受けた恩を思い出す

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一生かかっても知り得ない 年収1億円人生計画

で参照されていた本の1つ


人生計画の立て方

をようやく読み始めた。
さすが名著と言われるだけあり、気づきが多いです。
後世に残すべき本だなと感じました。
その中で

二、計画実現に望ましい生活態度の処世九則

というのがありその

第七 人から受けた恩は返すこと

とあり、心苦しい気持ちになった。
どんな人でもどんな形でも量の大小はあれども恩を受けたことが
ある。その恩は返すことということだ。

これまでの人生41年。起業して14年。
色々な方々からの恩がなければ存在し得ないことは確かだ。
列挙しだしたらそれこそきりが無いが、思い出せる範囲で
受けた恩を思い出して見ることから始めてみようと思う。

そして改めて思ったのが恩の返し方ってどうしたら良いんだろうか
ということだ。

ちゃんと恩返しをしたことがないため、受けた恩をどう返したらよいか
改めて考えるとわからない。

ここもやっぱり恩を返すことを実行しながら試行錯誤するしか無いんだろうな
と思う。

それと受けた恩と同じかそれ以上の恩となるような行動を
より若い人に対してしていくということも大事なんだろうと思う。

いずれにしろ、どんな恩を受けたか把握しなければ恩返しも受けた恩以上の
行動もできないので一度やってみようと思う。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2012年7月24日 00:06に書いたブログ記事です。

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