今戦場にいる自覚があるか?

| コメント(0) | トラックバック(0)
「逃げ出した先に楽園なんてありゃしねえのさ」
「辿り着いた先、そこにあるのはやっぱり戦場だけだ」

ベルセルク16巻で今の村から逃げ出したいとなく少女に
主人公が言った言葉だ。

ベルセルク
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4592135741/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=isobookreview-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4592135741

これは漫画の世界の話でなくそのまま今の世に当てはめても
同じ事が言えるだろう。

漫画では「戦場」がある意味わかりやすく具現化されている。
リアルな世の中は逆に「戦場」であるにもかかわらずそれが
「戦場」としてみにくいところが厄介かもしれない。

そういう意味ではうちの会社では「戦場」を私が見やすくしている
自負はある。通常であれば見えない戦いを強いられるものを見え
る形にして伝えていることだろう。「戦場」が見える分基本的には
きついことだろうなと思う時がある。しかし

「逃げ出した先に楽園なんてありゃしねえのさ」
「辿り着いた先、そこにあるのはやっぱり戦場だけだ」

そしてその戦場はもっと見えにくく、通常は見せる必要もないので
見せられることなく、気がつくと取り返しがつかない状態になって
いたりするかもしれない。

もし見やすい「戦場」で自分を磨くために戦ってみたいと思うなら
ぜひうちに来てみてはいかがだろうか?

ということでそんな戦場で戦ってみたい人、募集(求人募集)します。

http://www.isosoken.com/recruit/



トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sokengroup.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/609

コメントする

アクセスカウンター
テレクラライブチャット出会いメル友

このブログ記事について

このページは、山口智朗が2012年2月12日 00:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「最強のビジネスモデルを目指す」です。

次のブログ記事は「ひるパパでは伝えられない事を!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ