まだ反響が上がるかもしれないと思うノウハウだった

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今日は飛び込み的に岡本達彦さんの出版記念セミナー
に参加してきました。

http://www.facebook.com/events/345639618793581/

岡本達彦さんのウェブサイト
http://www.1ap.jp/

出版された本は

お客様に聞くだけで、「売れない」が「売れる」に変わるたった1つの質問

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478017522/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4478017522

手法も内容もシンプルで、販促系の本として本当に
素晴らしいなと思いました。

シンプルなだけに困ったのが質疑応答で、正直
ここまでシンプルだと後はやるだけでしかないため
聞く事もないという感じでした。

うちの場合はある程度マーケティングロジックが確立しています。
反響率を上げるために訴求を変更したりしていますがあまり
手法は確立されていませんでした。
なので上がってくる販促原稿や訴求文言をNGにすることもな
かったです。

しかしこの手法があれば、

「それは誰が言っているのか?」

だけを問えばよい事になります。

そして私としてはぜひ使いたいと思ったのが、採用募集の訴求の
手法として活用したいと思いました。

めっきり求人には困っています。かといってお金を掛けられるわけ
ではありません。さすがに高望みもしませんが、全く論外な人が来
られても正直困ります。

ということでそれらを訴求するために使えたらよいなと思いました。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2012年2月28日 23:22に書いたブログ記事です。

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