パネルクイズ アタック25から学ぶ

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雨の日曜日の午後、
外に出るにもどこに行くか決まらず、
家族で自宅でダラダラとしていたら

パネルクイズ アタック25
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA_%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF25

が始まった。
そういえば児玉清さんが出なくなってからか
子供ができてからかあまり見ていなかった。
しかし、まだこの番組は続いていた。

構成は変わらず。

また中身は中身でそれなりに楽しめる。
個人的には児玉清さんの司会を見ていたつもりだったが
実は児玉清さんじゃなくても全然大丈夫だった。

パネルクイズ アタック25を調べると何気に
長寿番組だ。
1975年と言うと40年近い。
40年続く番組ということは、番組の構成、つまり
全体の仕組みがうまく機能しているということだろう。

時間帯、問題、出演者、景品など。

会社でも仕組みが機能すると長寿になれることだろう。
まだまだ12年。長寿と呼ばれるには若すぎる会社。
人への投資をしながらも人に依存しない仕組みを作れた
らと思う。

よし!やるだけ!

p.s.

今日の優勝者はたった3問正解しただけで優勝。
そして優勝者のクイズも見事に正解。
(ツキを)持っている人は持っているものだなと思う。

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このページは、山口智朗が2012年3月 4日 21:53に書いたブログ記事です。

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