反乱するコミュニケーション・プラットフォームをどう使うか?

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・パソコンからのインターネットメール
・携帯のmms
・LINE
・Facebookのメッセージ
・iPhoneのメール
・サイボウズlive!(社内用)
・ヴォイスメール
・携帯からの電話
・固定電話からの電話


今日私が使ったコミュニケーションツールを
洗い出してみたらこれだけあった。
割合も思い出せる範囲で書いてみる


                     送信件数
・パソコンからのインターネットメール   :2
・携帯のmms               :4
・LINE                  :14
・Facebookのメッセージ          :22
・iPhoneのメール             :3
・サイボウズlive!(社内用)         :20以内
・ヴォイスメール              :0
・携帯からの電話              :5
・固定電話からの電話            :2

いつもはFacebookのメッセージはこれほどやらないが
知人とのやり取りには便利なためインターネットメールや
携帯メールよりもFacebookメッセージを使ってしまう。

一方インターネットメールは転送したのみで送信
はしていない。

LINEとサイボウズLIVE!は社内のやり取りが中心。
傾向としては即時性がありながらも相手に即時的対応
を求めなくても済むもので、送信が手軽な物
となっている。

電話によるコミュニケーションはできるだけ
したくないというのが正直な所だ。

一方でリアルでの新たな方々との出会いは20人以上
おり、じっくり話もさせて頂き、リアルの重要性も
感じた。

正直コミュニケーションのプラットフォームが
多すぎる。
一つ言える大事な事は

TPOに会わせてプラットフォームを使い分けることが
より良いコミュニケーションにつながるという事だ。

反乱するコミュニケーションプラットフォームを
TPOに合わせて適切に使いこなしていきたい。

よし!やるだけ!

できればもうちょっと減らしたい。

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このページは、山口智朗が2012年6月 8日 22:43に書いたブログ記事です。

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