ブレークスルーがくるのを知っているか?

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ダイエットを本格的に始めたのが10月。
去年の12月から1日3回のレコーディング
を始めました。
7ヶ月経ち、多少の上下はあるものの
順調に約5kgほど減らすことができた。

4月、5月と体重の減りが停滞気味だったが
ようやく昨日下げに転じ、私の中では大きな
ブレークスルーが来たと感じた。

同じように活動していても体重が減るときもあれば
全く減らないときもある。

ここで大事なことは停滞したときでも続けるということだ。

奥さんは

「今やっていることは意味ないんじゃない?」

とか

「もう限界なんじゃないの」

というネガティブキャンペーン?が行われるときがある。
また外食も決して少なくない。
利害関係者?に協力してもらいながらも自分が決めたルールを
徹底的に継続することが大事だ。

記録していると0.1kgも気になり愚痴るときもあるがこれも記録
しているが故なため、あえてそこもこだわるべきだ。
0.1kgは体重としては大きな影響はなくてもメンタルに与える影響は
大きい。

仕事でも実は同じだろう。
スキルアップのための作業をどんどんやってもなかなかうまくいかない
日々が続くだろう。足かせをはめられて歩かされているイメージかもしれない。
しかしあるとき突然足かせが既になくなっていることに気づき、思ったよりも
身軽に、走り回れるようになっていることがわかるときがある。

走り回れるようになるためにはあきらめず作業をどんどんこなす必要がある。
続ける必要がある。
途中で止まってもまた続ける必要がある。
足が軽くなったように感じるまで、自分が納得するまで続ける必要がある。

停滞期こそ次につながるきっかけだということを認識しダイエットを続けたい。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2012年5月26日 22:36に書いたブログ記事です。

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