不自由さが会話を生む

| コメント(0) | トラックバック(0)
奥さんが体調不良なため息子たちの保育園の
送り迎えをさせてもらった。

みんなが同じ方向に向いているせいか、上の子供が
積極的に話をしてくる。

保育園であったことやら、自分が好きな事やら
この後何をして遊びたいという話やら。

普段自宅や公園で遊んでいる時は遊びこそすること
はあっても会話することは少なかったと思う。

しかし距離は近いが身動きが取れない状態だと
出来ることは会話だ。

以前うちの会社のパートさんが車の中で娘と会話すると
言っていたが、うちの場合はママチャリでの送迎時
にまさに会話が繰り広げられていた。

向き合ってはなかなか話せない素直な話をたまには
聞くべきだなと感じた。

よし!やるだけ!

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/676

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2012年4月 6日 23:41に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「守破離の守をなめない」です。

次のブログ記事は「一つに絞る重要性」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ