制約がない難しさ

| コメント(0) | トラックバック(0)
すぐにではないが数年以内に自宅の引っ越しを考えている。
数年以内に自宅の引っ越しを考え始めたのは最近ではなく
それこそ今のところに引っ越してきてから考えていたことでもある。

今のところに引っ越すときはいくつかの制約があった。
そのため妥協ラインを見出し、決定することができた。

一方今回の引っ越しではより制約が少ない。
まず大阪である必要がない。
奈良、神戸なども視野に入れることができすし
東京や埼玉、神奈川という選択肢でさえあり得る。

数年後の場合、さらには日本でなければならない理由も
薄くなることだろう。

逆に今の自宅の地域は、実はそれほど学区が悪くないらしいと聞いている。
少なくても東西南北の隣よりは良いらしいとのこと。

となると近場での移動をする場合は同じ学区での引越も
悪くない。

引越のタイミングも難しい。
長男が来年から小学校だが、どうせなら入る前が良い。
しかしそれは現実問題として早すぎる気もするがギリギリ
間に合わないこともない。
もしかした後から振り返って「今」というタイミングになるのかもしれない
とも思っている。

といっても今のところも住めば都でマイナス点ばかりではなく
多くの良いところもあった。

結局限られた選択肢と限られた情報の中で制約と理想を織り交ぜ
検討する必要があるのだが。。。。

最終的に「えいやー」で決めるのは実は得意なので、悩ましい
期間は期間で難しさを楽しんでおこうと思う。

よし!やるだけ!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/736

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2012年6月 2日 22:39に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「自己投資の限界」です。

次のブログ記事は「軽快さは売りになる」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ