フェイスブックのシェアから学ぶ

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先日facebookでシェアさせて頂いた幼稚舎の
問題を奥さんにも見せてみた。

http://www.facebook.com/photo.php?fbid=236354106447642&set=a.201831886566531.50649.100002191631227&type=1&theater


雑談の中だったり、ワインが入ってる状況だった事もあるが
すぐに答えは出なかったようだ。その後も何度か思い出した
ように答えがわからないとか、ずるした、とか言っていたが回
答には辿りつかず。
奥さんの性格上もう少し考えたいだろうなと思ったので私もあ
えて答えは言わなかった。
多分明日も朝から考えてることだろう。

ビジネスにおいて、相手の記憶に残すことは非常に重要だ。
以前も書いたが、お付き合いしていたコンサル会社の名前でさえ
忘れてしまうものだ。

同時に人間の仕組みとしてどうしても覚えておく必要があるものや
覚えておきたい事は忘れないものなんだろう。

ビジネスにおいてもこの幼稚舎の問題のごとく、「覚えておく必要が
ある、又は覚えておきたい」と思わせられたら良いのだろう。

「覚えておく必要がある、又は覚えておきたい」で参考になるのが
フェイスブックのシェアされてくるものだ。何らかの心が動かされた
ため、シェアされているはずだからだ。

私も沢山のシェアをしているが、これだけ有用なものが頻繁に
来るものだとびっくりしている。

フェイスブックのシェアされているものからビジネスで相手に
「覚えておく必要がある、又は覚えておきたい」と思わせる
エッセンスを学べたらと思った。

よし!やるだけ!

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このページは、山口智朗が2012年2月 5日 23:40に書いたブログ記事です。

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