教育、もっと教育

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午後から武蔵野の小山社長のセミナーに参加
してまいりました。その中で今後力を注ぐ必要が
あるなと感じたのは教育です。
それも技術的なものではなく、考え方的な教育
です。技術的なものはある意味ノウハウなので、
知ってしまえばできるものだ。
一方、考え方的な教育は考える癖を変える教育。
極論を言うと洗脳的な要素があるんだろうなと思う。

ある組織で均一の動きをできるだけ誤差なくやって
いくためには重要な事。

間違っていても動ける組織が強い組織ではないだろ
うか。

現在やっているクレドだけではまだまだ弱い気もする。

うちのような出張が多い組織ではどうしていくべきか
考え早ければ3月くらいから実施できたらなと思った。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2012年2月17日 01:09に書いたブログ記事です。

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