどまでに大きいのかと感じる。
確かにうちの子も数ヶ月間でどんどんサッカーがうまくなっている
のがわかる。

一方で社会人になると1歳の差を感じる機会が少ない。
弊社でも20代で1歳違いが沢山いるが、正直年齢で能力の差があると
感じたことはない。
入社してからの年月に関しても1年を過ぎるとほぼ感じることが無くなる。
大人にとっての1歳の差の小ささを感じる。

大人の場合、では何で差がつくか?
それはやろうと思う気持ちではないだろうか?

今年に入って「やろう」という気持ちを入れた従業員がいる。
明らかにこれまでと違う動き方だ。
今まで動きにむらがあったが、今の動きが続くようなら
素晴らしいことだろう。

大人の1歳の差の小ささを理解し、どれだけ早く「やろう」という
気持ちを入れられるかどうか。
すでに学生という子供から社会人という大人になったという自覚を持てるか。

会社のトップという自覚を持ってビジネスの場に臨みたい。

よし!やるだけ!

統制がとれていない組織ほど見にくいものってないなと
感じてしまいます。
ましてや強いことないだろうなと。
いや、全て言うとおりとかそういうことではなく
統制がとれてないとダメなところってあるでしょ。

たとえば時間
たとえば整列
たとえば物事の優先順位
たとえばあいさつ

どうも上の息子が通っているサッカースクールはその辺が
弱い。
監督は統制を取ろうとしているがそれがコーチまで
共有できてない。
統制をとるべきコーチが動いてしまうから子供たちは
好き勝手し放題。

始まる時間がダラダラと始まり、終わる時間もダラダラと終わる。
うーん、どこまで耐えられるだろうか。
介入したくなってしまいます。

統制がとれていることの重要さ、少なくても
自分がトップの組織では重要視して行きたい。

よし!やるだけ!

良い企画とは?

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月に一度の会社全体のミーティングの昼食後、それは突然始まった。

「少し早いですが、ISO総研バレンタイン企画でーす!」

とISO総研の女性陣のサプライズ企画が始まった。
企画内容はうまく口で表現できないが、あまりにも面白く
興奮しすぎて、オフィスビルのしたの階の会社からクレームが
来てしまったほどだ。
大人げない騒ぎぶりで申し訳ございませんでした。
しかし、それほどみんな興奮したのではないかと思う。

改めて良い企画とはなんだろうと思うと

・お金をかけていない部分で楽しみがある
・サプライズがある
・複数の仕掛けが仕込まれている
・大人としてのギリギリのラインをわきまえた
 遊びがある。
・みんなを巻き込む
・テンポが良い
・アメとムチがある
・司会進行の適切さ

これはバレンタイン企画だからというわけでなく
プロジェクトを進める上でも同じ要素があるものは
良い物になるだろうなと思う。

そういう意味では現在社内で動いている様々な活動は
今日のバレンタイン企画に比べるとこれらの要素が乏しい
と感じる。

社内活動、及び来月のホワイトデイでしっかりと企画を作りこみ
やれるかどうかある意味楽しみだ。

私も遊びかたをもっと学んでいきたい。

よし!やるだけ!




ドレッサー兼メンター的ポジションのKさんと夜をご一緒させて頂きました。
この方があって今の私のビジネススタイルが確立されているといっても良い
方だけに、いつも多くの刺激を頂きます。

色んな話をカワさせていただく中で
1つ確証を得たことがあります。それは

「継続、繰り返しこそが成功するための唯一の方法だ」

ということです。
そして継続、繰り返しを妨げるものは

「飽き」てしまうこと。
確かにこれは少し前から感じていることです。
成功するための方法はシンプルでそれを続けられれば
成功できるがシンプル過ぎて飽きてしまったり魔が差して
他のことをやりたくなってしまうがゆえに失敗してしまう。

そんな事を感じていました。
しかし今日は逆の発想というか視点をいただきました。

「飽き」るほどやるということはそれは習慣になりつつ
あることで繰り返ししたり継続しても習慣になってなければ
まだ成功には至っていないということ。
つまり「飽き」は成功の入り口であり、まだそこからこそが
本当の勝負。

そして習慣になると無意識になり思考をより深く巡らせることができる。
繰り返し、継続をしながら思考だけが深く掘り下げられていく、
その状態こそ目指す最終形であり、その純度をどこまで高められるかが
大事なのではないか

そんなことを考えさせられました。
Kさんは、ある本をすでに36回読んでいるとのこと。
そしてその本を1000回読もうと思っているとのこと。
ただ本でも1000回読めばとてつもないことが起こりそうですが
成功哲学に近い名著を1000回読めば成功するのは必然と言って
良いかもしれないと思いました。
そもそも1000回読もうと思う人も1000回読む人も世の中に
ほぼいないでしょう。
そんな思考をする人が成功しないわけがないのです。

改めて自分の突き詰めることの純度の低さとまだまだ濁りがあり
純度を高められることを気づかされました。

繰り返し、継続、そして習慣化の域を目指します。

よし!やるだけ!

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