短期的数字 VS 長期的数字

| コメント(0) | トラックバック(0)
会社の数字として短期的な数字もほしい。
短期の連続が長期になる。
しかし長期的数字づくりのイメージがなければ
短期への改善も促進されない。
短期的数字づくりに時間を作れば当然長期的数字作り
の時間はなくなる。
長期的数字ばかり追っかけても御飯を食べることはできない。

自分だけが仕事をさばいたら部下は育たない。
部下だけだったら効率が悪く品質も悪くなる可能性が高い。

それらをマネジメントするのが経営なんだろうな。

経営だけでなく人生でもある意味永遠のテーマかも知れません。

経験則や一つの仮説ですが、

・より経営層に近いほど
・家庭だとより人数が多いほど

長期的な視点で物事を考えることを
重視したり優先的に時間を割く必要があるんだろうな
と思う。

長期と短期の時間配分のバランスを考え行動していきたい。

よし!やるだけ!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/790

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2012年7月27日 00:28に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ユダヤ人と結婚して20年後にわかった金・銀・銅の法則50」です。

次のブログ記事は「全問正解クイズ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ