守りを強くする

| コメント(0) | トラックバック(0)
攻めこそ守りになると思い攻め中心の会社運営をしてきました。
確かに攻めは大事ですが、最近守りの大事さも感じてきました。
守りと行っても自分自身というよりも会社であり、会社にいる人
への守りという方が良いかもしれません。

守りというとどうしても受け身、後ろ向きというイメージがありますが
攻めが機能しているときこそ同時に守りも強くする必要があるんだろうな
と感じます。

攻めが常に機能するとは限らない。

正直将棋でも会社経営でも守りはあまりうまくないですし、どちらかというと
苦手ですが、組織を持ってしまった以上苦手でも守りもできるようにならなければ
と痛感しました。

今後は攻め同様守りも強化します。

よし!やるだけ!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/738

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2012年6月 4日 23:46に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「軽快さは売りになる」です。

次のブログ記事は「1秒にこだわる」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ